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エッチな体験談~今日のおかず~


勃起隠すためにプールの授業サボった結果wwwwwwwww

関連体験談 :プール学校女教師お風呂中出し生挿入クンニフェラ
【長文】

俺の中二の夏の話。

ちょうどオナニーを覚えたてだった頃に

体育のプールシーズンが重なり大変な事に・・・。

まぁ端的に言うと女子のスクール水着姿見ると

どうしても勃起しちゃうわけで・・・。

しかもうちの学校のスクール女子用水着は誰が考案したのか、

斜めに白いラインがあるの。

それが丁度乳首のところに重なるんだけど、

薄っすら乳首が透けて見えるんだよね。

俺の発育が早かっただけなのかもしれんが、

どうして他の男子は起たないのか不思議だった。

まぁでもみんな「透けてるよな」とかコソコソ言ってたけどね。

もう中二だと発育早い子は巨乳ちゃんとか居て、もうこれがたまらないわけ。

ここで活字にしちゃうと笑い話なんだけど、

実際には、水泳の時間に俺の海パンだけ前が膨らんでたら、相当やばい。

特に中二って性的目覚めてる奴と、目覚めてない奴の分岐点的成長期だから、微妙で少しでも前がモッコリしてると、目ざとく「お前何立ってんだよ」とかからかわれてしまう。

とりあえず俺はトイレにいくふりして勃起が治まるのを待った。

が、治まっても結局女子見ちゃうとまた起ってしまう・・・。

結局、性的に初めて目覚めた記念すべき最初の水泳の授業は、殆どトイレで過ごす事に・・・orz

しかしながら、二度目三度目の水泳の授業でも、やっぱり起っちゃうんだよな。

これはもうどうしようもない・・・トイレでオナニーして抜こうかとも思ったんだが、これもまた難しかった。

なんていうか中学校までって、やっぱり大便用トイレって使い難いんだよね。

絶対に「ウンコしただろう?」って言われちゃうし、あまつさえオナニーなんて絶対にできない状況だった。

で、俺は水泳の時間だけ、授業を抜け出しさぼるようになってしまった。

しかし、他の授業は出席してるのに体育だけさぼれば、当然「あいつどうした?」って事になるわけで、俺は体育の教師に呼び出されてしまった。

とうぜん理由聞くよな。

さぼった理由。

「お前何で水泳の授業だけさぼるんだ?」と、いかつい体育教師が聞いてきた。

まさか起つとは言えない。

「す、すいません。俺泳げなくて・・・」と詭弁で嘘を言ったら、

「嘘つけ!お前去年1年の強化選手に選ばれてただろ!」と間髪居れずに突っ込まれた。

超自爆。(あちゃ~そうだった、すっかり忘れてた)

先生は執拗に本当の理由を聞こうとしてきたが、「ダルくて・・・」とか、「気分が・・・」とか理由にならない言い訳をしたらバシーン!とビンタ喰らった。

(やれやれ体育教師はこれだから・・・)と思ったが、まぁ怒る気持ちも分かる。

俺は頬を赤く腫らしながら黙って耐えた。

すると体育教師は、◯◯先生(担任)に言っとくから、と言って去っていった。

とりあえずホッとする俺。

担任と言っても、当時俺の担任は胃潰瘍で急遽入院する事になって、臨時で保健の女先生が面倒を見てくれる事になっていたのだ。

若い先生だったし、体育のゴツい先生よりは全然チョロい。俺は胸を撫で下ろした。

帰りのHRが終わると「◯◯君ちょっと・・・」と保険の先生。

俺も(あの事だなとすぐに察しがついた)仕方が無く立ち上がる俺。

俺は先生に連れられ保健室へ・・・。「座って」と促され俺は従った。

「水泳の授業でないんだって?」といきなり先生はいきなり本題に入る。

「・・・」ここはもう黙秘しかない。

「何ででないの?」と、先生。

「・・・」答えない俺。

「水泳得意なんでしょ?何か出れない理由があるんじゃないの?」と先生は俺の顔を覗き込んだ。

(女子を見ると起っちゃうからです)なんて口が裂けても言えないわけで、もう俺は黙秘の一手だった。

「何か嫌な理由があるんでしょ?言いなさい」と毅然とした表情で、先生は俺を見てる。

(だ~か~ら~言えないんだって、鈍い奴だな)

と思いながら俺は「別にないよ、いいよ次から出るから」とふて腐れた表情で言った。

「言ってごらん理由聞けば先生何か手伝えるかもしれないよ」と先生。

今にして思えばなかなかいい先生だったと思う。

が、どうも先生は、俺が虐めにあってるんじゃないかと疑っているらしかった。

「手伝うことなんかないよ。いいよ」と俺は突っぱねた。

「そうやって我慢してるのが格好いいと思ってるとしたら大間違いだよ」と先生が言った。

もう完全に虐めだと思ってやがる。早とちりもいいとこだ。

それでも俺が黙っていると、とうとう「ご両親に連絡するから」と脅されてしまった。

ふざけるな!さすがにこれには俺も大慌て。

「や、やや辞めろよ!」としどろもどろに怒鳴った。

「じゃ、理由言う?」と先生。(きたね~)

俺はしばらく腕を組んで考え込んだ。言うべきか・・・言わざるべきか・・・。

しかし両親はやばい。いかにも。

「だ・・・誰にも言わないって約束する?」と俺は言った。

しかたない・・・ここは恥を忍んで全てを晒そうと俺は覚悟した。

とりあえず信用できそうな先生だったって事もある。

先生は頷きながら「大丈夫心配しないで言ってみなさいと」と言った。

聞いたらどんな顔をするんだろう?と思うと緊張してきた。

(虐めと思い込んで実は女子に欲情じゃ~な~)と思いながらも、白状すると言ってしまったからには後には引けない。

だいたい先生が、言えといったんだし、俺にとってはサボるだけの立派な大義名分だったのだ。

俺は意を決し「た・・・起っ・・・ちゃう・・・んだよ」と、どうにも照れくさくカミカミで応えてしまった。

「え?」とよく聞きとれなかったのか、俺の言ってる意図がくみとれなかったのか先生が聞き返してきた。

一度言ったからすこし勇気が出た俺は今度ははっきりと

「女子の水着姿見ると起っちゃうんだよ。どうしても。恥ずかしいから出れないんだよ。こんな事誰にも言えね~だろ?」開き直って言う俺。

「え・・え?・・起つって・・・ぇ・・・」と、今度は先生がキョドる番だ。

立場が逆転した俺は続けざまに

「みんなの前で、前を膨らませて水泳できないじゃんか」と言い切った。

「どうしたらいい?」と俺は先生を問い詰める。

「どうって・・・う~ん・・・それは・・・困ったわね」と俺の予想外の返答に、本当に困ってる様子だった。

「だろ?だから休みたいんだよ。休ませてよ」と俺は先生に頼み込む。

「休んだら駄目!ぜったい!◯◯先生(体育教師)と相談してみるから」と先生。

「何だよ!俺先生だから白状したのに!やっぱりチクるのかよ!俺みんなにバレたらもう学校に来れねぇよ!」と半べそで応えた。

これは半分マジだった。

とにかくデリカシーのない体育教師なんかにチクられたら、何言われるか分かったもんじゃない。

俺の本気の形相をみてとった先生は

「わ・・・分かった。ごめん。言わないから」と言って俺を諌める。

「・・・・・・・・」

しばらく静寂が訪れる保健室。

「じ、自分で出してみたらどうかな?少しは治まるんじゃない?」と、どうやら先生は俺にオナニーを推奨してるらしい。

少し顔がひきつっている。

「出すって?」

まだ中二は自慰行為してると言い切るには勇気がいる年頃だ。

俺は照れくさくて知らないふりをして聞いた。

「何って、保険の授業で習ったでしょ?精子を出したいから勃起するんだろうし・・・」この辺はやはり保険の先生だ。

「俺・・・出した事ねぇよ・・・だ・・・出し方分からねぇし・・・」と俺は照れながら答えた。

「うそ?出るよぉ、自分でやってみな」と先生は率先してオナニーを勧める。

「俺まだ、中二だもん。出ないよ。」とまた嘘を言う俺。

「でるでる。◯◯君体格もいいし、もう絶対に出るよ。やってみな」

いま冷静に考えると凄い会話だ。

「でも、どこでやるの?俺の部屋姉貴と一緒なんだけど・・・」とあくまで無垢な少年を装う俺。

「トイレでもお風呂でもいいじゃない」と先生。

「なんか緊張して出なさそう・・・だいたい出るってどんな感じなの?」と、わざと意地悪い質問をしてみた。

「そ・・それは先生女だから分からないけど、きっと気持ち良いんじゃないの?」と客観論で先生は答えた。

「でるかな~・・・」自信なさそうな俺に先生は背中を叩き

「大丈夫だって」と言って勇気付けてくれた。

う~ん何だかな~と言いつつとりあえず、その時はお開きに・・・。

が、俺は肝心な事が何も解決してない事に後から気付いた。

そもそも家で多めに抜く作戦は既に時効済みだったのだ。

要するにまた水泳の授業になればチンポが起つ事は必至だったのである。

俺は愚かにも登校途中で初めてこの事に気づいた。今でも何で

気付かなかったのか馬鹿みたいだと思うのだが、どうも先生との会話で、全て解決したと勘違いしていたのだ。

(まいった・・・)

ここは二者択一だ。起ったまま授業を受けるか、再びサボるかである。

そうこうしてるウチに朝のHRが終わってしまった。

体育の授業は三時間目である。二時間鬱状態が続く俺。

とうとう男子が教室で、着替えが始まって、初めて俺は先生の居る保健室へ向かった。

重苦しい足取りで保健室の扉を開ける俺・・・。

先生がなにやらノートみたいのをつけているようだった。

俺を見ると、目を大きくして「どうしたの?」と聞いてきた。

俺はうつむきながら「先生おれ・・・出なかったよ・・・」とボソっと言った。

「えっ・・・」と言葉を失う先生。

「次体育の授業なの?」と先生は聞いた。

俺は黙って頷く。

「俺、絶対起っちゃうよ、どうする?」と先生にすがるように聞く俺。

「・・・」

少し黙っていた先生だったが、先生はおもむろに窓の方へ歩くと辺りを見渡しカーテンを閉めた。

そして入り口の鍵を閉める。

戻ってくると先生は、「座って」とぶっきらぼうに俺に言った。

「ちょっと出してみて。出ないわけないわよ」

納得いかないという風に言いながら、俺にチンポを出すように先生は指示した。

「え?」

すげぇ驚いて最初全然意味分からなかった。

「だから、おちんちん出してみなさい」と先生はあまりに毅然として言う。

「だ・・出すの・・今?・・ここで?」どぎまぎしながら聞きなおす俺。

「そうよ。時間がないんでしょ。はやく!」と先生は俺は急かす。

俺はごそごそとチンポをチャックから取り出した。当然まだフニャフヤである。

「ほら・・・もう毛だってこんなに生えてるじゃない出ないわけないのよね・・」と言いながら先生は俺のチンポの発育具合を観察している。

「ちょっとシゴいてみて」

先生は俺に保健室で自慰行為をするように指示した。

(ま・・・まじかよ・・・)

まさかこんな展開になるとは思わなかった俺は、おぼつかない手つきで渋々チンポをシゴきはじめる。

ちっともエロくない状況でも若さというものはそれを補って余りある威力がある。

俺の気持ちとは裏腹にチンポは見る見る隆起してきた。

グ~ン!とそそり立つ俺のチンポ。

「立派なの持ってるじゃな~い」と先生は俺にからかい半分で言った。

まぁ、あんまり真剣だと生々しくなると思ったのかもしれない。

「どう?気持ちいいでしょう?」と先生が俺に聞いた。

「う~ん・・・よく分かんない・・けど」

俺はシゴきながら答えた。

実は気持ちよかった。

まだ言ってなかったが、先生は既婚で子持ちだったが、なかなかの美人である。

やはり少しおばちゃんでも美人に見つめられながらする自慰行為は、中二の俺には刺激的だった。

が、やはり出す所までとなると、これがなかなか勇気が居るというか照れくさいのだ。

ちょうど中二ぐらいの年頃は発育が早いのが罪悪みたいに思っている年頃なのである。

俺が恍惚の表情でシゴいてるにも関わらず、なかなか放出に至らないのを先生はたまに腕時計をみながら見ている。

出すべきか出さざるべきか・・・ここで決断が迫られた。

出そうと思えばすぐにでも出そうだったが、ここがまだ大人になりきってない男子の恥じらいというものだ(キモイ表現だが)

「どう?出そう?」と半ばジレた声で先生が俺に聞いてきた。

「分かんないよ!分かんないよ!」と俺は半べそで答える。

業を煮やした先生は「ちょっと貸してみな」と言って何と俺からチンポを取り上げたのだ・・・。

先生自ら俺のチンポをシゴきはじめた。

(こ・・・これって相当やばくないか?)

嬉しいの半分、ちょっと恐かった。

特にたまに廊下を歩く音がするとビクとしたのを覚えている。

でもやっぱり凄い気持ちイイ。

「う~先生・・・気持ちいいよ~」

思わず本音を漏らす俺。

「いいから浸ってなさい」と先生。

やはり大人である。

カリの根元の部分とか裏筋をなぞったりとか、あらゆる性戯を駆使して俺を放出に至らせようとする先生。

今思うと固い雰囲気でも旦那には相当仕込まれていたと思われる。

が、どうした事か放出寸前になると自制心が働き、なかなか射精には至らないのだ。

俺が焦り始めたその時である。急に俺のチンポが暖かみの中に包まれたのだ・・・。

見下ろすと何と先生が俺のチンポを口に含んでいるでわないか。

「う~!・・・」

呻くおれ。

これには流石の自制心も抑止力を失ってしまった。

俺は熱いものが奥底から込み上げてくると、先生の頭を鷲掴みにし、口内に射精を開始した。

びゅ~びゅ~と凄い勢いで出ているのが自分でもよくわかる。

先生は俺が初めての精通だと思ってたかをくくっていたのか、あまりの多さにゲホゲホと咳き込んでしまった。

そして病院によくあるゲロ吐き用の底の浅い銀の器に俺の精子を吐き出した。

おびただしい量の精液が器に盛り上がっていく。

先生は口内に残った精液をぺっぺっと吐きだすと、「何だやっぱりこんなに出るんじゃない」と言ってそれを俺に見せた。

「どう?初めて出した気持ちは」と感想を聞く先生。

「き・・・気持ちよかった」と素直に感想を漏らす俺。

「ぜ~ったいに言ったら駄目だからね?分かってるわね?」と先生は俺に釘を刺した。

もちろんである。いえるわけがない。

しかし何を思ったのか、先生は棚にあった顕微鏡を持ち出したのである。

先生は俺を見ると、「初めて記念に◯◯君の精子を覗いてみよう」と悪戯そうな顔で言った。

どうやら天性の保健の先生らしい。

ガラスの板に俺の精液をスポイトで落とすと顕微鏡に設置する。

倍率を合わせると先生は「ほらほら!凄いでしょ~?」と感動した声で言った。俺も覗いてみた。

やった!どうやら種無しではないらしい。

俺は「すげぇ・・・」と言って俺の精子達を追っていると授業始まりのチャイムが鳴った。

まあ、という訳で「これで出し方分かったでしょ?あとは自分でやってね」って事になったのである。

もちろん最初から分かってた事なんだけどねw

しかしながら先生にここまで御奉仕いただいて俺としても報いないわけにはいかないわけだ。

とりあえず俺は次のプールの授業の前日と当日朝をふくめて出来る限りヌキまくる事にきめた。

10代のオナニーにズリネタは要らない。

イマジネーションだけで充分だった。俺はあの日先生にフェラしてもらった記憶をたどってとにかくヌギくった。

夜風呂で1回、トイレで1回。

姉貴が寝静まったのを確認して布団の中でガサゴソ1回抜いた。

で、朝の元気を利用してもう一回・・・。そしたら太陽が黄色い黄色い・・・すっげぇ眩しいの。

頭はぼや~っとするしさ。多分中二で朝晩計4回ヌクなんて荒業は俺にしかできないんじゃないかな。

もう正直起たない自信あったね。だってすげぇだるいんだもん。

どっちかって言うと泳ぐ体力が残ってるか心配だった。

とにかく体育の時間が来るまでボーっとしてたのだけは良く覚えてる。

前の席の奴からプリントまわってきても気付かなかったりそうとうやばかった。

で、そんなこんなで体育の授業がやってきた。

男子は教室で、女子は更衣室で着替える事になってたんだけど、俺もダルい体をひきずってヨタヨタと着替えてからプールに向かった。

俺・・・もしかしたら心臓麻痺で死ぬんじゃないか?と本気で心配になった。

眩しい太陽の中久々のプール場に上がる俺。

体育の先生は俺を発見するとニヤと笑った。

ま、やっと来たかって事なんだろう。

とりあえず準備運動から始める男子。プールを隔てた対面で女子も準備運動しているようだ・・・。

俺の好きな◯子ちゃんもいる。

△恵はあいかわらず胸でけーな、動きに連動してゆさゆさ揺れてんじゃん・・・。ほんとに厨房かよ。

あ、□美いまお尻の食込みなおした・・・と漠然と女子を眺めていたそのときである。ん?下半身を見る俺。

あっや、やばい・・・。すでに俺のチンチンは膨張を始めていたのある。

(な、何て奴だ)と我が息子ながら呆れかえる俺。

4回だぞ?4回ヌイても駄目なの?そう思ってる間にも更に俺の息子は膨張をつづけ、もうはたから見れば明らかに勃起してると分かるぐらいに大きくなってしまったのである。

(く・・・くそ無念!)俺は体育教師に気付かれぬよう、こっそりとプール場を後にした。とても悲しかった。

一人孤独に教室にもどり元の制服に着替える俺。

そしてひっそりといつも隠れる剣道場のわきの茂みに入った。まったく何て事だ。

先生には何て言い訳しよう・・・と、途方に暮れる俺だった。

近くの教室でどこかのクラスの授業の声が聞こえる。

思えば得意だった水泳だったのに、俺の成長と共にこんなに苦痛になるなんて思いもよらなかった。

成長したら普通男女別にしねぇか?とか思ってるうちに授業終了のチャイムが鳴った。

授業の時間は長く感じるのに、こういう時だけずいぶん時間が経つのが早く感じる。

しかたなく俺はとぼとぼと教室に帰った。

「お前何処行ってたんだよ?◯◯(体育教師)探してたぞ?」と俺を見つけた友達が俺に声をかけた。

あちゃ~気付くよなやっぱ。

また呼び出される。もう打つ手なしだ。俺は放課後のHRの時間まで、暗澹たる気持ちで過ごした。

そしてHR時間である。

入ってきた俺を一瞥する先生。

(うっ冷たい視線・・・)

俺はすぐ目を逸らした。

HRの間、先生が何を言っていたのかはさっぱり分からない。

どうせ呼び出されるんだろう?そうなんだろう?と思いながら、まんじりとせぬ時間が経過していく。

そして皆が起立し、「さよなら」と挨拶すると、先生が「◯◯君ちょっと」と声がかかった。

(きた~!)

心の中で悲鳴をあげる俺。

俺は逮捕された囚人のごとくトボトボと保健室まで先生の後をついていったのである。

先生に促され保健室の椅子に座る俺。

「また途中でぬけちゃったんだって?◯◯先生怒ってたわよ」と俺を責める先生。

「また起っちゃったの?」とあっけらかんと先生は言った。

俺は黙ってうなずいた。

「え・・・だってちゃんと出してきたんでしょ?」と心外だという風に先生が言う。

俺は首を横に振った。

まさか4回もぬいてきたにも関わらず起ったとは言えなかったのだ。

だってそれじゃあまりにもエロ小僧だ。

「出さなかったの?何で」先生の声に怒気が混じっている。

俺はそれには応えず

「先生俺体育1でいいから」と言った。

「そういう問題じゃないでしょう?」と先生が言う。

「俺やっぱり家だと無理だから。環境的に」と俺は下を向いて答えた。

「そんなことない。みぃんなやってるんだよ?恥ずかしくないんだよ?」と先生は俺を諭す。

「このまま好きな水泳できないで授業から逃げ回ってていいの?すっきり出してくれば大きくならないんだから、私の主人だってお風呂とかでやってたって言ってたわよ」と、とんでもないカミングアウトをする先生。

(だから~駄目なんだよ~起っちゃうんだよ。どうしても!)

俺は半ばイライラしてきた。

「プールが終わったら体育出るよ、それでも落第にはならないだろ?」と俺は言った。

「だからそういう問題じゃないんだってば」と先生が俺に言う。

「先生俺をあんまり追い込むなよ学校来なくなっちゃうよ。プールだけ来ないだけだったら可愛いもんだろう?」と悲しい目で先生を見た。

「え・・・で、でも・・・」

威勢がよかった先生が少しひるんだ。

それを見た俺は「先生は一生懸命説得し続けた。俺はそれに従わずプールさぼり続けた、それでいいじゃん。プールだってあと一月ぐらいで終わるんだしさ」と続けて言った。

「う~ん・・・」と言いながら腕を組み考え込む先生。

(よし、もしかしたら落ちるかも)

そう思った俺は、

「引きこもり生徒一人造るよりましだろう?いいよ先生は先生の立場があるんだから納得しなくて。ただ俺はプールは出ないだけ」と続けた。

「・・・・・・・・・・」しばらく先生は難しい顔をして黙り込んでしまった。

「いや・・・駄目駄目・・・やっぱり駄目」と言って先生は頭を振った。

「う~ん・・・じゃ、分かった。先生がまた出してあげるから。それでいいでしょ?」と先生。

「へ?」

予想外の返事に俺は思わず聞き返した。

「またこの間みたいに直前じゃ困るから学校1時間はやく来なさい」と先生が言った。

うっそ~ん。そんな名案があるんだったらもっと早く言ってくれれば良いのに。

と思いながらも、それが目的だったと思われたくないから「い、いいよ誰かに見つかったら先生だってやぱいだろ?」と一応拒否して見せる。

まぁこの時ほどときめいた事は、それまでも今も一度もないね。恋する乙女のようにドキドキしてた。

その時の俺の下校姿はきっとスキップせんばかりだったろう。

家に帰ってベッドで横にねっころがると先生の顔が目に浮かぶ・・・。

まぁ元々学校でも美人で評判だったが、こういう時は何割り増しで美人に想像してしまうものである。

まさか同級生共も俺が先生にお口で奉仕してもらっていようとは思いもよらないだろう。

まさに棚からボタモチ状態だ。

何だか自分だけ大人になったような勇ましい気分になる俺だった。

先生の口元とか胸とか腰つきとか思い浮かべていると、自然と手が下半身に伸びていくわけである・・・。

トランクスの中に手を突っ込み無意識に息子を掴むと上下にシゴキ上げる。

う~気持ちい・・・。と、出そうになったその時。俺はハッと正気に戻った。

(いかんいかん!何をやってるんだ俺は!)

心の中で自分を責める俺。

美人先生がせっかく高級ディナーをおごってくれると言ってくださっているのに、100円バーガー喰ってくバカが何処にいる?

今日から俺はプールの日までオナ禁である。

俺は自らの息子に条例を下した。

しかしながら、中二にして既に1日2回の自慰を日課にしていたオナニー小僧に、この条例は相当厳しかったのは事実である。

何と言うか溜まってくるとどうでもい~もんまでセクシーに見えてくるのだ。

例えばバイクのプロポーションとか(これマジ)。まぁバイクでチンポ立った奴は俺だけだろうね、うん。

特に先生のHRの時間は厳しかった。

唇とか細い腰とか意外に大きいお尻とか胸とか、視線がどうしてもそっちに行ってしまう・・・。

俺もあんまりギラギラしてるところを見せて「やっぱり辞めた」とか言われたくないから必死に普通にしようと努力はしてたんだけど。

もうトランクスの中ではカウパーが溢れてヌメヌメしてくるし大変。

そんなオナ禁例を発令した2日後の晩。事件が起きた。

夜中に水のような鼻水がつ~っと流れてくるの。

俺は起きるのめんどいからフン!って鼻をすすって吸い上げようとするんだけど、花粉症の時の鼻水みたいに再びつ~って・・・流れてくる。

しばらくつ~・・・フン!つ~・・・フン!を繰り返していたんだが、あまりにしつこく流れてくるもんだからね枕元にあるティッシュを掴んで思いっきりチ~ン!とかんでやった。

しかし間髪要れずに再び、つ~・・・と出てくる。

いや、何だかもっと流れる気がする唇までぬれてきてるようだ。

俺はもう一枚ティッシュを掴むと、2~3度続けてチ~ン!!とかんだ。そしたらもうドパー!っと

威勢良く滝のように鼻水が流れ出してきたのだ。もう半端な量ではない。

俺は異変に気付き電気をつけると姉貴が

「う~ん、まぶしい!何だよこんな時間に、もう!」と言った・・その時だ

「ぎゃ~!!!」と姉貴が悲鳴をあげると階段を降りていったのである。

「おかあさん!おかあさん!◯◯が!(俺の名)◯◯が血塗れだよ!」と1回で叫んでいる。

へ?と思い下を見ると俺のTシャツは真っ赤な血に染まっていた。

そう、俺が必死にかんでいたのは鼻水ではなく鼻血だったのである。

これには俺も卒倒しそうになった。これマジ。だって白系のTシャツが、完全に赤系になってんだもん。

お袋が眠い目こすって俺を見ると

「どうしたの~、とにかく横になんなさい!」って言って俺を横にすると姉貴に「アイスノンとタオル取ってきて!」と指示した。

駆け下りる姉貴。この辺はさすが年の功というか熟年者は冷静である。

お袋は俺の鼻の根元にアイスノンを置くと少し水で濡らしたタオルで流れ落ちる鼻血を拭いてくれた。

「どうしたんだろうね、急に。今まで鼻血出した事なんか無かったのに・・・」とお袋。

確かに俺の記憶でも鼻血を出した事は一度もない。

「きっと変な事考えてたんだよこいつ。キモイ」と姉貴。

(その通り)

「こら!」と一喝するお袋。

なかなか鼻血が止まらないようだ。

ま~思いっきりかんじゃったからな、もしかしたら血管切れたのかもと若干心配になった。

すると姉貴が「何か止まらないよ、お母さん。どうする?救急車呼ぶ?」と心配そうに言った。

(ちょ、ちょっと待て!そんな事になったら先生のディナーが!ディナー!が!)

俺は命の危機に晒されてもディナーの心配をしていたのだ。

男ってとことんバカだな、いや俺だけかもしれんが。

「大丈夫だよ大丈夫!」と、気が遠くなりそうになりながらも気丈に応える俺だった。

「まぁ大丈夫でしょ。鼻血で死んだって話あまり聞かないから」とお袋。やっぱり肝が据わっているようだ。

何だか俺はお袋の冷静さに安心したのか、気が遠くなったのか知らないがそのまま眠ってしまったのである。

朝起きるとちゃんと綺麗な寝巻きに着替えさせられていた。

すっくと起き上がると身支度を整え下に降りる俺。

お袋が「今日は休んだら?」と言ったが、俺は毅然として断った。

とりあえずプールに出るだけの体力があってこその先生のディナーなのである。

俺は睾丸がやぶけんばかりに溜めに溜めていそいそとプール当日を迎えたのである。

もう夜からギンギンに起ってるし全然眠れなかった。

1時間前に登校する約束なのに、2時間前に家を出てそこら辺でうろうろする俺。

やっぱりがっついてる所は見せたくない。

これがたった1時間なのにすげぇ長いの。3分おきぐらいに時計見てた。

そしていよいよその時間である。

俺はきっかりに保健室の前に立つとトントンとノックして扉を開いた。

先生がベッドの方に立っている・・。

も、もしやベッドで?と、思ったらどうやら部活で気分を悪くした生徒が寝ているようだった。何やらその子に声をかけている。

も・・もしかしてディナーなし?急にショボーンとした気持ちになる俺。

しばらくして先生が出てきた。

「あ、ちょっと待ってね」と言うと、先生は机から何やら鍵を取り出した。

「じゃ、行こうか」と言って保健室をでた。

先生の後をついていく俺。

(いいけつしてんな~)

としながら思った。

どうやら旧校舎の方へ向かっているようだ。

旧校舎は生徒数が多かった時代に新校舎と併用して使っていたらしいのだが、今は科学とか技術家庭とか・・・そんなぐらいにしか使っていない。

静かな廊下を歩く二人。階段の下で先生が止まる。

「?」先生を見る俺。

すると階段のすぐ横にある小さな金属の扉の鍵穴に鍵を差し込んだ。

もう本当によく電気の配線の為とかにあるそのぐらいの扉。

しかしあけると結構広い。六畳ぐらいはあるだろうか?

俺は思わず、「すげぇ秘密基地みたいだ」と感想を漏らした。

中にはチアガールがよく持ってる赤や黄色のバサバサしたやつとか、プレートとかマットとかが散乱していた。

「何でこんな部屋造ったの?」と俺は扉をくぐりながら先生に聞いた。

「さあ、先生がここに来る前のだから・・・」と言って先生は内鍵を閉める。

「じゃ、とっとと済ませるから出して」と先生が言う。

俺はもぞもぞとチンポを出すが立っていると天井が低いので厳しい。

「せ・・・先生あの・・・頭がぶつかるんだけど・・」とチンポ丸出し状態で情けなく言う俺。

「う~ん・・・じゃ仰向けに寝てちょうだい」と先生が支持をする。

従順に従う俺。

「も~・・・こんなに大きくしちゃって・・」と先生が呆れていった。

「す、すいません」と俺は謝った。

もう多分カウパーが相当溢れてたと思う。

先生は屈み込むと髪をかき上げて、俺のを口に含んだ・・・・。

保健室でしてもらった時は俺が椅子に座って先生が跪いてしてもらった訳だが、今度は俺が仰向けになり、先生が屈み込む形で奉仕してくれてる訳である。

尚且つ裸電球の薄明かりにチアガールの赤や青のバサバサした奴が反射して妙に厭らしい・・・。

見方によればお化け屋敷のようでもあったが。

とにかく俺のチンポをしごきながらチュパチュパと舐められると。

例えまだ厨房であろうと妙な気分になってくるのは仕方がない事なのである。

その・・・・何というか小説とかだとレイープとかになるんだろうが、現実の厨房だった俺はまだ微かにランドセルを背負っていた名残というか青臭い部分が

残っており、自分のこのやるせないような・・・切ない気持ちを持て余してしていた。

うまくは説明できないが、とにかく先生がせっかく口で奉仕してくれているのにも関わらず、それが気持ち良ければ良いほど何故かそれが物足りない行為のような気持ちになっていくのだ・・・。

う~ん、ごめん、やっぱり上手く説明できないや。

俺はその切なさに苦悶の表情を浮かべ「うん・・・う~ん」と魘されるような声をあげていた。

いよいよ放出に至ろうかというその時、同時に俺のフラストレーションも頂点に達し、ついにがばっと先生に抱きついてしまったのである。

「きゃ!ちょ!・・・ちょっと◯◯くん?だ・・だめ!」

たぶん先生は俺がレイープすると思ったのだろう。

(当然だ)

が、俺は先生に縋り付くと

「せ・・・せんせい・・苦しいよ~・・・苦しいよ・・何か俺・・おれ・・」

そう言いながら先生の細腰にむき出しのチンポを擦り付けてしまった。

「え?・・・く、苦しいって?」

先生は俺を振りほどこうと身を固くしながら俺に聞いた。

「わ・・・分からないよ、分からないよ。何だかでも・・凄く苦しいよ・・う~っ」

そう言いながら俺は切なく先生のお尻の部分に自分のチンポを押し付けた。

しばらくそうして俺は、「う~ん・・う~ん」と、うなされていたと思う。

先生もどうやら俺がレイープする気はないと分かったらしく次第に硬くしていた体がほぐれてきたようだ。

それで調子に乗った俺は先生の豊かな胸元にパフパフと顔を埋めていく。

が、しばらくさせるに任せる先生・・・。

と、突然先生が体をすっくと起こし胸に埋めていた俺を引き離し、「よし!分かった!今日だけ特別にサービスしてあげるから服脱ぎなさい」と、言った。

「えっ?」と俺が聞き返す。

「いいから急いで、時間がないんだから」と言って、なんと先生は自らの服を脱ぎ始めたのである。

何となく意味を察した俺は先生にならって服を脱いだ・・・。

き、きれいだ・・・薄明かりに照らされるあの時の先生の魅力と衝撃はその後つきあった女共など足元にも及ばない。

先生はよこになると静かに「きなさい」と言ってくれた。

「うぐっ」

その言葉だけで、溜めに溜めていたザーメンを放射しそうになり思わず前にかがむ俺。

(こ・・こんな所で討ち死にしてたまるか・・こんな所で~!)

ビクビクと痙攣を始めそうになるチンポに、俺は必死にジジイのケツを思い浮かべて鎮めようとした。

「どうしたの?」と先生。

頼むからいまそんな甘い声かけないでくれ~!正直ほんとに辛かったよ。

なんとか放射は免れた俺だがこのままでは先っちょが触れただけでも発射しそうな勢いだ。

こんな事なら少しヌイとけば良かった。欲が深すぎたんだな俺。

とにかく落ち着かなきゃと思った俺の前に先生の茂みが目に入る・・・。

正直俺はおんなのオマンコなるものを直に見たことがない。

いや、グラビアでも見たことがなかった。

俺は吸い込まれるように先生のオマンコに顔を近づけていった。

俺の視線に気づいたのか先生が「いやだ!ちょっと・・やめ・・そんなじっと見ないでくれる?恥ずかしい」と言って顔を背けた。

俺は無視してもうほんの数センチまで顔を近づけ先生の割れ目を食い入るように眺めた。

そうか・・・ここに入るのか・・そんな気持ちになる俺だった。

「な・・舐めていい?」

まぁこの状況下だったら男なら普通はそう言うよな?とにかく俺はそう言った。

「・・・・」

先生無言だ。

OKってことかな?

そう思っておれは許可なく先生の割れ目にそって舌を這わした。

びくびくっと先生の太い内腿が反応して俺の頭を挟み込む。

かまわず舌先を伸ばし奥まで差し込む俺。

「アッ・・・ハァハァハァ・・・ウッ・・・ハァハァ・・・」

我慢しなくていいのに先生は必死に声を押し殺しているようだった。

やはり厨房の舌戯で感じさせられては大人の面目が保てないということなんだろうか?

とにかく「う~ん・・・っ・・・ハッ・・・う~」とか言ってAV嬢のようなあえぎ声は出さない先生だった。

あそこの匂いは海草のような・・うっすらと生臭さがある。

が、逆にそれが男を欲情させるのだ。

俺はクリと思われる突起をぺろぺろとなめまわす。

「う~・・・やだっ・・もぅ・・わたし・・」

バタバタと足をもどかしげに足を動かす先生。

先生の太腿の柔肉がプルプルと波打っている。

「入れてっ・・・もう・・入れて・・◯◯君・・」と、とうとう俺に先生はおねだりしてきた。

これは厨房なりに男冥利につきる。

最初閉じていた肉ヒダもぱっくりと開き、ふんだんに潤滑液を分泌していた。

下の口も(入れてください)と言ってるように思った。

俺は顔をあげるとそのまま先生の体に自らの体を重ねていく・・・。

先生の体が近くなってとうとう目の前に先生の顔が見える。やはり美人だ・・。

一丁前に俺は、俺の女になるんだとかいう勇ましい気持ちになってきたw

そのまま先生の股間に俺の腰を入れる・・・が、なかなかやはり入らない。

先生もおれのチンポに合わせてマンコの位置を合わせくれるのだが、しばらくぎくしゃくと腰を入れていたが急に俺のチンポが生暖かい柔肉に包まれた。

「入った!」と、思ったその瞬間である。

怒涛のような射精が俺を襲ったのである。

避妊もせずに、びゅうびゅうと無責任な精液を先生の体内に注ぎ込む俺。

だって・・・本当に急だったんだもんテヘ。

最初の射精を中で出してしまった。

俺は諦めもありそのまま先生の体にしがみついたまま全部出しきってしまった。

「あ!・・え?もしかして出してるの?・・・え?あ~あ・・もぅ・・」と先生はブルブルと震える俺の背中を叩いた。

先生も諦め声だ。(諦めじゃ済まないけど)

先生は俺のチンポをヌポっと引き抜くと、白衣のポケットからティッシュを取り出そうとしている。

四つん這いになった先生のお尻から覗く割れ目から溢れ出る俺の精液を見ていると、俺の息子は再びムクムクと隆起してきた。

どうせ最後ならもう一度だけ・・・俺は駄目元で先生の細い腰をつかんで大きな尻をたぐり寄せた。

「あっこら!・・」と驚きの声をあげる先生。

振り返り俺の再び力を取り戻した怒張を見ると、「もぅ・・しょうがないわね。これがほんっとに最後だからね」と念を押して尻をあずけてくれた。

今回は俺の溢れる白い液が割れ目の位置を示してくれている。

今度はすんなりと挿入ができた。

バックで強く腰を動かすとそれに連動して、先生の尻肉がブルブルと震える。

「あっあん・・・あっ・・・」と、先生も今度は声を押し殺さずに声を出しているようだ。

正直今まで高い金を払って女を買う大人を蔑視ししていたが、訂正する。

買春が犯罪ならまず、女をこんなに気持ちいい体に造った神を裁くべきである。

俺はその時そう思った。

声なんか、もう・・・犯罪だろう?

あんないい声出されたら男なら誰だって病み付きになるって。絶対!

まぁそれは置いといて一度出している俺は今度は少し余裕ができ、先生の尻を振り回していろいろ愉しめた。

少し仰け反って見ると、先生の菊の穴の下で、しっかりと俺の息子を先生の下の口が咥え込んでいる・・・何という優雅な景色だろう。

厨房でこんな豪華なディナーを頂いた奴はおそらく日本で俺だけではなかろうか?

そう思いながらひとしきり先生の膣内(なか)を味わった後、俺は二度目の射精を開始した。

びゅっびゅ!っと二度目にもかかわらず結構でてる、ま~溜めに溜めたかいがあったってもんだ。

そのまま二人とも前のめりに突っ伏してしまった・・・。

出し切った後も腰を動かし先生のお尻の肉を下腹部で味わう俺・・・。

後々知ったがこの体位が一番女の柔らかさを味わえるのだ。

う~!プニプニして超気持ちい~・・・とか、思っていたらな、何と俺の息子はまた力を漲らせてきたのである。

って事で抜かずの三度目突入・・・。

二十歳を過ぎた今でも無休の三発はこの時だけだった。

後々厨房だった頃の俺に負けたくなくて必死にトライしたけど、二度が限度だね。

薬とか飲めばできんのかもしれないけど。

先生も「えっ!出したんじゃないの?え~?」と、信じられないご様子だった。

無理もない。

それでこれが笑えるんだけど、たぶん俺のザーメンがたっぷり先生の肉壷の中に入ってるからだと思うんだが、

俺が抜き挿しすると・・・ぶぁ~ぶぅ・・・ぶりゅう・・ぶじゅじゅぅ・・・とか、あそこから間抜けな音がでんの。

で、俺が音がでる度に後ろでクスクス笑ってるのに気づいたらしく、

「ちょっとぉ・・・遊び半分でやってんならやめてくれる?」

と怒られてしまったw

ま~そんな感じで俺の生暖かい中二の夏が終わったわけだが、胃潰瘍で倒れてた担任も復帰して先生は保健の先生に再び戻ってしまったわけ。

・・・・が、肝を冷やしたのが、俺が三年になった春先先生が産休に入るって聞いた時だ。

考えないようにはしてんだけど計算が合うんだよね。

三年の夏は俺も精神的に成長し、どうにかプールで欲情しないで済むようになった。

が、夏休みに意味深な暑中見舞いが先生から届いたのである・・・。

子供と一緒に写ってる写真だ。

小さい文字で、ちょっと似てるよね。だと!?

だ・・・誰に?と、思ったがおれは見なかった事にしてそれを机の奥にしまった。

が・・・今でもたま~に気になり似てるか確認してしまう。

その直後のプールはさすがに立たなかったよ。

何と言っても抜かずの三連発だったからね・・・。

俺の中ではいまだに伝説になってる。

プールの時間ぽ~っとしてた。

まぁでもさすがに先生には釘刺されたよ。

くれぐれも自分で抜く努力をするようにって。

出ることは出るんだから後は俺の努力次第だという事だった。

それで・・・え~と、プールの前日だったかな?

「どうだった?」って先生に帰る前にヒソヒソ声で呼び止められた。

正直こうなるんだったらエロ小僧と思われても抜いても駄目なんですって言っておけばよかったと後悔したね。

一度嘘ついちゃってると、どうしてもつき通さなくちゃならなくなる。

結局、良心が咎めたけど俺は首を横に振った・・・。

しかも先生に抜いてもらうことを前提に「溜めてます」なんて絶対に言えないわけで。

結局当日、また金玉満タンで登校してしまう俺だった訳で・・・。

ガラっと保健室を開けると、先生が居た。

と、共にまたベッドに生徒が寝ていた。

今考えると保健室はほとんどベッドが空いてることはなかったんだろうと思う。

先生は深い溜息と共に再び鍵をとり、例のやり部屋へ向かった・・・。

先生があまりにもぶっきらぼうで深い溜息つくからさ・・。

俺もそれが目的と思われたくない。

「やっぱり先生悪いからいいよ。俺、休ませてよ」って言ったんだ。

そしたら「◯◯先生(体育教師)も喜んでるのに、直後にそんなわけにいかないわよ」って、先生は俺の袖を引っ張って例の部屋に向かった。

そしたら、その日に限って野球部が例の部屋のそばの階段で階段ダッシュって言うの(?)をやってやがって、そこも使えないわけ。

先生も腰にてを当てて考え込んじゃって。

「もうこうなったらしょうがない。先生、もう無理だから。俺またプールの時間隠れてるから」って言った。

無念だったがこれは本心。

先生にも立場があるだろうしごり押しはまずいと思った。

そしたら先生、その隠れ場所を教えろって言うの。

「そこはどうなんだ?」と。

う~ん・・・、できないことはないんだけど、表だし、茂みの中。

完全にアオカンじゃん。

いいのかな・・・と思いつつ、とりあえず連れて行った。

そしたらね、案の定「ここは・・・ちょっと・・」と先生。

そう、そこは中一の時に偶然友達と追いかけっこしてる時に見つけたスポットだった。

影と光の関係って言うのかな、暗い側から明るい側ってすごいよく見えるんだけど、明るい側から暗い側って全く見えないの知ってた?

そこがちょうどそうで、目の前を友達が通り過ぎても全く俺に気付かなかったわけ。

で、ここは凄い隠れ場所だと思ったんだけど、まさか先生にこんな形でご紹介するとは思いもよらなかったわけで・・。

俺は懇切丁寧にこの隠れ場所のカラクリを教えて差しあげた。

俺が隠れて先生が向こう側から見れるかどうか確認させたら、先生も「なるほどね~・・凄いねここ・・」って感動してたよ。

しかし、やっぱり躊躇する先生。

「でも、ここは・・」って、向こうを見ると15メートル前はテニスコートで女子が練習してんのが見えるし、アニマルすぎると思ったんだろうな。

それとしゃがむと足の部分だけは光の加減で、まあ殆ど気付く人はいないだろうけど凝視すると見えちゃうわけ。

ここでフェラは出来ないと言う先生。

いよいよ手詰まりだ。

「だから俺ここに隠れてるからさ、今日はしょうがないじゃん」って、俺は休ませろと説得した。

しかしそう言われるとムキになる性格らしい。

他を探そうって言うんだけど、もう時間も迫ってるし実質無理。

で、俺が冗談で「しゃがまなくてもこれなら良いんじゃない?」って、先生の細腰掴んでヘコヘコと交尾の真似した。

そしたら「セックスはもう絶対に嫌。あの後すごい自己嫌悪に陥ったんだから」だと。

・・・しばらく静寂が訪れる。

すると「メーン!」とか武道場から勇ましい声が聞こえてくるんだなまたw

で、俺が出した答えがこれ。

「す、素股ならどうかな・・」と先生に言った。

「すまたぁ?」

素っ頓狂な声で先生が聞き返した。

どうやら素股などそんなふしだらな言語は知らないらしい。

まぁ無理もないか。

「だからさ、挿入はしないで股間とか内股の肉で刺激して出すんだよ」と、さすがに中二だから気恥ずかしくて俯きながら俺は説明した。

「・・・時間もないし・・それでやってみる?」と先生。

(まじかよ)

先生白衣をたくしあげ、パンティが露わになった。

「し・・下着も脱がなきゃ駄目?」と恥らいながら聞く先生。

「脱がなくてもいいけど、出るかどうか分かんないよ」と俺は意地悪く答えた。

本音を言えば出る自信あった。

だって白衣姿の先生のパンティ越しの素股なら中二には十分過ぎる刺激だろう。

しかし男とは例え中学生であろうとも性欲には逆らえないのである・・・。

先生はしかたなくパンティをストッキングごとスルスルと脱いだ。

先生の美尻が木漏れ日の中に露わになった。

目の前では女子テニス部員が練習しているのにも関わらずだ。

「そ・・・それで、どうするの?」と恥じらいながら聞く先生。

俺はチンポを取り出し、少し腰を降ろした。

そして先生の股の間にあてがった。

正直、前回のセックスが無ければこの段階で射精してたと思う。

もうその時ビクビクちんぽの痙攣を抑えるのが大変。

「ぜ・・絶対に入れないでよね・・」と念を押し、先生がゆらゆらと腰を動かし始めた。

これが絶妙にいやらしい・・・。

俺のチンポが先生の白い内側の肉で擦られていく・・。

(く~!きもちいい~)

苦悶の表情を浮かべながら必死に耐える俺。

しかし、しかしだ。

そもそもマンコは男のチンポを迎え入れる為に神が創りたもうたもの・・。

位置というか方向さえ合ってしまえば双方にその意思がなくても入りそうになってしまうのだ・・。

先生が前後左右に腰をグラインドさせる度に位置が合うと、にゅぶぅ・・・にゅ・・・っと先端部が先生の膣内(なか)に没してしまうのである。

あ、ほら・・。

にゅぶぅ・・にゅぶぶ・・。

その度に腰を逃がそうとする先生。

「ちょ・・・入れようとしないで」と先生は俺を責めた。

しかもご丁寧に潤滑液まで分泌してくださる手厚いもてなしようである。

俺の腰はどうしても先生の逃げる腰を追ってしまうわけだ。

「あ!・・もぅ・・・あぅ・・入ってるじゃないの・・こら!」と、俺を咎める先生。

実際5cmぐらいは入っちゃってたと思う。

「ごめ!・・・先生・・でも、入ってないよ・・先っちょだけ・・だよ」と先生の腰を追い求めながら、苦しい言い訳をする俺。

「さ、先っちょでも入ってるって・・あ!それ・・先っちょじゃない先っちょじゃいってば・・あぅ」

俺が図々しく腰を入れてくもんだから、ズブズブと俺のチンポが先生の中に潜り込んでいった。

にゅぶぶ・・・。

肉ヒダに絡まれながら半ば先生の膣内(なか)に没する俺のチンポ。

(う~!すっげぇ気持ちいい・・。)

快楽の悪魔に取り込まれそうになりながらも、辛うじて俺は正気を取り戻そうとしていた。

だって周りで生徒や教師の話声とか聞こえてくんだもん。

その度にビクッビクッと気付かれてないか周囲を見回してた。

とにかく俺は一度没しかけたチンポを引き抜こうと腰を引いた・・・。

が、この引き抜くときに名残惜しそうに絡まってくる先生の肉ヒダが超気持ちイイわけ。

腰は必死に引き抜こうと努力するんだけど、腕はジャーマンの体勢でグッグッと先生の細い腰にフックしてしまう。

余談だが何で女のヒダヒダって付いてんだろうな?

ただ子供を産むためだけならあんな気持ち良い装備は要らないだろ?

あれは絶対に男を気持ちよくする為に着いてるんだよ。

間違いない。

だけど腕はジャーマンの体勢でグッグッと先生の細い腰にフックしてしまう。

とにかく先端付近まで俺はチンポを引き抜いたわけだ。

チンポをみやるとねっとりと絡まってる先生の粘液が木漏れ日に照らされてヌラヌラと光っている・・・。

(くぅ~!何ちゅう絶景だよ。中学生の俺にはキツすぎるぜ)

そう思いながらもようやく全部抜こうとしたその時だ。

先生が「そ・・・そうよ、もう少しだから・・。抜いて!・・・抜きなさいっ」って言いながら腰をくいくいっと動かした。

そうなると男の本能って言うのかな・・去る者を追ってしまうわけだ。

意図せずまた俺は腰を入れ、にゅぶぶぅ~っと半ばまで入れてしまった。

「あ!あぅ・・。こらっ!」

先生が俺を一喝する。

「ご・・ごめ!だって先生が動くから・・・」

とっさに俺は先生のせいにしてしまった。

「と、とにかくセックスは駄目って約束したでしょ?抜いてちょうだい」

先生の声が次第に怒気をおびてくる。

(おかしいな・・・アソコはこんなに濡れてんのに)とか矛盾を感じながらも俺は再び引き抜こうとした・・・と、にゅぶぅ・・・と再びヌラヌラと俺の砲身が姿を現す。

先生今度は動かないで大人しくしてる。

アップにした髪がほどけかけて一層厭らしさを増していた。

先生の白衣からはほのかに消毒用のアルコールの臭いがする。

でもって先生の肉付き豊かな大きな尻。

真っ白な大尻が太陽に照らされると薄っすらと血管が透けて見えたのを覚えている。

そしてひっそりと覗く菊の穴。

その下で俺と先生が繋がっているわけだ・・・。

その時また女生徒の「キャハハ」という甲高い笑い声が向こうで聞こえたが、もう俺のビクついたりはしなかった。

正直、この後見つかろうがどうなろうが構わないとさえ思っていたのを覚えている。

ま、男の性欲というのものは放出に至るまではどんな欲望にも勝ると言っても過言ではないから、その時の俺を俺は責められない。

俺は先端ぎりぎりまでチンポを引き抜くと・・・2~3秒間を置いて再び腰を推し進めたわけ。

それまで大人しくしていた先生が「あっあ~!」と声をあげた。

と、同時に体も反り返る。

その拍子に髪留めが飛び先生の長髪がバサっと乱れた。

俺は「ごめん、先生。今度こそ抜くね?」と言いながらまた先端まで引き抜いた。

「あぅぅぅ」と先生は小声でうめきながら上半身を小刻みに震わせていた。

そして再び間を置いてズブブと半ばまでチンポを中に戻す俺。

「あ!ぁぁん・・・もぅ・・・」

先生は声を出しながらハァハァと荒い吐息を吐き出した。

「ごめ・・・せんせ・・・今度こそ抜くから」

俺はそう言うと、にゅぅ~・・とチンポを先端まで引き抜いた。

「あっあっぐぐぅ・・・あぅぅ」と、もどかしげにくねくねと身体を揺らす先生。

繋ぎ目からは先生の粘液がポタポタと地面に落ちてる。

俺は今度は間を置かずチンポをまた挿入した・・・そしてまた引き抜く・・・。

そして入れる・・引き抜く・・・入れる・・抜く・・・。

「あっあ~・・んっあっあっん・・・これピストン運動してる・・・セックス・・・やめ・・これセックスだってば!」

俺は先生にしがみつきながら「うん」とだけ答えておいた。

俺の答えを聞くと「あっあんっ・・・う~・・あん・・・あん・・あっ」と、先生は諦めたのか先生も感じて我慢ができなくなったのか、何も言わずに女の声を出し始めた。

俺は半ばの出入りで甘んじていたチンポを一際奥に埋めようと先生の大尻を抱え上げたのである。

三十路間近の若干弛みかけた先生の尻肉が俺の腹筋に押し潰され、わなわなと苦しそうに震えていた。

拍子に「あっあ~!ぐぐぅ・・・」先生が声をあげた。

乱れた前髪をかきあげつつ、ガクガクと上体を振るわせる先生。

先生がしがみつくポプラの記念樹がゆさゆさと揺れ、木の葉が数枚ハラハラと地面に落ちていくのを俺は漠然と見ていた。

(あ~もう正直気持ち良過ぎ!)

何なの?このマンコとか呼ばれる代物はっ!

これは麻薬みたいなもんだな。

俺はそう思いながら最奥に没した繋ぎ目を再び凝視したわけ。

するとようやく生え揃いかけた俺の陰毛に、先生の粘液がべっとりとへばり着いてるではないか・・・。

それが夏の陽射しに照らされヌメヌメと光る。

(こんなに感じてくれてるんだ・・・)とか、女が濡れてると思うよな?

とにかくそう思うと感極まりそうになり射精しそうになってしまう俺だった。

(う~やっべ!これ・・マジ出そうだわ)

ま、それが目的なんだけど。

思わず視線を逸らすとポプラの植え込みの部分にプレートが刺さっており、何年卒業生とかなんとか書いてあんの・・・。

ごめんな~、卒業生諸兄もまさか先生と生徒の淫らな行為の為にこの木が使われようとは思いもよらなかっただろう。

しかしそう思っても止められないのが男の性なのである。

俺は最奥に達したチンポを再びゆっくりと引き抜き始める。

ぬぶぶぶ~・・と、胴身を光らせつつ俺のチンポがまた露わになっていく・・。

「あっ!ぁっ・・・あぅ~・・」と言いながら逃れていく俺のチンポを探し、先生の尻が追ってくるでわないか。

俺は意地悪くその追ってくる尻をかわし、先端を逃がしてみる・・。

(あっ、ほらやっぱり追ってくる・・。)

「ぃ・・・ぃゃ・・・」

先生が小声で何か言っているようだ。

俺は「え?」と聞いてみた。

「・・・ゃだ・・・うぅ・・・」とまた小声で先生が言った。

「やだ?何が?」再び聞く俺。

ネットリと愛液をたずさえた先生のおまんこが、俺のチンポを追いかけクィクィと尻を振っている様子を見るにつけ、何となく中学生なりに先生の意図するところを理解できたのだが俺は意地悪く聞いてみる。

「ぬ・・抜いちゃやだ・・・うぅ・・・」

先生太腿の柔肉をブルブルと震わせとても切なそう。

(くぅ~可愛いこと言うじゃねぇか畜生!)

俺は堪らなくなり渾身の力で、ぐん!と突き上げたわけ。

「あ!あ~っっっ~!」

周りに聞こえんばかりの歓喜の声を挙げる先生。

再び木の葉がハラハラと舞い落ちてきた。

陽射しはかなり強くなり、茂みの中でもかなりの温度だ。

俺は流れ落ちる汗をとりあえず拭った。

と、その時だ。

「ごめ~ん!」と前のテニスコートから女子の声がする。

そんなこと知ったこっちゃない俺は二度三度と先生の膣内をチンポで掻き回し味わっていたら・・・。

ポ~ンと何かが地面を叩く音が聞こえた・・・。

そしてポン・・ポン・・コロコロ~っと音がする。

「な~にやってんだよ!も~」と、他の女子の声がした。

茂みの隙間からコートを見ると、茂みの目の前になんとテニスボールが落ちているではないか。

先生も気付き、身を固くしているようだ。

それでも先生と繋がっていたい俺は先生の腰をがっしりとフックしつつ事態を見守っていた。

最悪の予想というものはだいたいその通りになるもので、間もなく女子テニス部員と思われる子がボールを探しにやってきた。

「あれ~?どこ行っちゃったかな・・・」とか、向こうの方であべこべの方向を探しながら言ってんの。

(ひぇ~!)

間もなく彼女がその球を見つけてここにやってくるのは明白だ。

緊張で身を硬くした先生は、俺に“退け”と手で指図する。

まんこの中からも先生の緊張した鼓動が伝わってくるようだった。

(い・・いやだ、絶対に離れたくない。)

だってここで離ればなれになったらまず間違いなく先生は俺にまんこを捧げてくれる事はないだろうし。

俺は先生のお尻をぎゅっと引き寄せる事で、自分の意志の硬さを先生に伝えてやった。

もはや俺はどうなってもいい、不登校生になってでも先生と繋がっていたかったのだ。

女のまんこにはそれだけの引力があるんだから、こればかりは仕方がない。

「コラ!」と小声で言いつつ、先生は腰を揺すって強引に抜こうとしている。

しかしこれがまた女が抜こうとすればするほど男ってもんはムキになっちゃうんだな・・・。

現にムキになった俺は一度ヌブブゥ・・・と抜きかけると、先生は俺が従って抜くと思って一瞬躰の力を緩めるところを狙ってグン!とキツイ一突きをお見舞いしてしまったのだ。

これは別に俺自身の意思というよりはもうほんっと本能だね。

男の交尾本能。

当然「アウ!」と思わず悲鳴をあげるよな、先生。

その声が聞こえたのか、彼女がこっちを振り向いた。

「あ!あったあった・・・」

茂みの中でセックスしている俺達にも気付かず、球の方に向かって来る。

俺は茂みの中でなるべく小さく隠れようと小柄な先生を丸く抱え込み、体を密着させた。

背中越しに先生の鼓動が聞こえてきた。

も~すっげぇドッキンドッキンいってんの。

それと女って緊張するとアソコ締まるの。

ギュギュウって。

あれがいきすぎると膣痙攣とやらになるんだろう。

そりゃなぁ見つかったら免職どころが家庭崩壊間違いないもんな・・・当然だ。

今にしてみれば本当に申し訳ない事をしたと思う・・・。

もはや彼女が俺達を見つけるか否かは神のみぞ知るだ。

いや・・・、これで見つからなかったら奇跡だろうと思った。

だってもう1mあるかないかの距離なのだ。

いくら秘密の場所って言ったって、これだけ近けりゃよっぽど目が悪くなければ視界に俺達が入るのは間違いないだろう。

茂みと言っても葉が全てを覆い隠すほど密集してるわけがないし。

間違いなく見つかると確信した俺は、せめて見つかる瞬間までは先生と繋がっていたいと思ったのである。

俺は彼女の方を見ずに先生にすがりつき、白衣に顔を埋めてその時を待ったわけ。

(う~ん・・先生の白衣、消毒アルコールのいい匂いがする・・・。)

もう完全に現実逃避モードに突入する俺。

先生は小刻みに震えているようだ。

ごめんね先生・・。

もし見つかったら二人でどっか遠い所へ逃げようね・・・。

なんてアホな事を考えてたのを今でも覚えてる。

もぅ完全にアホだな。

タッタッタ・・・と、彼女の靴音が確実に近づいている事を俺は視界を先生の白衣の白でいっぱいにしながら感じていた。

あー終わったな。俺の人生。

でもこんな気持ちのいい終わりなら全然有りだ。

先生の震えは大きくなりハァハァと息も荒くなっている。

恐らく俺より数段緊張しているんだろう。

アソコの締まりもキツイキツイ・・・。

と、その時だ。

性的高まりと精神的緊張とはどうやら類似関係にあるようで、俺は何と先生の膣中(なか)でまたもや射精を開始してしまったのである。

もぅほんと突然の射精。

今回は中で出すつもり全然なかったし・・・。

まぁ言い訳にもならんけど。

もぅビュウビュゥいってんの。

先生のあそこが締まってるから絞り出される感じで出しちゃったんだろうな。

俺の腰元がブルブル痙攣してるからなのか、奥で俺の温かみを感じたからなのか、射精に感づいたらしく先生一瞬ビクン!と躰をしならせた・・。

が、今はそれどころじゃないのか、そのまま再び大人しくしている。

俺が射精を続けてる間、先生はほんの小さな声で「ぅぅ・・・」と小さな嗚咽を漏らしていた。

二度も俺の無責任な射精を受けた先生の悲しい嗚咽だった。

しかも無情にも死刑執行を意味する足音はもう目前に迫ってきている。

せめて何とかここで見つかったら先生と俺の子ぐらいはどっかで二人で面倒みて生きてみようか・・・などと、中学生の分際で途方もない途方もない妄想を描いていたその時だ。

「おーい!まだぁ?見つかった~?」と、コートの方で声が聞こえてきた。

「あったよ!今いく!」

元気な声が間近で聞こえてきたかと思うと、もぅほんと耳元まで聞こえてきていた足音が再びタッタッタ・・・と小さくなっていったのである。

その後の冷め切った空気とは裏腹に降り注ぐ夏の日差しの中、心地いい一陣の風が吹いてきたのを覚えている。

ミンミンとセミの声のうっさいことうっさいこと・・・。

そぅ、そう思っているのも全てその後の先生との修羅場を覚悟しているからこその現実逃避である事を俺自身がよく判っていた・・・。

合掌。

一難が去り、ズルリと俺のチンポが引き抜かれると、ま~おびただしい量の精液が出るわ出るわ・・・。

そいつがポタポタと先生の白い腿を伝って地面に落ちていくわけ。

茶色い土の色に真っ白な俺のザーメン。

残酷な物的証拠である。

何ともはや言い訳のし難いこの状況下で俺はいったい何を言えばいい?

なぁんにも思いつかんかったね。

ミンミンとセミがうっせぇうっせぇ。

先生はヨタヨタと気怠そうに躰を動かすと、ゆっくりこちらを振り向いた・・・。

先ほどまで女神のように見えた風貌とは打って変わって、先生のそれはもはや貞子の域に達していたと言っても過言ではないだろう。

髪とかすっげぇ乱れてるし・・・。

俺はこの時、日本ホラーの幽霊が何故女ばっかりなのか悟ったよ。

黒目がちとか、よく美人の女の瞳を指して言うけどさ、白目がちってのもあるんだな・・・。

ギロリと睨むと「何で中で出したの?」と乾いた声で先生が言った。

「い、いや、判らないうちに出ちゃって・・」

しどろもどろに答えるしかない俺だった。

「何で中に入れたの?」と、続けざまに聞いてきた。

「せ、先生が抜いちゃやだって言ったから・・・。それに濡れてたし」と俺。

「抜いちゃやだなんて言ってない!」と初めて先生が怒声をあげた。

「いったよ!絶対に言った!」

ここは俺は曲げられない。

「ふざけないで!セックスも駄目ってあれほど言ってたのに!」

先生もここが学校内だという事も忘れて大声を張り上げる。

「だって濡れてたじゃん。気持ちよかった証拠じゃん!」

俺は間違いなく抜いちゃっやだと聞いたのだ。

ここはハッキリさせとかんとな。

「ぬ!濡れたとか言うな!中学生の分際でっ」

「・・・。」

「ぅぅ・・赤ちゃん出できてたらどうすんのよ・・・もぅ」

それを言われて初めて俺は重大な罪を犯した事に気付いた。

こればっかりは言い訳のしようがない。

俺は素直に「ごめん」と、謝ったところでタイミングよくチャイムが鳴って試合終了・・・のわけがない。

とりあえず、その場は引けたわけ。

あくまでその場はね。

で、俺がちゃんとプールの授業出てるのかプールのフェンスの向こうからね、見てんのよ。俺を。

とりあえず、その後の授業はもぅ途中でバックレてやろうかと思うぐらいのプレッシャー・・・。

が、プール出て他の授業バッグレてんじゃ何を言われるか分からん。

自宅まで追っかけて来てぶっ殺されかねない。

いやマジで。

結局、最後の授業が終わると俺は先生に引き連れられ、再び保健室へとやってきた。

(あぁ今日は誰もいなんだ?こういう時に限って・・・。)

俺は心の中でチッと舌打ちをした。

「とりあえず、私はもう面倒見切れないから」と、いきなり絶縁宣言されてしまった。

しかし、中出しの事についてもっと言及されると思った俺は逆にホッとしてしまった。

「うん」と俺は素直に頷いた。

「もう自分でちゃんと出せるよね?」と先生。

「え?」と思わず聞き返してしまった俺だった。

「えぇ?」ギロリと先生は俺を睨んだ。

うむを言わせぬ迫力である。

しかし・・・しかしだ。

俺はいっつも家でヌイて学校に来てるのだ。実は。

だから先生の言うところの「自分で出せるよね?」の効能は俺には当てはまらないのである。

さて・・・。

俺はつい今後の対策について思案を巡らせていたその時だ。

「あんたねぇ!こっこまでやってもらっておいて何で黙るのよっ」と、先生が再びメラメラと怒りを露わにしだした。

「わわわ、判った判った!頑張るから俺。じゃっ」と言って、いたたまれなくなった俺は席を立ち帰ろうとして扉に手を掛けようとすると、「待ちなさい!逃げるなお前!」と先生がグイと俺の襟首を掴み引っ張った。

生徒に向かってお前は無いだろうと思ったが、正直おっかなくてとてもそんな事言えなかったよ。

「ちゃんとここで実践してから帰ってよ」と先生。

「ちゅ・・・中学生に向かって先生が目の前でオナニーさせるのは問題じゃないかと・・」

ここまで来て至極真っ当な反撃をする俺。

だってオナって出しても無駄なんだもん。

「高校生とかならともかく、中学生でオナニーが当然って言い方もおかしいし・・・」

セックスしといてこの言いぐさもないもんだが「中学生で自慰行為は当然です。私が言うんだから間違いありません」ときっぱり言い切る先生だった。

「じゃー先生もしたのかよ」と俺が言い返すと「もちろんして・・・ぇ?」と言ったあと急に真っ赤になってしまった。

もぅ真面目なフリしてた分だけ恥ずかしかったんだろうな。

酔っぱらったみたいに耳まで赤くなってんの。

「わ・・私は女だからしないわよ、バカ!何言ってんの?」と先生。

でぇも、顔は真っ赤っかwww。

「な~んだ。先生だってやっぱりオナニー恥ずかしいんじゃん、それなのに生徒にオナニー強要するのは問題だと思います」

これは我ながらベストの切り返しだ。

しかしながら当時中学生だった俺はそんな事以上に女が本当に自慰するって事に興奮を覚えたのをはっきり覚えている。

(うっそだろ?先生でもするんだ・・・)と思うと、無性にその件について追い込みたくなる俺だった。

いや、みんなだってそう思うはずだ。

「は、恥ずかしくなんかないです!」と先生は必死に弁明する。

「生徒にオナニー恥ずかしくないって言うんなら先生もやって見せてよ」と俺。

「せ、先生ができるわけないでしょ!教師なのに!」と先生が言った。

「先生ができないような恥ずかしい事を、恥ずかしくないと言って目の前で生徒にオナニーさせるのは矛盾してると思います!」と俺は言った。

これはなかなか俺に戦況が優位なんじゃないか?

「うっ・・だって起つって言うから先生は心配して・・」

ほんと先生は困った顔をしている。

「先生もするって言うなら俺もするよ」

いや、ほんとはする気ないけどね。

こう言えばその場を逃げられると思った詭弁である。

「うっ・・・」

言葉に詰まる先生。

「な?出来ないだろう?駄目だよ自分ができない事を生徒に押しつけちゃ」

戦況有利になった俺は調子付いて言った。

これは逃げれる、逃げきれるぞ・・。

もう俺は確信したね。

「う~!!」

中学生生徒ごときに論破されそうになって真っ赤な顔して唸る先生。

ごめんな先生、先生はほんっとよくしてくれた、俺は一生忘れないよ。

(現にいまも忘れてないし)

そう心の中で思いながら、帰り支度をそろそろしようかと思ったその時だ。

「う~!!!何で?何でなのよっ!あんなに親身になってあげたのにっ!!」

先生、目に涙いっぱい浮かべて俺を睨んでんの・・・。

(うっ、きたねっ・・そうきたか、女はこれがあるからな・・・くそっ。)

たじろく俺だった。

今もってこのモードに入った時の女の対処法が分からない。

「いや、だからセンセ。家で頑張るからさ、今度は大丈夫だよきっと」と必死にとりなす俺。

もーそれしかないし。

「きっとって言って、全然誠意見せてないじゃないの!いつも!ここで誠意見せなさいよ!!」と先生が怒鳴る。

目ぇ真っ赤に充血してんの。恐いよ・・。

もぉ完全に理屈じゃ勝てないと思って切れモードに入れやがったな。

(どうする?走ってバックレるか?)

自問自答する俺だった。

が、やはり翌日顔合わせ辛いしなぁ。

「じゃ、一緒にしよ?」って、しょうがないから極めて冷静を装うように俺は言った。

ここは同調して俺もキレたら駄目だと思ったのだ。

「それなら俺もきっと恥ずかしくなくオナニーできると思うんだ。恥ずかしいのが自分で出せない原因だと思うし」と俺が言った。

(できないだろ?できないだろ?教師だもんな。)

俺はそう思いながら先生の顔色を見ていた。

「は、恥ずかしくない・・・のにっ」と、先生いくぶん落ち着いた声で応える。

「だからさ、先生なんだからさ、生徒の為に一緒にやってよ。頼むよ。ね?」

本気で哀願するような顔を見せて俺は言ってやった。

「・・・やらない」と、先生。

やれやれ・・先生まるでだだっ子の様だ。

「何で?」

俺が問いつめる。

「だって◯◯君、また私にエッチな事しそうだから」

(おいおい~、エッチな事させたのはそっちやんけ。)と思いながらも、

「さっきの悪かったって、あれは作戦ミス。あんな事したら男だったらみんな同じ事するもん・・。今度は先生のあそこに俺のあそこをくっつける分けじゃないし」と俺は言った。

正直その時は成り行きが全く読めなかった。

作戦が立てれないから焦った焦った。

「そんな事言って旧校舎の時だって襲ってきたじゃないのよ」と、先生が俺を咎めた。

「ちょっと待って先生、あれは襲ってないでしょ?先生が良いって言ったんじゃん」

おいおい何でも俺のせいにするつもりか?

しかし「言ってない」と、すっとぼける先生。

あんたなー、教師が嘘はいかんだろう?子供じゃねんだからと思った。

しかしここで言った言わないの堂々巡りをしても仕方がない。

「いーよいーよ、そうやって俺のせいに全部すれば。でも、俺にオナニー強要するんなら、先生もしなかったら俺はしない。これは俺の最大限の譲歩案だから」と俺は言ってやった。

ここはもう腰を据えてやりあうしか無さそうだ。

長期戦を覚悟する俺だった。

・・・しばらく静寂が訪れる保健室・・・。

外で部活動の声が聞こえてくる。

あっちの世界とこっちの世界が限りなく遠くに感じる・・・。

う~・・・俺もあっち側に行きてぇよ・・・やべ・・泣きそ・・俺。

ほんの数十秒の静寂が何十分にも永遠に続くんじゃないか?とも感じていた事を今も覚えている。

「エッチな事しない?」

先生がボソっと何か言った。

「え?」と思わず聞き返してしまった。

「もう絶対にセックスしようとしないって約束する?」と先生。

その時はほんっっっとに驚いた。

っていうか、しばらく意味分かんなかったし。

(うそ?マジでやる気なの?いや、俺はべつに良いけどさ・・・。)

今思えば先生少しヤケになってたんじゃないかなと思うんだよな。

色々妊娠の可能性とかもあったし。

そう言う意味では可哀想だった気がする。

「うん」と思わず応えしまう俺だった。

だってもー、そう答えるしか無いだろう?

何か他に逃げ道有ったと思うなら教えてくれ。

先生はスッと席を立つと窓の方に歩きシャーッとカーテンを閉める。

そして入り口の内鍵も閉めた。

そして何でだか分かんないけど、室内の蛍光灯も消してしまった。

中に誰も居ないって事にしたかったのかな?・・と今は思う。

けど、初めてセックスさせてもらった時より、その時の方が格段に緊張したのを覚えている。

すげぇドックンドックン言ってんの。

だって、セックスよりお互いにオナニーって状況は普通有り得ないだろ?

有り得ないはずだ。ぜったい。

だって俺、付き合ってる彼女とだってそんな事したことねぇもん。

しかも中学生の生徒と先生ってのは・・・。

つくづく数奇な運命を背負ってこの世の中に生まれてきたんだなと、今になって思う俺だった。

しかしながら、現実は小説のようにうまく事が始まらないわけで・・・。

そりゃもう、どっちから切り出したらいいもんだか、とにかく恥ずぃ恥ずぃ。

先生も言ったのはいいんだけどさ、どうしていいもんだかモジモジしてるわけ。

そりゃそうだわな。

で、どっちかが「お先にどうぞ」って言えば、必ず「そっちからどうぞ」って返答が返ってくるのは見え見えだし。

三すくみならぬ、二すくみ状態ってのかな。

かなーり長く感じたけど、実際には数分だったのかも。

もうどっちも切り出しそうにないからしょうがないから俺が「やっぱやめる?」って聞いた。

「やっぱ無理だよこれ」って。

そしたらやっぱり教師たるもの一度やると口にしたからには引っ込みがつかなくなっちゃったんだろうな。

「いいわよ、やりましょ」だって。

「とにかく座りなさい」って俺を促した。

「う、うん・・」と言いながらぎこちなく車つきの椅子に座る俺。

(い~や~!!ど~なるのこれ?)

俺の心臓はこの予断を許さぬ展開にいっそうバグバク高鳴っている。

なんかすっげぇ嬉しいような、でもすっげぇ逃げ出したいような超複雑な気持ちだった。

先生はというと保健室のベッドに座り白衣を脱いでいる・・・。

(ぐっぐぅ~・・・これ夢じゃねぇか?淫夢だよ淫夢)

ほんっとうにそう思った。

いや普通そう思うだろ?

で、スカートをたくし上げるとパンティが露わに・・・。

こうして改めて見ると足の形もいいんだよな、これがマジ。

スッとふくらはぎが伸びててさ、そういうのってなかなか日本人で居ないじゃん?大抵寸足らずで。

で、程よく柔肉の着いた太腿。

思わずゴクっと生唾飲み込む俺だった。

「早く出しなさいよ」と勤めてクールに振舞う先生。

「う・・うん」と俺は上ずった声で頷くと、制服のファスナーを開け、この異様な展開で既にギンギンにいきり立ったイチモツを取り出したのである。

「じゃ、始めましょうか」と先生。

が、ちょ、ちょっと待て!

俺だけチンポ曝け出して先生は下着の上から?

そう思った俺は「先生も下着脱いでよズルいよ、それって」と思わず突っ込んだ。

「えっ・・やっぱり・・・脱がなきゃ駄目・・かな?」と、先生は上目遣いで言った。

「当然だよ俺だけフリチンじゃ超恥ずかしいよ」と俺は言った。

いや、正直下着の上からのオナニーでも十分見たかったけどね。

「わかったわしょうがないわね・・」って言って、先生はスルスルとパンストごと下着を下ろしていく・・・。

(くぅ~駄目だ俺、発狂しそう。)

しかしながら俺の目は先生が再び腰をベッドに下ろし、足を広げたその割れ目を凝視して離せなかった。

双方準備が整うと俺はシュッシュッと自分のチンポをしごきはじめる・・・。

しかし視線は先生の割れ目・・・。

(どうやるんだ?女のオナニーって・・。)

当時予備知識の全くなかった俺は未知の世界の見たさにドライアイになるんじゃないか?ってぐらいに目を大きくして先生の一連の動きを注視していたのである。

俺が自慰を始めたのをきっかけに、ゆっくりと先生の指が割れ目に届き、滑らかにその縦のスジに合わせて指を這わせていった・・・。

クィックィって感じだったよ。

そんなの見せられちゃったらこっちはもうズリネタ要らずだ。

もうすぐにでも発射可能だったね。

逆に抑える為に手を少し緩めて“空しごき”っつうの?やってるフリなんかしちゃって何とかその場を凌いだ。

そしたら新たな発見。

先生お豆の部分をクリクリしだした・・・。

今思うと先生はクリ派だったらしい。

あそこを弄ると気持ちいいんだ・・とか思った。

顔を反らせて「ハァフゥ」と熱い吐息を漏らす先生。

服の上からもそれと判る豊満な乳房をもう片方の手で緩やかに揉み始めている。

はぁ~、こうして見ると女の自慰行為の方が遥かに美しいね。芸術だね。

男の自慰なんて小汚いだけ。

もう男女自慰合戦は女の勝ち!芸術点が違うわ。

俺うっとりしながら眺めてたよ。

ほんっと綺麗だな女の子のオナニーって。

そうするうちにチュクチュク音がしてくんのよ、これがまた・・。

潤沢な愛液が分泌されると僅かに開いたカーテン越しに入ってくる日差しで先生の陰部がテラテラと卑猥に光を放ちだした。

「せ、先生いま何を考えてオナってるの?お、俺、いま先生を見てオナってるよ」と、感極まって思わず訳の分からない事をのたまう俺。

先生、俺の声に反応するように薄目で俺のチンポを見た・・・ような気がする。

しかし「・・・」先生は無言だった。

とにかくやるせない気持ちが抑えられなくなった俺は「先生・・俺、今先生のオマンコの中に入ってる事を想像しながらオナニーしてるよ・・・」と、別にそんな事言わなくてもいいのに、そんなこと言ってた記憶があるw

先生また薄っすら目を開けた・・・。

(あっ、やっぱり俺のチンポ見た。)

今度は間違いない。確信したね。

先生ももしかしたら俺としてること想像しながらしてくれてんのかな?とか勝手に思い込んで嬉しくなる俺・・。

車付きの椅子なもんだから無意識にカラコロと先生の方へ椅子を動かしていってしまう俺だった。

あ~・・微かに開いたカーテンの隙間からは野球部がグラウンドで元気にノックしているというのに。

俺たちは中でこんなただれたことをしてるなんて・・・そう思った。

しかし俺はジリジリと椅子を先生の方へ近づけていく。

だってパックリ開いた割れ目を間近で見たかったんだもん。

そうね、もう1メートル弱ってとこまで近づいたかな。多分。

そこで先生が“チュクチュク・・・チュッチュ・・・”って、そりゃ~もう良い音出してんのよ。

こっちは入れ物目の前にして入れられないもんだから切ねぇ切ねぇ。

だってもう(オリャ!)って気合もろともぶち込もうとすればヌッポリハメられる距離だ。

十分挿入可能なぐらい潤ってたし。

そしたら先生が「ど・・ぅ?で・・・そぅ?」ってトロンとした眼差しで俺に聞いてくんの。

俺はもう先生と30cmぐらいのところでチンポしごきながら「で、でそぅ・・・だよ・・せんせ」って言った。

「でも・・・」

俺はやるせない気持ちで不満いっぱいだった。

「な・・に?」

先生豊満な胸をこねこねしながら聞いてきた。

「い・・・入れたいよ・・せんせ・・超入れたい・・俺・・」と俺が本音を漏らす。

ほんっっと~に超入れたかったって、これで入れずして終わったら一生後悔するぐらいに思った。

あれは拷問みたいだったな・・。

「ダメ・・セックスは・・・だ・・め・・・」って、先生がハァハァ熱い吐息を漏らしながら言ってんの。

「あ・・・あてがってイイ?・・あて・・がう・・だ・・け」と、だんだん自我が決壊し、本性を露わにする俺だった。

しかたないだろ?仕方ないと思うよな?

「だ・・め・・」と先生。

超つれない。

「入れないから・・あてがったら・・す、すぐ・・出すから・・ね?」

図々しくそう言いながら、既に俺のチンポは先生の割れ目から距離10cmぐらいのところまで来てる。

もうすぐにでも接触可能だ。

俺の10cm先で赤く充血した肉ヒダだが口をぱっくり開けて待っている。

先生乳首の辺りをブラウス越しに指でキュッキュと滑らかに指を這わして超気持ち良さそう。

先生トロンとした目つきのまま何も言わない。

(い、いいのか?許可してくれたのか?)

俺はそう思い、ゆっくりとチンポに手を添え、先生の割れ目にあてがったのである。

(あ~もぅ!あてがうだけで十分俺幸せ!発射しそう!)

ピト・・・って、先生の分泌液が俺の亀頭にへばりついてんの・・・。

それが俺の我慢汁と混ざって・・・少し腰を引くと名残り惜しそうに糸を引くわけ、つ~・・・っとね。

これがもう厭らしい厭らしい。

しばらく俺は約束守ってその状態でしごいてた。

まあ俺も大したもんだなと思うのは、この状況下でも発射せずに我慢できるようになってたって事だな。

やっぱ先生に鍛えてもらったおかげだろう。

先生は俺のチンポを触らないよう割れ目の縁とかお豆とかは指でなぞって愉しんでいる・・・。

もぅネバネバした液が溢れきって先生の肛門の方まで流れてきてんの。

俺はそれを見ながらシュッシュシュとチンポしごいて、先生の割れ目にぶっかけて終わろうと最初思ってたんだけどさ・・。

それがまた・・う~ん、だんだんやっぱり強欲になっていっちゃうんだよな。

男って生き物は。

で、先生に気づかれないように、少ぉしずつ力を入れ先端を入れてみる。

まぁ先端っつっても5mmとかぐらいなもん。

入ってるのか入ってないのか微妙なところで先生のご様子を窺う俺だった。

・・・大丈夫・・みたい。

すると、また少ぉしずつ腰を進める俺。

今度は1cmぐらい。

でも先生自慰行為に没頭していて、まだ気づかないようだ。

そしてさらに5mm腰を推し進める俺。

もぅ亀頭の1/3ぐらいが先生の中に没している。

・・・まだ大丈夫・・か?

俺はさらに腰を進めもう完全に亀頭が膣(なか)に没しきったとこまで持っていくと、先生の眉間に一瞬しわが寄った。

(やばい!)

俺は即座に腰を戻そうとするが、

(いや・・待てよ?まだ・・。大丈夫かもしんない・・。)

しばらく亀頭が没したまま様子を見る俺。

そして大丈夫と見るや更に、ニュブーっとチンポを膣(なか)に埋めていく。

(暖ったけぇ・・・超温もってるよ先生の膣(なか)・・・。)

カーテンの向こうではさ、「バッチこーい!」とかカキーン!とか、健全な音させてんのにさ、なに?何なのこれって。

で、繋ぎ目見たらさ、先生の粘液がポタポタと俺のチンポ伝ってシーツに流れ落ちてんの。

それが染みになってポツポツと水玉模様を作っていく・・。

俺はまたニュー・・・っとチンポを深部へ推し進めた。

そしたら先生さすがに「アッん?・・・」ってビクッとして目を開いた。

俺はすかさずバレないようヌプププ・・・とチンポを元に戻す。

繋ぎ目を確認する先生。

俺が約束通りあてがうだけで我慢してるのを確認すると、再び目を瞑った。

「やっぱり・・・なかなか・・で・・ない?」先生が俺に聞く。

女っつぅのは行為をしてる時って声もセクシーになんのな。

何つうのか気だるいような甘ったるいような・・。

「うん・・ごめ・・・せんせ・・もう少しと思う・・んだけど・・」

勤めて真面目に自慰してるように振舞う俺だった。

「ううん・・・いいの・・慌てなくていいのよ・・・」って優しい言葉を言って慰めてくれる先生。

ほんっと今考えるといい先生だよな。

「先生でオナっても汚らしくない?いい?せんせで出して・・」と、思わず甘えるように言ってしまう俺だった。

「そんな事気にしなくて良いの・・・いいわよ・・先生も嬉しい・・」と先生。

くぅ~・・・。

もちろん先生気を使って言ってくれてんだろうけどさ、やっぱ嬉しかったよ。

もぅすっごい甘ぁい気分にさせられたのを覚えてる。

「せ、せんせも俺でオナニーして・・・くれる?・・」って俺は言った。

今にして思うと図々しい奴っちゃな~と思うね。ほんとw

先生、口元だけ微笑むと微かに頷いた・・・気がするんだけど、もしかしたらただ、せせら笑っただけかもしれん。

ま、ここは自分ワールドっつぅ事で・・。

勝手に先生も俺で自慰してくれてると思い込む俺だった。

そして再びニュ・・・っと先端を入れていく・・・。

1cm幅を出したり入れたり、先生も時折薄目開けて確認するんだけど、そんぐらいだと判らないみたい。

それがだんだん2cmになり・・・3cmになると、まぁだいたい3cmぐらいになると挿入感覚あるね、肉に包まれてる実感あるよ。

ニュプププ・・って感じで。

「ぅ・・・ぁっ・・・んっ・・ん?」って、また先生がビクって感じで目を開く。

が、反応があった時には俺もチンポ抜いてるし、判らないわけ。

先生「???」って感じだったよ。

(おっかしぃなぁ、挿入感あるんだけど・・・)って感じだったんじゃないかな。

しかしまー、んなこといつまでも誤魔化せるわけないわけで・・・。

俺がまた調子こいてニュ・・・と入れたとこで目を開けられ即バレ。

「こら!入れるな!」と一喝されてしまった。

当然だわな。

俺は照れ隠しに「い、入れてないよ、こんぐらいだよ?」っつって、先ちょんで2~3mmの出し入れをして見せた。

「こんぐらいでも入ってるって言うの?」と、俺。

「嘘、もっと入ってたわよ」と先生が言った。

「じゃ、こんぐらいなら良い?」と、ネバつく先生の割れ目に若干ハマる微妙なポジショニングで聞いてみた。

これは・・微妙だよな、うん。

「さっきはもっと入ってたわよ」って先生がまだ不満そう。

「またセックスにもってくつもりなんでしょ」と先生。

(鋭い・・・)

ま、本音など言ったらすぐにでも自慰合戦終わらす勢いだったので、とりあえず我慢するしかない・・・。

俺は先チョンで我慢することにした。

しかし、しかしだ・・・。

2mmが5mmとなり、また1cmぐらいまで先端がまた先生の中に没していく・・・。

けど先生今回は敏感になっていて即、目を開け「入ってる!入ってる!」と俺に怒った。

反応早ぇ早ぇ。

「え、先生さっき、こんぐらいなら良いって言ったじゃん」と、今度は俺が不満そうに言い返す。

目の錯覚で誤魔化せば、このぐらいの誤差は何とかなる。

1cmの振り幅を5mmに修正し先生に見せた。

「ん~・・・」先生困惑してる。

ニュ・・・ニュブ・・・と、互いの粘液が混ざり合い耳を澄ますと音が聞こえんの。

先生の柔肉豊かな太腿は俺のチンポが触れる度に微かにビクンビクンと反応し、連動してブルルンと小刻みに震えている。

しっかし先生色白いな~と思った。

どっかで旦那子供と一緒にプールにでも行ったんじゃないかな、くっきりと水着の跡が残ってて。

「そ、それだって本当は駄目なんだからね・・・」と先生。

やばい、ハードルが高くなりそうだ。

「ごめん、何か俺・・・気持ちよさより照れが先行して、どうも出せねぇみたいで・・やっぱやめよっか?」と言ってみた。

ここはギラギラ感を出しちゃいかんよな。

「セックスじゃなきゃ出せないの?」と、先生が言った。

若干やれやれ感が出てる。

無理もない。

「分かんない、何か・・・イメージがなかなか湧かなくて・・」

すまなそうに頭も垂れる俺。

「こ、これってセックス?」と、聞いてみた。

「セックスじゃないと・・・思うけど・・・」と先生。

「じゃ、こんぐらいは?」

俺は先端だけチンポをヌメヌメと潜り込ませて聞いてみる。

「う・・・ん・・まだ、セックスじゃない・・・かな?」と先生。

「じゃ、もっと・・・こんぐらいで・・」

俺は半分ぐらいヌブブ・・・と入れてみた。

すると俺のチンポを伝って、また先生の粘液がポタ・・・ポタ・・・とシーツに落ちる。

「そ・・・それはセックスだから・・・完璧にせ、セックスだから・・・」

即答する先生。

「ふぅんなるほど・・・これがセックス・・・」

何か妙に感慨深く繋ぎ目を見入る俺だった。

先生も繋ぎ目を見てる。

何か今考えると妙な構図だったなw

「だって入ってるわよ」

結合部を覗き込みながら俺に問いかける先生。

しかしこれ入ってるって言うのか?

ちょっと疑問になった俺は「そうかな・・・入ってるって・・もっと、こう・・」って言いつつ、ヌプププ・・・と全身を先生の膣(なか)に挿入していったのである。

「アッ!・・・ぅ・・・こらこら!待って!ァ!・・入れるな!入れるな!」

予期せぬ挿入に先生、体を仰け反らせながら苦悶の表情を浮かべている。

「こらっぬいてよ!早く!」

先生、俺の胸を突き飛ばすように押した。

俺が先生の足首を掴むと先生ベッドの上に完璧にひっくり返った。

ミシッ・・・ギシギシ・・・ガタガタっと安物ベッドが音を立てて軋んだ。

どうやら保健室のベッドが二人用には出来てないらしい(当然かw)。

外では相変わらずノックの金属バット音が定期的に聞こえてくる。

「セックスってこぅでしょ?完璧にこぅ・・・入れつつ出し入れする感じ・・って言うの?」

俺はそう言いながら、ニュー・・ヌブブ・・・とチンポの出し入れをしてみた。

すると先生の足の指が俺のチンポが奥に到達する度にキュッキュッって折れ曲がんの・・・。

あ、いま奥に届いてんだな・・って感じだった。

「れ・・レクチャーしなくて良いから!アッ・・ン・・ウゥ・・」

厭々しながらも微妙に女の声が混じってる気がするのは気のせいか?

「抜きなさい!抜きなさい!」

先生もうこの一点張り。

しかし先生、俺に足首掴まれてるもんだから体勢が立て直せないんだよなw

「わ・・・分かったから、一回だけ奥の感じ味わせて?一回だけだから」

図々しいお願いをする俺だった。

「ほ・・本当?本当に一回?一回で抜くのね?」と、先生が言った。

今思うとあのまま犯され続けるよりましだと思ったのかもしれん。

俺は「うん」と、一言だけ答えた。

すると先生はじっと大人しくなった・・・。

やった!これで先生の膣(なか)をじっくり味わえる(1回だけど)。

そう思った俺は先生の腰を抱きかかえるとグッと奥までチンポを突っ込んだ。

先生ベッドのシーツを掴んで苦しそう・・・。

俺はそのままゆっくり腰を掻き回し絡みつく肉壁の感触を存分に味わってみる・・・。

(温けぇ・・・、先生の中・・・こぅ・・・何つぅか、赤ちゃんの小さな指で弄ばれてるような・・・グニグニと蠢いてるっつぅの?・・・)

で、コツンコツンって先端が硬いもんにぶつかんの・・・。

今思うとあれが子宮口だったんだろうな。

「先生、なんか・・ぶつかる・・」って言ったら「と・・・届いてる届いてる・・」って言ってたから。

あの時、(いったい何に届いてんだろ?)とか思ってた記憶がある。

届いてる・・・?ってことは、このコツコツあたるのは何なんだろう?という疑問については、俺は先生と経験して以後、高校を卒業し大学に進学して彼女ができるまでその疑問が払拭できなかった。

で、恥ずかしながら図書館などに行って、人体の図鑑などを見て事実確認をしたりしたのであるw

今思うと若い頃の性への探究心って半端じゃないなと思う。

今思うとそんな拘る事じゃないんだけどね。

どうやら子宮に至る入り口に天井のようなもんがあるって事については、随分後になってから知ったわけ。

で、まぁそんなどーでもいい話はともかくとして、とにかく1回だけって制約の中の話だからね。

ゆっくりゆっくりチンポを掻き回し、先生の生暖かい柔肉の感触を味わったわけ。

「ぁぅぅ・・・ぁぅ・・・ぅ」

先生、こめかみに青筋を浮かせて超苦しそう。

先生って色が白いから血管が目立つんだよな。

みっちりとハメ込むと俺の生え揃ったばかりの陰毛と、先生の範囲は狭めだが若干濃いめの陰毛が混ざり合い、繋ぎ目が確認できない。

俺はどうしても繋ぎ目が確認したくなってしまい、互いの陰毛を掻き分け、合わさった所を露出させてみた。

(ん~!ゴージャス!)

美味しそうに咥え込んどるわ・・・。

ネバネバと粘液を絡み着かせて超厭らしい。

で、さっき先生がとても丁寧にいじくっていたこのポチっとした膨らみ・・・。

これ触ると気持ち良いんだろう?

そのピンクのポッチを軽く摘まんでしまう俺だった・・。

いや、テクとかじゃなく本当に無意識に。

「ぁ!・・ぁ!・・そそ、そこはっ!・・」って先生、ビクンビクンとベッドの上でバウンドしてんの。

(ありゃ、本当に効くんだ?これ。ちょっと発見。)

こういう発見って嬉しいよな?

やっぱ異性の性感を知るのって嬉しいよ。

とりあえず闇雲に俺はクニクニクニとこねくり回してみた。

「ぃやだ・・・やだ!やだ・・・ぁ!ぁ!ぁぁん・・やめっ」

先生、歯軋りしながら前に後ろに体を捩って反応してる。

その度にギシギシ!ガタ!ガタ!ギコギコ!ってまぁ、このベッド買い換えた方がいいんじゃねぇか?ってぐらい軋むんだよこれが。

うるせぇうるせぇ。

ま~、でもこの状況下で(やめろ)っつって止める奴は居ないだろ?普通。

俺は止めなかったよ。

だって弄る度にジュプジュプと小便漏らしたんじゃないか?ってぐらい分泌液が出るわ出るわ、凄いんだもん。

俺は調子こいてキュッキュ!って絞るようにポッチを絞り上げつつ、チンポを小刻みにグラインドさせてみた。

スゥゥ・・・ハァァ・・・と強く息を吸ったかと思うと深く吐き出す先生。

「ダメ・・・コレ・・ぅぅ・・チョ・・・ヤダヤダ・・・」

何がヤダなんだか、小さな声で先生もごもご言っている。

俺は先端ギリギリまでチンポを引き抜いていった・・・。

「や!あ!あ!あうぅぅ・・・」

先生は苦しそうに声を上げながら下腹部の柔肉をフルフルと震わせている。

ヌブゥゥ・・・っとポタポタと粘液を滴らせながら砲身が露わになっていく俺のチンポ。

「せ・・・せんせ・・・これ・・・セックス?」

また同じ事を聞く俺。

そして再び中にチンポを戻していく。

「ね?セックス?これ・・」

いい加減しつこい俺だった。

「ね?セックスしてる?これ・・」

ニュプププ・・・ニュブゥ・・・っと出たり入ったりこりゃまぁ誰が見たってセックスだわな。

でも、どうしても先生のお口から「セックスしてる」なる言葉を頂戴したかったのである。

俺は先生の上に完全に圧し掛かり、先生の顔に近づけていく・・。

冷房の効きが弱いのか先生の額は仄かに汗ばんでいた。

そのくせエアコンはゴォンゴォンっと音ばかりやけにうるせぇの。

完全に先生をベッドの上に乗せると俺の体を重ねていく。

「セックス・・・だ・・・め・・」と、先生俺のあごを押した。

が、体重差からいっても体格差からいっても大の男に圧し掛かられたら、あご押すぐらいじゃ抵抗にはならない。

俺は先生のブラウスのボタンを無造作に外しにかかった。

「い・・いや・・ダメ・・セックス・・」

俺の手を何とか払い退けようとする先生。

駄目っつったってセックスしてんじゃん。

しょうがないから俺は再び先生の足首を掴むと先生を引っ繰り返し、ポッチをコネコネし始めた。

とりあえずこれには弱いって事を学んだ結果である。

「ヒィ!・・・ぁぅぅ!・・ん!・・やっ・・」

再び仰け反る先生。

外しかけたボタンの隙間から先生の豊かな乳房がブラ越しに見える。

それが先生がバウンドする度にユッサユッサと揺れるのだ。

(ほんっとーに弱いんだなこれ。)

そう思った。

コリコリコリコリコリリリリリ・・・と、まぁ矢継ぎ早に先生のクリを弄り倒す俺。

とにかく屈伏させんことにはゆっくりと性交にも及べないわけで、弱点を見つけるやいなや俺としては一点集中で責めるしか手が無かったのだ。

中学生にんな沢山テクがあるわけもないしね。

「あ!ぁぁっ!・・・ぐぅ!・・・ソレ・・・き・・・くぅぅぅ!・・・」

ガックンガックン体を痙攣させながら悶絶している先生。

もう片方の手で残ったボタンを外しにかかったんだけどね。

これがまぁ興奮してるのもあるんだけど、なかなか外れないんで参った参った。

2~3分かかったんじゃないかな、全部外すまで。

とにかく全部外して先生のブラ外そうと思ったんだけど。

俺、当時中学生だったしさ、ブラの外し方なんて知る訳ねぇじゃん?

どうやって留めてんのかも分かんねぇし。

最終的にはグィとブラずらすだけで済ましちゃったよ。

そしたら豊満な乳房がボィン!っと姿を現したわけ。

よく見るとやっぱり襟首から脇の下の辺りにくっきりと水着のラインが残ってんの。

ちょうどブラの辺りから真っ白ででね。

ほんっと雪の様な白さってのかな。

たぶん先生、東北の方の出身だと思うよ。

肌が透き通るような白だったからね。

乳房もやっぱり血管が薄っすらと青く透けて見えるわけ。

それが何ともまぁ厭らしいと言うか、そそられるわけなんだけど。

俺はゴォンゴォン!とおんぼろエアコンの轟音の中で、自らの制服を脱ぎ捨て裸になっていったわけである。

俺もじんわりと汗をかいている事にその時気づいた。

(重なりたい重なりたい・・・せんせの柔らかい体に重なりたい・・・)

もぅその気持ち一点だったね。

俺はゆっくり先生の体に倒れこみ、自らの体を先生の体に重ねていったわけ。

そのか細い先生の肢体の背中に俺の腕を回し、きつく抱きしめてみる。

(くぅ~!これってもぅ先生、完全に俺の女じゃん?)

そんな気持ちだったよ。

汗ばんだ先生の額に軽くキスなんかしちゃったりしてねw

もぅ完全に恋人気取りだった。

俺は先生の腰をがっちりと腕で抱え込み、ニュゥ・・・っとチンポを再び抜きにかかる。

「ぁ!ぁ!・・・ぁぅぅ・・・」

どうも先生は入れる時より抜くときの方が感じるみたい。

ガタガタと肩口の辺りを震わせて眉間にしわを寄せてんの。

で、今度俺はよっこいしょっと背後に回りこんで先生を抱っこし、座らせてみた。

この方が結合部がよく見えるしね。

それで背後から手を回し先生の大好きなポッチを弄ってさしあげる。

「ぁぐぅ!ぃぃ・・・っぐぅ・・・ぁ!ぃぃ・・・」っと、再び悶絶する先生。

「せ、先生、これセックスしてる?」

繋ぎ目を強調しつつ、またもやしつこく聞く俺だった。

結合部を覗いてみるとズッポリと俺のチンポを美味しそうに咥え込んでいる。

ピストンする度にブラからこぼれた先生の乳房が上下にユッサユッサと揺てんの。

「せんせ!見てこれセックス?」

俺はヌッポリと根元までチンポを先生の中に埋めながら、また聞いてみた。

先生の髪はシャンプーの甘い香りとほんのりと汗の香りがする。

背後から片方の手で先生の乳房をギュッギュと絞りつつ、指で乳首を人差し指で押してみる。

「ィィ!ィィ!・・・ァゥ・・・セックス!・・・これ・・・セックス!・・・ィィ!・・・アッアッ」

とうとうセックスを認める先生。

ああ・・本望である!

俺はこの言葉が聞ききたかったのだ。

「入ってる?」

また俺が聞いてみた。

「入ってるぅ・・・入って・・・ゥゥ・・・中にっ・・・ィィ!セックス!」

ニョップ・・・ニョププ・・・チャプ!

ふんだんに蜜を溢れさせてるもんだから粘着音がすごいすごい。

まぁ俺も若さというかテク何もない時代の話だからね。

先生がクリが気持ちいいって言うもんだから手加減もへったくれもなくシャシャシャシャともの凄い勢いでシコリあげてやったわけよ。

そしたら・・・

「アガガガ!・・・イグイグ!・・・イッチャウ!イッチャウ!イッチャウ!・・・ダメ・・アグググ!イグゥ!」

もー、手足バタつかせて大変だった。

後で見たら少し涎垂らしてたしね。

「ヤダヤダヤダ!・・・イッテル!イッテル・!・・アアゥゥゥ・・・グゥ・・・アァァ!」

あんまり暴れるもんだからさ、先生をベッドに押し付けてうつ伏せに寝かせてやった。

それで俺が上から重なり、ベッドのサイドを掴んで何とか落ち着かせたわけ。

その体勢で俺は先生の大尻のプニプニとした肉を下腹部で存分に味わいつつ、ニュブブと奥に入れ射精した。

さっき中で出しちゃったからね。

今更外に出してもしょうがないと思ったんで・・・。

ぐっと奥のコツンと当たる部分まで入れつつ、ビュゥビュゥと溜め込んだ精液を放射する俺のチンポ。

子宮口と言うやつにぶっかけた。

俺のチンポは睾丸に一滴も残ってないのに、しばらくヒクンヒクンと先生の中で空射ちしてたっけ。

俺達の一部始終が終わってもなおエアコンはゴォンゴォンと無機質な音を立てていた。

ま~、結局それがきっかけっつぅ訳でもないんだろうけどさ、もぅ先生思いっきりガード固くしちゃったわけ。

うん、もうお口でもしてくんねぇの。

おざなりな感じの手コキっつぅの?いかにも(早く出せよ)みたいな。

それでも俺は毎日金玉タップンタップンにしてプール日の朝ヌイてもらってたけどね。

図々しく。

先生も一回OKしてしちゃった手前「やっぱ辞めた」とは言い難かったんだろうな。

それで全然関係ない話なんだけどさ、当時俺は毎週土曜に15km離れた店にチャリンコで買い物に行ってたの。

何かって?

普通俺らのとこってジャンプ月曜発売なのよ。

でも何でか知らないけどその店だけ土曜に売ってんの。コソコソと。

あれ多分いけないんだろうけどね。

それで俺の中学で噂になっちゃってさ、野郎ばかりチャリでこぞってそこに買いに行ってた。

ま~、今考えるとかなり遠くまで行ってたんだな~と思うんだけど、坂上ったり下ったり、高速の下のくぐって延々と炎天下の中、たかが少年誌1冊の為に買いに行ってた訳、馬鹿みたく。

先生の住むマンションが、その行く行程近辺にあるって事を知ったのは全くの偶然だった。

近くに住んでる奴が「◯◯先生あそこのマンションに住んでんだぜ」って言ってるのを、俺はそばで耳を立てて聞いてしまったのである。

(うっそ~ん!そんなん何でもっと早く言ってくれないの?)

つっても何ができるっつぅ訳でもないんだけどさ。

ちょうど先生と関係するようになった矢先に聞いた話だったから、中学生なりに仄かに萌えるもんがあったんだよね。

あ~、ストーカーとでも何とでも言ってくれよ。

俺はきっちり先生のマンション確認したさ。

しかも先生のマンションきっと旦那も安月給なんだろうな。

公営住宅っつぅの?セキュリティーとかも全然無くって、1階に各部屋のポストが有るから俺は先生が何号室に住んでんのかもチェックしちまった。

いや、中は見ねぇよマジ。

そこはやっていい事と悪い事の分別はついてるつもりだったから。

まぁポストに鍵かかってたつぅのもあるけどねw

俺は毎週土曜日になると少しだけ横道に逸れて、先生のマンションを外から確認してたわけ。

あ~洗濯物干してある・・・とか。

まぁあの・・・下着とかもね干してあった。

ゴメン萌えた。

しかし別に双眼鏡でのぞいたわけじゃねぇしさ、そんぐらいは有りだろう?有りだよな?キモイとか言うなよ。

で、先生が通らないかなぁとかドキドキしたりして・・・。

ま、いっぺんも逢わなかったけどね。

どんぐらい続けてたかなぁ・・・って、多分1ヶ月ぐらい?ごめん忘れちゃった。

で、何かそん年の夏って凄い夕立っていうのか、突発的に物凄い雨が何回か降った事があった。

それで、まぁだからってどうって話でもないんだが、俺はいつものごとく土曜にいそいそとジャンプ買いに遠出しようと思ったわけ。

が、前方に凄い暗雲が立ち込めてるわけよ・・・。

(こりゃ降るかな・・・。いや、全力で行けば間に合うか?)

・・・俺の中で葛藤した。

しかし真夏だしね。

ちょっとやそこら降られたからって凍えるわけでもなし、俺は若さも手伝って強行する事にしたわけ。

(あ~今日はせんせの所には寄れねぇな・・)とか思いつつ。

ガー!と、ものすっごい勢いでチャリを走らせた。

今にして思うと何でジャンプごときでんなエネルギー使ったんだろう?とか思うんだけど、あれって一種の中毒なのかな?

続きを誰よりも早く一刻も早く読まないと気が狂うというか、一週間をまともに暮らせないような錯覚に陥ってたんだよね。

ほんとアホみたい。

で、ぐんぐん坂を上り、下って高速の下を通って店に着いた・・。

(あったあった、よぉし、クリアしたぞ)

俺はハァハァと息を荒げながら店に入り店頭にあるジャンプを買うと表に出た・・。

すると、ん?・・ん?・・・ポツポツと顔を叩くヒンヤリとした冷たい感触。

(やばい!雨だ)

俺はチャリに飛び乗ると一気に今来た道を走りだした。

上見るとさ、映画のCGじゃねぇか?っつぅぐらいの真っ黒い雨雲が立ち込めてんのよ。

で、ピカピカピカ綺麗な稲光が何本を光ってんのよ、全面に。

ボタボタすげぇ大粒の雨がアスファルトにビシャビシャ叩きつけると、埃っぽかったアスファルトが特有のツンと饐えたような匂いがして、やばいこれはもうアウトだ・・・。

俺はもう天然シャワーを浴びる覚悟を既に決めた。

が、シャワーは甘んじて受けるが、怖かったのは雷だった。

いや、普通の雷ってさ、光ってから若干音が鳴るまでタイムラグがあるじゃん?あるよ今度確認してみ。

それがねぇの。

ピカ!ガーン!っつって、そりゃもう怖ぇ怖ぇ。

今は笑い話にしてるけど、俺・・・死ぬんだ・・・とか、思った記憶あるし。

けど、それだけじゃ済まなかったんだよね、結局。

確かその時の暴風雨っつぅの?

ニュースとかでも結構騒がれてたと思うんだけど、今まで何十年も決壊した事がない川とか決壊しちゃってさ、床上浸水とかしちゃったやつ。覚えてねぇ?

で、マンホールのフタとかポコポコ浮き上がっちゃてるし、高速の下とかもぅベルトの辺りまで水きてんの。

突破したけどね。

既に5キロぐらい走ってるとこでもう立ち往生っていうか、とりあえず雨脚が弱まるまで待たないと下手すると溺れ死ぬんじゃねぇか?って状態だったもんだから、俺はちょっと小高いとこにあるクリーニング屋の屋根の下で雨宿りすることにしたわけ。

が、普通はその類の突発的な豪雨って30分とかそんぐらいで止むだろ?

止まねぇんだよこれが。

2時間ぐらい待っても止まないから俺、怖くなっちゃってさ。

もう何が何でも家に帰りたくなっちゃったわけ。

やっぱ中学生なんだな。

俺は止まない豪雨の中を飛び出した・・・が、やばい・・・もう駄目。

川が完全に決壊してんだもん濁流になっちゃって一歩も前に進めない。

立ち尽くす俺だった。

が、ふとテンパった俺の脳裏にとある人の顔が浮かんだのである。

そう、先生だった。

先生のマンションまでもそこからまだかなりある状態だったが、迂回していけば何とか行けるような気がしたのだ。

俺はヨレヨレと先生のマンションに向かって迂回を始めた。

結局、先生のマンションに着いたのどんぐらいだったのかな・・。

普通だと5分チャリで行けば着くとこだったけど、1時間ぐらい掛かったかもしれん。

でも、ようやっと着いたは良いけど、もう既に普通の家庭じゃ夕餉の支度でもしてる時間だ。

俺は先生のマンションのドアを叩くかどうかメチャクチャ迷った。

とりあえずこのマンションの下でやりすごすって手もある。

雨全然やまねーけど・・・。

もし偶然先生に見つけてもらったらラッキーとか思ってたんだけどさ、人間どういうわけか暗くなると弱気になるんだよな。

凄く悲しい気持ちになってきちゃって、結局意を決して先生のマンションの部屋の前まで行ったわけ。

照明点いてるのが玄関のドアの上の小窓から分かる。

が、あ~もう!ピンポン鳴らすのメチャクチャ緊張する!

心は行こうとするんだけど指は硬直して全く動かないわけ。

で、そうしてるうちに他の部屋の人が出入りしたりしてさ、怪しまれそうだから今出てきた風にして一回外に出ちゃった。

(あ~!俺何やってんだ?)と思ったね。

で、俺も馬鹿なんだけど、いかにも哀愁を漂わす為に故意に表出て濡れ直しちゃったりなんかして・・・。

しかも泥つけちゃったりなんかして・・・w

今思うとほんと馬鹿。

(よし、これぐらいなら先生の所に逃げ込んでも大義名分あるよな?)とか思いつつ、再び先生の住む部屋の前まで来た。

そうこうしてるうちに雨足が弱まっても困る。

いや・・・、今思うと弱まってもらった方が良かったんだが。

行くと決意したら行かなきゃならないような気になっちゃってたんだよな。

で、俺はとうとう押しちゃったよ、ピンポーン!とね。

い~や~!

スピーカーの所から返事が来る瞬間が超緊張したって。

「はい、どちら様ですか?」って野太い声。

あ、旦那だなと直感した。

(どうしよう?おっかねぇ人だったら。ピンポンダッシュで逃げるか?)とか、この期に及んで腰が引ける俺だった。

しかし「◯◯学校の◯◯ですけど、◯◯先生居ますか?」と、辛うじて答える俺だった。

いや、もう口んなかカラカラ。

ガチャとドアが開くと先生が姿を現した。

ジーンズにTシャツだった。

で、エプロン。確か・・。

美人はラフな格好でも似合うからいいね・・。

んな事はどうでもいい。

「ど、どうしたの!そんな格好で!!」と、俺の方がびっくりするような大声で先生が言った。

俺はシドロモドロに「ジャンプ買いに行こうと思ったら降られちゃって・・・ちょっと帰れそうにないから・・」とあらかじめ用意していた言い訳にも関わらず、なかなか呂律が回らない俺だった。

「今凄い雨でしょ?ニュースでもやってるわよ」って言って、先生は何も咎めず俺を中に入れてくれた。

(あ~、やっぱり先生は良い先生だ・・・俺が愛しただけの事はある。)

そう思った。

とりあえず洗面所で着替えるように促される俺。

3歳ぐらいのガキンチョが好奇心旺盛そうな目で「この人誰?」と先生に聞いている。

「お母さんの学校の生徒さんよ、コンニチハは?」と先生。

俺は「ドモ・・・」と子供に会釈すると、子供は恥ずかしいのか先生の後ろに隠れてしまった。

とりあえず旦那のものとおぼしきジャージに着替えさせられると居間に通される・・。

(旦那だ・・・。)

どうやら晩酌をしているようだった。

先生よりちょっと年上なんじゃねぇかな?

恰幅良くて、割と人懐こそうな人だったよ。

ちょっとキツめの先生には丁度いいかも、とか思った記憶がある。

「いやいや、大変だったねぇ、今ニュースでやってるよ。ここ◯◯公園だろ?」とか言って、あたかも前から知ってるかのように俺に話し掛ける旦那だった。

このへんが貫禄だな。

人見知りな俺にはできん。

「とりあえずお家に電話したら?」と先生。

そうだった、きっと心配してることだろう。

俺の親の方針はマンガは馬鹿になるから禁止なのだが、姉貴のチクリで俺が毎週土曜にはるばる遠くにジャンプを買いに行ってる事を知ってるのだ。

とりあえずジャンプだけはOKって事で。

とりもなおさず家に電話を入れると、お袋が先生に代われと言い、話し好きのお袋と長電話に・・・。

(あ~、何だか超居心地悪いな俺・・・。)

やっぱ好きな先生の家とはいえ、他人の家だと急に帰りたくなる俺だった。

小降りになってればと思いつつ、俺は席を立つと窓側に行ってみる。

先ほどまでの狂ったような降りではなく、かなり情勢は落ち着きつつあるようだ。

しかし、もう夜。

この豪雨で外の状況がどうなってるのかは予断を許さない。

「まだちょっと難しいんじゃないかな・・・」

俺の意図を察したのか、旦那が俺の隣に立ち外の様子を窺っている。

「はい」と小さく頷く俺・・。

と、先生もようやくお袋との電話が終わったようだ。

「今日は泊まって行った方が良いんじゃないかな」と先生。

いや・・・しかし・・・。

まだ寝る時間には相当早く、この気まずい状況下で寝る時間までもたすのは、例え危険を冒しても帰る選択肢の方が魅力的に思える俺だった。

だって言っちゃ悪いが、とにかく狭いんだもん。

まぁ、俺の家も相当狭いけどね。

身内だからもってるわけで、先生夫婦、子供と一緒に過ごすには思春期真っ盛りの気難しい年頃の俺にあっては相当居心地悪かったわけ。

「い、いや・・もう大丈夫なんじゃないかな。俺ちょっと下行って見てくる」と思わず言ってしまった。

「駄目よ!まだ降ってるじゃない。怪我でもしたら帰した私の立場ないじゃない」と先生。

「うん、無理しない方がいいよ」と旦那も同調した。

「う・・・うん、でも一応外見てくるよ」

俺はそう言いながら玄関の方へ向かった。

もし行けそうならこのまま強行突破しちゃえって気だった。

しっかし先生も勘が鋭い、俺の後ろにしっかりついて来てんの。

疑い深そうな目をして。

(あ~これを振り切るのはちょっと難しいかな・・)と思ったが、状況はそんな甘っちょろいもんではなかったのである。

俺と先生は下まで降りるとやはり気になってる人が何人かいたらしく、ザワザワと何やら話してる訳。

先生は知ってる人を見つけると「何だか凄かったですねぇ」と、ご近所さんに話し掛けてるようだ。

「◯◯川が氾濫してるらしいよ」とご近所さん。

あ、◯◯川っつっても小さな川ね。

用水路のちょっと大きい版みたいな。

だから俺は大したことないやと思ってたんだけど、ちょっと興味半分で「先生見に行ってみようよ」と俺は先生を誘ったわけ。

何だかこういうのってワクワクするじゃん?台風とかさ。

大人になると全然ワクワクしないけど。

先生は仕方ないわねと言う表情で同行することに。

川はすぐそば、たぶん50m前後ってとこだろう。

俺はいつもその川近辺の道路を利用してるからすぐ分かる。

が、10mも歩いたところで俺は驚愕した。

(嘘だろ?)

もうすぐ前は濁った水が暗闇の中を不気味な流れとなって溢れてんの。

凄ぇ・・・映画みたいじゃん。

俺はちょっとたじろいだね。

「こ、これは・・・」って、先生も絶句してるし。

後で知ったがやはり開発で地面を全てアスファルトで固められてしまったために、雨が地面に浸透せず、全部川に流れて決壊したらしい。

いやはや俺は生まれて十数年経つわけだが、この川が氾濫したって記憶はないよ。

台風とかでも無かったし。

「今日は留まりなさい」

先生が冷静な命令口調で言った。

「はい」

従順に従う俺だった。

部屋に戻ると一部始終を先生が旦那に話している。

「どれどれ、俺も見てこようかな」と旦那。

結構愛嬌がある人だと思ったw

「やめなさいよ」と先生は窘めるが、聞かずに出て行ってしまわれた・・・。

「ご飯まだでしょう」と言いながら、先生はテーブルに俺の夕飯を支度してくれている。

あ~、ジーンズ姿もいいな。

足腰の女らしさっていうの?曲線が絶妙に美しい。

その厭らしい視線を察したのか、ガキが用心深そうな目で俺を見ている。

ヤバ・・・俺は誤魔化すようにガキに笑いかけた。

先生のとこに逃げるガキ。

(チ・・可愛くないガキだ。)と思った。

まぁ、そんな事はどうでもいいのだが、しかし就寝まで時間が長かったこと。

話を途絶えさせちゃいけないと思ってるんだろうけど、先生も旦那も一生懸命話掛けてくれるのは良いんだけどさ、とにかく疲れたよ。

「何で私のとこ分かったの?」とかドキっとする事聞かれるしさ。

ま、正直に答えたけどね。

ジャンプ帰る道で友達からここに住んでるって聞いたって。

そしたら「そうなんだ、良かったね聞いてて」とか先生言ってた。

で、とにかく寝ようってことになったのが11時前後?

間がもたないってのもあったんだろうけど、大人が寝るにはいかにも早い時間だった。

しかし起きてるよりは俺的にはずいぶん楽だ。

何より話さなくて済む。

それがまた驚いたんだけどさ、結局そのマンション二部屋なんだけどね、居間は多分8畳でもう一つの部屋が6畳?・・・いや、もしかしたら四畳半かもしれん。

一応、PC部屋になってんだろうけど、クリアケースとか山積みになっていて、こりゃ大地震になったらえらいことになるなって状況なわけ。

しかし強引に一人寝ようと思えば椅子とかキッチンに退かせば何とか一人寝られるスペースが設けられる。

さて、質問です。

この部屋で寝るのは誰っつぅ話・・。

「じゃ俺ここで寝るわ」と旦那。

ちょ、ちょっと待って。

するってぇと俺が、先生と俺と子供の3人で川の字で寝るんですかぃ?

いや、そりゃまずいでしょ?まずいと思うよな?

だから俺は「いや、俺がここで寝ますから」って言ったよ。当然ね。

先生も困った顔をしている。

「ごめんね、うち狭くて」だと。

そんなこと言われたら余計立場ないじゃん俺・・・。

再び無性に帰りたくなる俺だった。

「いや、客をここに寝かすわけにはいかんよ。君の先生なんだし別にいいだろ?悪いけど一緒に寝てよ」と旦那。

「いや、俺は客じゃなくて生徒だから、ここでいいっす」と俺もここは絶対に引けない。

引けないと言ったら引けないのだ。

で、粘った末の結論は4人で居間で寝るってことだった。

ま、それなら諦めもつくしね。

とりあえず布団引いて奥から旦那、子供、先生、俺っつぅ順。

先生の隣っつぅのもどうかと思ったよ。

一応、女なんだしさ。

旦那も見知らぬ男が隣だと俺が気を使うと思って気を利かしたのかもしれんが・・・。

思春期の俺にはちょっと逆効果・・・絶対眠れない予感があった。

とりあえず踏んだらいけないって事で、小さなオレンジの補助照明だけつけて寝る事に・・・。

(あ~・・・超眠れねぇ・・・。)

案の定・・・。

こういう時ってさ、時計のカチ、カチ、カチ・・・つぅ音とか、冷蔵庫のブィーンとか音とか気にならない?俺はすごい気になった。

何度も何度も寝返りをうつ俺・・・。

しかし、どうやら旦那も先生も寝付けないようだ。

だって寝息が立ってないんだもん、すぐ分かる。

やはり寝返りうったり、鼻すすったりしてんの。

(申し訳ない・・・。俺ごときの為に気を遣わしてしまって・・・。)

今にしてみりゃ泳いででも帰っておくんだった。

後悔する俺だった。

仕方がない、拙者が眠ったフリをしてしんぜよう・・。

俺はスースーと、いかにも寝てますよ~って感じに寝息を立てたわけ。

あぁ、俺って寝息たて名人になれるんじゃね?ってぐらいに上手かったよ。

自分で聞き惚れちゃったもん。

ほらほら・・・旦那がいびき立て始めた。

少しホッとする俺。

太ってる人って何でいびきかくのかな?

やっぱ喉に肉が詰まってるから?

何だかイビキが変だった。

「ガコッ!ガコッ!ンガッカッカ!」とか言ってんの。

先生よくこんなの毎日隣にして寝れんな・・・とか思った記憶がある。

どうやら先生もスースー寝息を立て始めた。

全くもぅ世話が焼けるんだから、みんな俺の寝息様さまだな・・・と、自画自賛する俺。

しかし、しかしだ・・・。

当の俺様はどうやって寝たらいい?

カチカチうるさい時計を見やると、まだたったの12時ちょい過ぎ・・。

嘘だろ?と思ったよ、俺的には2時・・。

いや、少なく見積もっても1時は完全に回ってると思ってたのにっ!

誰か助けてくれ!この時間地獄から俺を救ってくれ!と本気で思った。

先生の方を一瞥する俺・・・。

俺の方に背を向け、枕を抱っこするみたいな感じで寝てんの・・。

可愛いな・・・とか思った。

で、丸まって寝てるからさ、背中が出てんのよ、少し・・・腰の辺りとか。

それが補助照明のオレンジの薄明かりに照らされて妙な厭らしさを醸し出してんの・・・。

思わず勃起してしまう俺だった。

(そういや夜のオナニーまだしてなかったや・・・。)

この状況下でとんでもない事を思う、天性のオナニストな俺・・・。

(いや・・・駄目だ駄目だ、恩を仇で返すようなことはしては駄目だ・・・)

いくら俺でも若干の良心は持ち合わせてるつもりである・・・。

が、しかし・・・先生の背中の肉がモソモソ少し動くたびにムチムチっ震えるの・・・。

(あぁオナリてぇ・・・オナリてぇ・・超オナリてぇよ俺・・・。)

駄目?絶対駄目?

オナっちゃ・・・。

あ~、でもでも神様!ごめん!俺無理っす、オナリます。

だってもう我慢できないもん。

ほら、ピュッピュッて手早く出しちゃえばスッキリ眠れるし、一石二鳥じゃん?

自分で自分に言い訳をする俺だった。

あ~、そうだ・・。

て・・ティッシュはと・・・。

薄明かりの中、辺りを俺は探した。

あったあった、旦那の頭上のカラーボックスの上に発見!

が、俺が取りに行ったら起きてしまうだろうか?

ちょっと心配になった・・・。

このボロマンション歩くとちょっとミシミシ言うし・・・。

悩んだ末、ティッシュは無しって事で。

手の中に出して洗面所で洗えば良いやと思った。

さて・・・と、俺はこの異様な状況の中、妙な興奮を覚えチンポがもうギンギンに漲っている。

手を添えるとドックンドックンと熱く脈打ってるのが自分でもよく分かる。

人間の性欲っていうものは『禁断』という言葉に弱いらしい。

肌が露わになった先生の腰元を覗き込みながら、コスコスとチンポを擦りあげていく俺・・・。

(うぅ~!超気持ちいいっす!)

俺は先生に体を近づけながら上方からパジャマの中を覗き込む。

ギリギリ先生のお尻の凹みが見える。

あぁ軟らかそうだなぁ・・・触りたいなぁと思う俺。

もち触らないけどね。

しかし、しかしだ。

俺の手はいつしかおもむろに先生のパジャマの下を軽く摘み引っ張っている・・・。

ちょっと、ほんとマジちょっとだけだから・・・。

引っ張ると先生のミッチリとした大きなお尻がオレンジ色にぼんやりと見える。

(ひぃ~!もうエロ小僧とでも何とでも呼んでくれ。)

そんな気持ちだった。

その大きな尻に向かってコスコスコスと、バレないよう大きな体を小さくしてしごき続ける俺。

(あ~、このオレンジのライト超妖しい・・・。)

性的快感が盛り上がると反比例して倫理観が欠落していくのが分かる。

どんどん先生のパジャマの下をズリ下げていく俺。

もうお尻のパックリとした割れ目が完全に露わになっている・・・。

俺は自らのチンポを突き出しその薄明かりで漆黒の影になっている尻の割れ目に近づけた。

すると悪魔が囁きかけんのよ。

「ぶっかけろ」って。

先生のこの尻の割れ目に向かって「ぶっかけちまえ!」って言うの。

「したら凄ぇ気持ちイイぞ~」っつうの。

あ~もぅ!んな事言われなくても分かってらぃ!

しかし、俺は辛うじて良心を取り戻し、射精の予兆が始まると先端に手を当て精液を受けとめようとしたわけ。

が、その時だ俺の熱い吐息を感じたからなのか、先生がいきなりクルっと振り向いた!

やば!あんまり早いんでチンポしまうの間に合わなかった!

それと射精寸前でとっさの判断が遅れたのもあるだろう・・・。

んな事はどうでもいい。

「な!ななな・・・何してるのあなた!」と、ヒソヒソ声だが怒り口調で先生が言った。

無理もない・・・。

(あ~、どうしよ・・・。)

俺は恥ずかしいやら申し訳ないやらで、なかなか次の言葉が出てこねぇの。

っていうかあまりにもみっともなくも情けないこの状況下で、俺は何でか分からんが泣きそうになってしまった。

ちょっと無いよ、こんなにみっともない状況って。

これだったらまだ学校でクソ漏らした方がまだいいって思った。

親切にされてこれじゃあんまりだ・・・。

(悪魔のバカ!氏ね!)

言ってもしょうがないのを分かりつつ、誰かのせいにしてこのあまりにも非現実的な状況から現実逃避を図ろうとする俺だった。

で、辛うじて出た一言が・・・。

「れ・・練習?」

今思い出すとハァ?みたいな答え。

バカじゃね?っつぅ・・・。

「れ・・・練習って、あなた・・・ソレ・・・」

先生も俺のまりの掟破りな行為に二の句が継げないご様子。

クゥ~!重ね重ね面目ないっす。

今思い出しても恐ろしい・・・。

唯一の救いが先生の声にも旦那とガキが起きなかった事ぐらい?

不幸中の幸いっつぅのか、先生の声より旦那のイビキが勝ったのがよかった。

いや、ちっともよくないけど。

「だ・・・だって、保険の授業で、先生が精子は睾丸で造られて二週間(?)ぐらいで死ぬって言うから・・・」と俺。

苦しいよぉ、この状況苦しすぎ。

もうムリムリ言い訳なんかしようが無ぇもん。

だから俺って何言おうとしてんの?自分でもわけ分からない。

「ハァ?」と先生。

キョトンとしている・・・。

俺冷や汗タラタラ・・・。

チンポコシオシオ・・・。

(あ~夢だろ?これ悪夢だろ?もう覚めていいよ覚めろ!っていうか覚めてください!お願い!)

フリチンで神に懇願する俺だった。

「つ、造られて二週間で死ぬって事は・・・その前に自分で出さないと大変な事になるんでしょ?」と俺。

わかんねぇよ・・・。

今思い出してもぜんっぜんわかんね。

「へぇ?」と先生。

すっとんきょうな返事しかできない。

「だから!俺自分でまだ出せないじゃん?このままだと俺の金玉腐った精液でいっぱいになっちゃうよ・・・」

やべ俺涙ぐんでる?

薄明かりだから先生には分からないだろうけど、俺の目尻に熱い物を感じる俺だった。

(バカ!泣いたってよけいみっともないだけだろ?)

努めて平常心を取り戻そうとする健気な俺。

あ~、ダメダダメダ・・・。

本当に泣けてきた、グスッとか言ってるし、ヤメテくれぇ止めてくれぇ・・。

辛うじて嗚咽を堪えようとする俺だったが、先生さすがに俺が泣いてるのに気付いたらしい。

「ぷっ、バカ。腐らないわよ、そんな事で泣いてるの?」だと。

先生どうやら俺のクソバカ詭弁を真に受けてくれたらしい。

そういうとこが鈍いんだよな。

(よ・・・よ~しここは何とか詭弁を通して・・・)

意外な事態打開の糸口を見出し、折れかけた心を建てなおそうとする俺だった。

「嘘だ、先生みんな出してるって言ったじゃん。あと少しで自分で出せそうだったのに・・・」

いかにも深刻な表情をして同情を引こうとする姑息な俺。

とにかくもう逃げたい一心だったよ。

「言ったけど・・・それは腐るからじゃなくて、単に気持ちイイから出してるだけよ」と、ごもっともな正論をおっしゃった。

そう言いつつ、また旦那を確認する先生。

確認せずとも凄まじいイビキで分かるだろうに・・・。

「じゃ、溜まった精子はどうなるんだよ?」とふて腐れたフリをして聞く俺。

今にして思うと本当にどうなってんだろうな?とか思う。

そんときは必死で思わなかったけど。

しかしこの素朴な疑問にもどうやら先生も言葉を窮する質問だったらしい。

「そ・・・それは・・・と、とにかくっ腐らないから・・」と言って先生は誤魔化した。

俺はそこを見のがさなかった。

「やっぱり腐るんだ」と俺は言った。

「腐らないってば」と先生。

ちょっと事態に余裕が出てきたのか、先生のパジャマからのぞく胸元が気になる。

大して開いてないのにちゃんと谷間が見えるのが立派だ・・・。

いやいやまだ油断しちゃダメだ!

ちゃんと事態を終着させねば。

「じゃ溜まった精子どうなるんだよ?絶対腐るんだ先生知ってるんだほんとは・・・」と俺。

「腐らないわよっ今度調べておくから心配しなくて大丈夫だってば」と、しっかり真に受け続ける先生だった。

「あ~あ・・・もう少しで初めて出せたのに・・・」と、いかにも残念そうに言う俺。

「何でお家だと出せないのに、ここだと出せそうなのよ」と、先生は旦那に声が聞き取られたくないのか、俺の方にモソモソと顔近づけて小声でしゃべりかけんの。

先生の生温い息が俺の顔にかかるとシオシオになりかけた俺のチンポに再び血流が注入されていく・・・。

俺は先生の質問には答えず「出せたらもぅ先生にしてもらわなくても良かったのに」と、自分のオナニーの正当性を図々しく説く俺だった。

ほんと図々しいヤツだな。

今思うと。

「ホントニデソウダッタ?」と、更に顔を近づけて超小声で先生が俺に言った。

「うん」と頷く俺。

何だか今度は先生の方が興味深そうだ。

何か言ったか?俺。

「ダセタラ、モゥ、シナクテイイノヨネ?」と先生、超ヒソヒソ声。

そりゃ出たらね。でも出せないって事にしないとまずいからね、悪いけど出せないよ。

と、密かに思う俺だった。

「ジャ、シテイイワヨ」と突拍子もない事を言う先生。

ワケが分からず「ハァ?」と、どうも相手が小声だと伝染するみたいで俺まで小声で聞き返す。

「オトタテナイデシテネ」だと。

で、どういう事なのか分かんないけど、自分は布団かけて寝ようとしてるの。

ほんとワケわかんね。

「ソンナンジャ、ダセルワケナイデショ、ナニシテンノ?センセ」と、寝ようとする先生に俺は言った。

ま、もう良いんだけどさ。

こんなんで出せる事にされちゃタマったもんじゃない。

どうも先生この家でコケばどんな状況下でも出せそうだと俺が言ったと解釈したらしい。

ちょっとズレてるな、やっぱ。

「ナンデ?」と先生は言って不満そうな顔で俺を見てる・・・オイオイ。

「センセのはみ出した背中みてたからデソウだったんだよ、闇の中でしたって出るわけないだろ?」と俺。

まぁここはこれでお開きって事で俺も寝ようとした。

すると、「背中で良いの?ハイ。これまでの事考えたら楽なもんだわ・・・」と言って先生、背中だけパジャマ持ち上げてプイとあっち向いちゃった。

オイオイまさか本気で抜かせる気っすか?そんなご無体な・・・。

もう良いじゃん、正直俺も過度の心労で即寝できそうだったし。

「もっと下降ろしてくれないと無理・・・」って言うか、ほんともういいって。

とにかく無理言ってここはやり過ごそうと俺は思った。

すると先生スルルと降ろして、中途半端にケツ出してんの・・・。

ウェストのゴムにムッチリとケツの肉が乗っている・・・。

ウゥ・・・。

オナニー小僧の虫が急に騒ぎ出した・・・。

しかし、ここで抜いてしまったらもう先生との保健室の行為はチャラになってしまう。

それにプールにはどのみち行けないのだ、立っちゃうから。

(うぅ・・・デモデモ・・・手がぁ・・手が・・・。)

俺のチンポによる強烈な引力で引きつけられていく。

(抜いちゃダメだ・・。抜いたらお終いだ・・・。)

もがく俺だった。

すると“どうしたの?”という風にクィクイって腰振ってんの。

(鬼だ!鬼!もぅダメ辛抱たまらん!)

俺は半ば自暴自棄になり、チンポをシコり始めたわけ。

ハァフゥ荒い息をしながら顔を近づけ、先生のパジャマの匂いを犬のようにクンクン嗅いでた。

俺はそのゴムに乗かった尻肉をムッチリと掴んだ。

俺は先生に拒絶されないように「あ~デソウ・・・キモチイイ」と言って、いかにも射精に向かってるように誤魔化した。

おかげで先生、ピクリとしただけで大人しい。

「ぅぅ~出るよぉ・・・デルデル」

そぅ言いながら実は必殺空シゴキをする俺。

俺は先生の縦の割れ目に沿って、そ~っと指を這わせていく・・。

「アッアッ」腰を逃がす先生。

しかしサカリきった俺は逃がさないで、先生の腰をたぐり寄せていった。

「フゥ・・・もっもぅ出るから」とか言って。

そして先生のスゥーと指を差し込み、先生のマンコを撫でたわけ。

「バ・・・駄目・・・コラ」

当然怒る先生だった。

クイクイと腰を動かす仕草が思いっきり逆効果だ。

「さ、触るだけだから・・・もう少しだから」と言って、構わず手を進める俺。

「ね?触るだけ・・・これで出したら・・もぅ終わりだから」

先生もこの状況下では大声出させないのか、「ン!ング!」とか、くぐもった声を出してる。

ここで逃がしたら駄目だ。

そう思った俺はグイと片手で先生の腰を固定すると、中指でキュッキュと先生の割れ目をなぞる。

で、急所のクリを人差し指でシャシャシャと猛烈な勢いでシコる俺。

「さ、触るだけって・・・アグ!・・・グググ!・・・アガガ!」

先生、枕をきつく抱きしめながら超苦しそう。

チャプチャプチョプ・・・。

薄明かりの静けさの中、先生の粘液が俺の指に絡む音が響き始めた。

それを打ち消す旦那ののんきな高いびき。

俺はシコるのもおろそかしに、先生の弱点を突くのに必死だった。

先生、俺の手を股で挟んでギューっと締め付けんの。

ちょっと痛いぐらい。

しかしそこは堪えて俺は辛うじてクリを確保した。

確保しつつ剥きにかかる俺。

指で確認しつつ、若干皮の被ったクリを指で剥がしていく・・・。

そして奥のつぼみを摘んでクニクニと揉んだわけ。

「ヒィ!」小さな悲鳴が狭い部屋に響く。

先生の肉穴に俺の中指を潜り込ませていった・・・。

ヌメヌメと俺の指の形に押し開かれていく先生の肉穴。

ハァ・・・女のここはつくづく男にとっての天国だと思うわ。

男を迎えるにちょうどいい温かさっつぅの?

中指でピストン運動を繰り返す“ジュポジュポポ・・”と粘液の絡む音。

俺は我慢出来ず、体をピッタリと先生に張り付けていった・・・。

そして中指を退かし、それに代わって俺のチンポを潜り込ませようと目論む俺だった。

しかしながらさすがに旦那子供が隣で寝てるのにも関わらず、俺が挿入しようという意図を先生が察すれば間違いなく拒否されるに違いない・・・。

ていうかブチのめされる可能性大だ。

俺は「アッアッデッデル・・モウデルカラ・・・」と、小声で言って、すぐにでも射精に至るような声をあげたわけ。

そうしつつ、先生のマンコの位置を探る俺だった。

(う~ん・・・暗くてよく見えない。)

マジ焦る俺。

だって挿入は一発勝負なのだ。

俺が指を抜いた瞬間、俺のチンポにすり替えなければチャンスを逸する事は間違いないだろう。

とりあえず気配を感じさせないように俺は先生の体から上体を離す・・・。

離しつつ、チンポを先生の尻の谷間に近づけていく俺。

う~ん、谷間に入ると影で俺のチンポの先端がどの辺りに位置してるのか確認できないの。

オレンジの補助照明はギリギリ俺の腹筋の辺りまでは届いてるんだけど、先生の股間の辺りは真っ暗闇。

俺のチンポがどうなってて、先生のマンコがどうなってるのかも全然分からない訳。

一発勝負に超ドキドキする俺だった。

中指に加え、薬指も導入し、先生のマンコをキュポキュポと摩る俺。

太さ的にも二本入れておいた方が違和感ないかな?とか姑息な事を考える俺だった。

「だ、駄目だってば・・・も、もぅ・・・」

先生ハァハァと熱い吐息を洩らしながら俺の手を掴んで離そうとする。

しかし俺は頑なに拒否し、おろそかになりがちなクリを再びシコシコシコ・・・と刺激した。

「ダ!・・あ!・・アゥ!・・・や!ヤヤメ・・・アググゥ・・」

先生、また枕を抱っこして苦しそうに身を震わせている。

豊かな尻肉がモジモジと苦しそうだ。

そうそう時間をかけられないようだ。

どの道この暗がりの中じゃ正確性を求めてもしょうがない。

俺は一層身を反らせ、先生の股の間に俺のチンポを潜り込ませていく・・・。

丁度ビリヤードのキューを持つ要領だ。

マンコを撫でる指で先生の肉穴の入り口を左右にギュっと開き、侵入路を確保する俺。

ニッチョリと先生の粘液が指先に絡み付く・・・。

(は、入るかな・・。)

体勢が超微妙だ。

こんな中途半端な姿勢で入れた事ないもん。

無性にドキドキと緊張する俺だった。

旦那のいびきがグォーグォー!と暗がりの中を鳴り響く。

(い、行くか?もし暴れられたらどうする?悲鳴をあげたり泣かれたら?・・・)などと、この期に及んで急に弱気の虫が騒ぎ出す俺だった。

ハァハァ・・・と俺も過度の緊張で息が荒くなってきた。

と、その時だ。

「ま、まだ?もういい加減に・・・」と先生が言いかけた瞬間「ハァ?あ?え?・・・イヤ・・アッあ~!」と先生が素っ頓狂な悲鳴を上げた。

まさか俺がそんな掟破りな事をするとは思わなかったのだろう、無理も無い。

そう、先生の声で俺の萎えかけた心に勇気が湧き、チンポを挿入させてしまったのである。

俺は腰を鷲掴みにし、ぐっと先生の尻を手繰り寄せる。

そして先生を枕ごと背後からキツく抱きかかえ、先生の上に馬乗りになった。

声を出されないように枕にギュ~っと先生を押し付ける。

洗ったばかりの乱れた髪からシャンプーの香りがした。

「コラ!入れちゃダメだってば・・・ア!ッアグ!・・・アゥゥゥ・・・ダメ・・イヤ・・アン・・・」

枕に押し付けられ、苦しそうな先生の声が微かに聞こえる。

旦那はやはりグォ~グォ~!と咆哮のようないびきをかき続け爆睡中だ。

しかし気になるのはガキの方だ。

俺は隣のガキが起きないか、気が気じゃなかった。

真っ暗でよくわからないけど動かないって事は寝てんだろうなと思った。

その時は。

しかし、どっちかが起きたらただ事では済まされない。

俺はもし不測の事態で誰かが起きたときに備え、とりあえず自分のタオルケットを先生に重なる俺の背中にかけ、カムフラージュしたのだ。

で、俺はそのまま腰を掻き回し、ミッチミチにチンポを奥までハメ込んだわけ。

「モゥ・・・ダメダッテバ・・・ア!アッ・・・ハァ・・・ゥゥ・・」

先生の声が漏れる。

先生のマンコに自分のチンポの形を覚え込ませようと奥に当たってるのにも関わらず、更に突き進もうする俺。

中学生なので加減を知らない。

(あぁ、パジャマ姿の先生を抱く俺って・・・。)

この中学生離れした有様に身震いしたのを覚えてる。

パジャマの襟首あたりにかかる先生の乱れた黒髪がやけに厭らしい。

子供がイヤイヤするように左右に首を振る姿もやけに艶めかしいのだ。

「ォ、オネガィ・・・ヌ・・・ヌイテ・・・オネ・・ハァハァ・・・」

それでも先生は健気に圧し掛かる俺を退けようと体をもたげようとする。

しかしながら性獣と化した俺が容赦するわけもなく、先生の前に手を回し股の間に手を突っ込んだ。

そう、性懲りもなく俺は先生のクリを再び弄ろうしたわけ。

困った時のクリ頼みだ。

先生の柔らかな下腹部を指で探ると間もなくショリショリと陰毛の手触りが確認できる。

えっとえっとクリは・・・と。

(あっ、俺と先生の繋ぎ目だ・・・)

どういうわけは俺は今でも繋ぎ目を確認する癖がある。

確認すると嬉しいというか、妙な充足感を感じるのだ。

俺はヌットリと粘液が付着した自分のチンポを触り、次に先生のマンコを弄った。

(ふぅ・・・咥え込んでるわ、確実に。)

事実確認をし安心した後、繋がった先生のマンコの先っちょに軽く指を挿入させた。

(えっと・・・た、確か、こ・・・この辺だよな・・・あったあった)

俺は確認するとスリスリスリスリリリリリと速射シコリ攻撃を開始する。

もうこれに限るのだ。

「あ!あ!・・駄目!それ駄目!それ・・こ、声が出ちゃ・・・アググ!イヤ!イヤァ!」

ビクン!ビクン!と反応し、懸命にもたげようとしていた先生の体が再び枕に沈む。

俺は先生のパジャマをたくし上げ、さっきから気になってしょうがなかった先生の乳房にむしゃぶりついた。

先生の直の肌に自分の身を重ねると生暖かい温もりが超刺激的なわけ。

(う~!吸いてぇ超吸いてぇよ・・先生のビーチク。)

俺の体重で押し潰された先生の豊かな乳房に頭を潜り込ませ、チュゥチュゥと口内で転がす俺だった。

(う~ん・・コロコロとして超可愛いっす。先生の乳首。)

舌先で乳輪の周りを舐め回すとブツブツとした感触が得られる。

「ソ、ソレ・・・ヤメ・・・ググゥ!・・・アグアグ!・・・コエガデルカラ・・・ヤメ・・」

クリを撫でる俺の手を退けようと先生が強く掴んだ。

しかし声を出さないよう先生はもう片方の手を噛んで堪えている。

プニプニ・・・ムギュギュゥ・・・と先生の尻肉を下腹部で味わいつつ、容赦なく刺激し続ける俺。

「カッ!ア!ア!グゥ・・・イグ!イグ!イグ!イグ!モゥ・・・イグゥ・・・イッチャウカラ・・・ヤメ・・・」

その時、俺は女のイクなる感覚が全く理解できなかった。

男は射精という極めて分かりやすい結果で最終的に終わるのだが、女にはそれが無い。

イク!って言うけどイク!って何だ?という摩訶不思議な女体の神秘を感じていたのを覚えている。

それ故に無知な俺はイッたにも関わらずクリを刺激し続けてしまったのである。

「アガガガ!・・・イッテル!イッテル!・・・ゥゥ・・・イッテル!タスケテ!ヒィ・・・」

しかし俺は止めなかったわけ。

あぁ随分と無鉄砲な事をしたなと今にして思うが、キュッキュッキュゥゥっと摘んでしまう俺だった。

俺が舐め回してる乳房の匂いが洗いたての石鹸の香りから俺のスッパイ唾液の匂いに変わっていく・・・。

それでもニチャニチャとしつこく口内で転がしてしまう俺だった。

(う~ん、このかぶってるタオルケット旦那のだな、だってタバコの匂いがするんだもん。)

今は愛煙家になってしまった俺だから他人のタバコ臭など気にもしなくなったが、今思えば当時は随分鼻が効いたらしい。

俺は少しでも深く先生と繋がりたくて既に最奥に達しているにも関わらず図々しく腰を進める。

中学生にワビサビなど求められても無理なのだ。

出し入れの「出し」がもったいなくて奥に入れたまんま、さらにグッグッ!とチンポを前に出そうとする俺。

そしたら尾てい骨なんだと思うんだけど、膀胱のあたりにゴツゴツ固い物が当たるの。

これが超邪魔だった。

前に前に腰を入れるもんだから先生は敷き布団からズリ落ちそうになってしまう・・・。

慌てて引き戻す俺。

「ウッ!ウッウ~!」って、さしもの先生も繋がってるとこを旦那息子には知られたくなかったんだろうな。

必死に声を出さないように堪えているわけ。

でも、やっぱり途切れ途切れにうめき声が漏れてしまう。

しっかしやっぱ膀胱痛いな・・・。

渋々一回、ニュ~・・・と先端まで引き抜き一呼吸する俺だった。

さっきまでぬるま湯のようなぬくもりに浸かってた分だけ、抜くとちょっとヒンヤリする。

チンポが濡れてるのもあるだろう。

すると先生、俺がちょっと呼吸を置いたのを分かったんだろう。

「おねがぃ・・・もぅ・・・許して・・・おねが・・ア!ぐっ!」

先生が俺に哀願するが性獣と化していた俺が聞き入れるはずもなく、俺はニュ~・・・と奥にチンポを戻していった。

「だ、だめよぉ~ダメダメ・・・こんなの・・・」と先生、山姥のように黒髪を振り乱している。

俺はクリから手を放し、前に手を入れ先生を四つん這いに引き起こした。

そして両手でたタップンタップンと揺れる両乳房をギュっと握り潰す俺。

ズリ落ちる俺のタオルケット。

先生の尻から背中にかけての肌がオレンジのライトに妖しく映し出されたわけ。

ん~、この照明、下手なエロビデオよりよっぽど厭らしいっす。

(ん・・・?今ガキが動かなかったか?)

一瞬、ふとガキの肩口のあたりが動いたように見えたのだが・・・。

う~ん、気のせいだったみたい。

俺は先生の肉付きのいい尻をぐっと引き寄せてみる・・。

すると俺のようやく男の筋肉が着きはじめた腹筋に潰され、柔らかい双臀部がぐっと苦しそうに歪んでいくわけ。

ちょっと右に捩ってみる・・・。

グニッっと先生の尻肉も歪む・・・。

次左・・・グニニニっとまた俺の動きに連動して、柔らかく呼応してくれる先生の大尻。

その二人の肉質の違いを見て、(あ~、俺と先生ってつくづく男と女なんだなぁ)と、うっとりしてしまう俺だった。

俺は体を仰け反らし、またしても大好きな繋ぎ目確認をしてしまう。

さっきは暗くて見えなかったが、離すと補助照明の光りが辛うじて二人の繋ぎ目に届き、俺のチンポが先生の中に没しているのが確認できた。

粘液がオレンジ色に光ってる。

(あ、濡れてる濡れてる・・・先生確実に濡れてるよ、俺が犯してるだけじゃないよな?)とかこの状況下で自分弁護する俺だった。

するとその時だ。

「も、もぅ分かったから・・・し、して良いから早くして・・」と先生が言った。

俺は意味がわからず「え、なに?」と小声で先生に聞いた。

「しても良いから。早く終わらして・・・」と先生。

「ほ、ほんと?」と俺。

しても良いも何も、もうしてるわけだが、本人から許可を得たのがやけに嬉しい。

さっきまでの行為が無かったかのようにトキメク俺だった。

先生はウンウンと二度頷いた。

俺は一回チンポを引き抜き、先生を仰向けに寝かせ直す。

やっぱり相互性があるならバックより正常位だ。

俺ははだけたかけた先生のパジャマを完全に脱がせ、上に覆いかぶさっていく・・・。

先生は旦那と子供を確認してから自分の布団を俺の上から被せた。

「声出さないでね」

先生は唇に指をあて小さく言った。

「うん」と俺は言った。

そして先生のマンコに俺のチンポの照準を合わせていったわけ。

俺のチンポの先端が先生の入口を探り当てると、先生は少し眉間にしわを寄せ顔を背けた。

俺は先生の背中に手を回し、ぐっとその柔らかい肢体を抱きしめる。

(う~、何て抱き心地のいい躰なんだよチクショー!)

ヌー・・・っとぶっきらぼうに入っていく俺のチンポ。

先生入った瞬間ピクッと顎を上げたが大人しく俺を受け入れている・・・。

また旦那の方を確認する先生。

意地悪く俺はその視界を遮るように俺の顔をもっていく。

イヤ!と言うように先生顔を背けた。

が、その顔を手で引き戻し、強引に唇を合わしていこうとする俺。

ヤダヤダと首を振る先生。

でもなぁ・・・やだって言われるとやりたくなっちゃうんだよなぁ・・・。

図々しくも俺は旦那のけたたましいイビキの中、先生の上にのしかかっていき、頭を固定すると強引に唇を奪っていった。

きつく閉じられた下唇を俺の唇で挟み吸い込んでいく・・・。

(う~、ポッテリしてて絶妙に柔らかいよ。)

チュ・・・ズチュ・・

引っ張るように吸引していく俺だった。

(下の穴も、上の穴も、俺の物だ。)

そんな気持ちだった。

しかし先生、鼻息だけでは苦しかったのだろう。

胸を膨らませるとハァ~と生暖かい吐息を漏らす先生。

が、俺はそのタイミングを見逃さず、自らの舌を先生の口内にねじ込んでいく。

「ん?ムグ!ムガガ・・・」と先生。

俺を拒絶するように身を固くし、俺の口を引き剥がそうとした。

(下の口はOKなのに、上の口はNOっていうのはどうなんだ?)と、矛盾を感じる俺だった。

逃げようとする先生の舌を軸に、とぐろを巻くようにネロネロと俺の舌を絡みつかせる・・・。

これがまたチンポをマンコに入れながらだと、上の口の行為が下の口に連動してるような錯覚に陥るわけ。

ん?先生の唾液が溢れてきたようだ・・・。

俺は勿体無いからジュ・・ジュジュゥ・・と吸い取っていく。

愛する人の液なら何でも吸収していきたいっす。

そんな気持ちだった。

戦隊モノだか何だか知らないが、カッチョイイ人形がカタカタ揺れている。

「あぐぅ・・・んっ・・・あっ・・ぅぅ」

先生、俺の肩を掴みながら上体を震わせて苦しそうに藻掻いている。

ふと下を見ると俺の体重に押し潰された先生の豊かな乳房が見える。

あ~、これ見るといやでも男と女を感じさせちゃうね。

少し体を離してみる俺・・・。

そしてまた体を合わせていくと乳房が苦しそうに潰されていく。

今度は体を左右に擦りつけてみた。

先生の乳首の感触がコリコリと俺の胸に残る。

ただでさえ暗い照明の中でも先生の乳房の中心部が辛うじて黒点になって乳輪の位置が判別できた。

俺は先生の乳房を下からグッと揉み上げると、その黒点を口に含んでいったわけ。

ん~・・・唇に伝わる微妙なブツブツ感がたまらんっ。

俺はそのブツブツを円を描くように舌先で舐め回していく。

すると明らかに黒点の中心部が隆起していくのが分かる。

いかにも「吸ってぇ・・」と言ってるみたいっす。

吸わいでか!

俺は唇で先端を挟むとズチュ!ズチュチュチュッ!と無茶な吸引を始めたのである。

「あぐ!あぅぅぅ~ちょ!んっくぅ・・やめっ・・」

先生の上体が思わず反り返った。

調子づき、弄ぶだけ弄ぼうとする図々しい俺だった。

その時だ。

「う~ん・・・」と横で寝ているガキの声。

うるさかったのか寝返りをうっている。

一瞬固まる二人。

静かにしてると先生の鼓動が伝わってきた。

先生既に胸元がグッショリと汗ばんでいるようだ。

そういえば豪雨のせいもあるのか今日はやけに湿気が多く暑苦しい。

「ンガガ~!・・・ガッ!・・・グゴォ!・・・」と相変わらず旦那のけたたましいいびきの声がする。

(・・・大丈夫・・・かな?)と俺が再び行為を開始しようかと思ったら「早く出してっ」と耳元で先生。

確かに長期戦はやばそうだ。

素直に「うん」と頷く俺だった。

すると「中に出してもいいから」と先生。

「へ?」

まさかの言葉に俺が聞き返した。

確かに、今までも中出しばっかりだったが意図したものではない。

もちろん外で出さなきゃいけないと思いつつ未熟な為に出してしまっていたのだ。

中学生でも中に出せばどういう結果になるのかぐらい分かる。

しかし「いいからっ」と先生は言うと俺のケツを掴み、グッグッと更に奥へと迎え入れていく・・。

も・・もぅミッチミチでこれ以上は絶対入らないっす。

天井届きすぎて先端痛いし・・・。

何で先生が中出しをOKしたのか、その理由は後で知る事になるのだが、その時の俺は馬鹿みたく(先生が俺の種を貰ってくれるんだ・・)みたいな超浮かれ気分で舞い上がってたのを覚えてる。

氏んだ方がいいな。

「ね?◯◯クン出して・・」

先生は耳元でそう囁くと、肉付き豊かな腿肉で俺の腰をギュゥ・・・っと挟み込んできたわけ。

アヒャァ!これやられちゃ男は堪らんよ・・・それに当時俺中学生だったし。

「アッ!ガ!・・・グゥ・・」

陥落寸前で必死に踏み止まろうとする俺だった。

肩ブルブル震わせて。

しかし更に先生はチンポを受け易いようにドテを擦り付けてくるの。

切な気に上下に揺する先生の腰。

ニュポ・・・ニュポ・・ニュルルって感じで、チンポをヒダヒダでしごき上げてくる。

擦れ合わさる陰毛の感触まで伝わってきてもう大変。

そしてギュゥギュギュゥ・・・っと膣肉が俺のチンポを絞りあげてきた・・。

たまらず何妙法蓮華経・・・。

呪文のようにお経を唱えて、俺は射精の呪縛から逃れようとする俺。

早く出しゃ良いのにと今になって思うのだが、何故だか分からないが、どうも俺イカされる事が嫌だったんじゃないかと思う。

いわゆる自分主導で終わらせたかったっていう。

今考えると中学生の癖にくそ生意気な奴だなw

で、先生は俺の背中に手を廻すと上体を突っ張っていた俺を自らの体に密着させるように引き寄せてきたわけ。

再びプニャ・・・といった先生の乳房の感覚が俺の胸部に伝わってくる。

で、腕を俺の首に絡めると、

「ね?ちょうだい・・・◯◯クンの。ここに・・いっぱいちょうだい」

そう囁きながら腰を揺すり入り口を擦り付けてくる。

その声がまた堪らなく艶っぽいのよ、蚊の泣くような小さな声なんだけど。

(あ~もう駄目駄目!どんな有り難いお経も呪文も通用しない!)

遂に俺の腰はビクン!ビクン!と痙攣すると、おびただしい精液を先生のお言葉通りに膣内にぶちまけていったわけ。

ビュゥ!ビュビュゥ!ビュビュビュ!・・・っておいおい!いつまで続くんだよ?ってぐらい止め処ない射精の快感に震え、俺は先生の体にしがみついてるしかなかった。

(あ~気持ちぇぇわぁ・・・)

今思うと頑張って我慢しまくって出す射精は、思いっきり喉を乾かしてから飲むビールみたいなもんなんだろうな。

全部出し切っても勿体無くて、尿道に若干残った精液を出そうと腰を掻き回して精子を出し切ろうとする俺。

(はふぅ・・・急に眠たくなってきたっす。)

俺はズルリとチンポを先生の中から引き抜くと、旦那のジャージに着替え眠りについた。

先生は旦那の頭の上にあるティッシュを取り出しているようだ・・・。

夢うつつにティッシュで拭うガサゴソという音を俺は聞いていた。

朝だ。

気づくとみんな起きており、俺の布団だけが残されている。

やばい!人んちなのに自分が最後に起きるっつぅのはいかにもみっともない。

俺は焦って自分の布団を畳み始める。

「ゆっくりしてていいのに」と先生。

「す、すみません」と言って、なぜだかわからんが謝る俺だった。

「おはよう、今日はいい天気だよ」と言って旦那が俺に挨拶してきた。

「お、おはようございます!」

いけね、挨拶もまだだったじゃん。

俺最悪だな・・・と思いつつ、促されるように外を見た。

「ほんとだ」思わず言う俺。

台風一過とはよく言うが、豪雨一過ってのもあるのかな?

外は抜けるような青空だった。

「トースト焼けたわよ、食べるでしょ?」と先生。

「あ、はい、すいません」と言って、またしても謝る俺だった。

俺は布団を畳み終えるとテーブルについた。

正直食べる気しなかったよ。

やっぱり人んちっていうのはバツが悪すぎるっつぅか、居心地悪いし。

が、まさか要らないですとも言えないだろう?

俺は喉の通りが悪いトーストをコーヒーで無理やり流し込んでいったわけ。

「あ!いただきます!」

食い始めてから慌てて言う俺。

「ぷっ」と旦那が吹き出している。

かっちょわりぃなぁ俺。

ますます喉の通りが悪くなってきた・・。

その時だ。

先生がガキに「お兄ちゃんにおはようございますは?」と挨拶を促した。

そんなんいいのに・・・と思いつつ、人生の先輩として挨拶しないわけにもいかず、先んじて「おはよう」と必死の笑顔を作って挨拶した。

思春期にガキ相手するのは難しいよ。

今は平気だけどね。

するとガキが「いやだ」と首を横に振ったの。

「何でぇ?ちゃんと挨拶しなさい」と先生はガキを少し怒った。

「いいっすよ」

内心可愛くないなと思いつつ先生に言う俺。

・・・が、「やだ!この人ママをいじめるからやだ!」とガキが言った。

瞬間空気が凍り付いたのは言うまでもない。

い~や~!ただでさえ喉を通り難かったトーストが、胃の中で逆流しそうになんの。

どうやってこの修羅場を潜り抜けたらいい?ええ?

経験値のない俺はただただ硬直するしか手がなかった。

もうね、ただひたすらチンポの馬鹿!と心の中で叫び続けてた。

「ママを苛めるって?誰がぁ?」と、先生。

先生だって内心相当やばいと思ってたんだろうに、その辺は俺との経験値の違いだな、極めて平静を装ってたよ。

まじ大人ってすごいと思った。

「こ、この人、昨日ママの上に乗って・・・」と言いかけるガキ!

まてまてまてっ!何を言う気だえー!?

ゲロ吐きたくなってきたよ、うぅ。

お母さん助けて!って、既にお袋にもタメ口な俺なのに、こういう時だけはやっぱり俺もガキだったんだな、真っ先に浮かんだのがお袋だった。

しかしこの状況お袋にだってどうしたって言い訳つかない訳だが・・・。

「◯◯!(ガキの名)駄目でしょそんな事言っちゃ!」と先生ガキが全部言い切る前に遮った。

ナイス!

「だって!だって!ママ苦しそうで・・・」と、ガキは先生に叱られてるのにも関わらず、まだ続けてようとするわけ。

ヒィ~!許して!もう許して!

俺の視界にはわずかに旦那の顔が入っているのだが、俺はそれを直視できず、俯く事で旦那を視界から消すしかなかった。

だって旦那がどんな表情してるのかなんかこの修羅場で確認できるわけないよな?俺は無理だった。

さっきからゲ!ゲ!と胃の中から熱いもんがこみ上げてくるし。

あぁこれがバチってもんなのかなぁと思ったね。

『後悔先に立たず』って言葉が何度も俺の脳裏を過ぎったのをよく覚えている。

見えてるものが全部ブロンズ色っていうの?自分に無関心な世界に見えるのよ。

全部が「私とは関係ありません」って、突き放してくるような感じ。

「◯◯っ!!」

ピシャ!っと間髪入れずに遮る先生。

「どうしちゃったのかしら、この子・・・」と、どうやら旦那に言ってるようだ。

どうしちゃったって、セックスしてるの見られちゃったわけで。

旦那の返答を待つ時間が異常に長かった。

俺は内心ガクブルなのにも関わらず、平静を装う為にコーヒーを飲むフリなんかしてた。

トーストを口に運んでね。

でも、もちろんフリだけ。

口には何も入れないっていうか、入んないもん。

カラッカラに口内は乾いてるし。

「うちに客来るなんて、珍しいからな。緊張してるんじゃないか?」と旦那。

まだガキの言うことの真意が分かってないらしい。

まぁそうだわな、旦那が寝ているすぐわきで行為に及んでいようとは夢にも思わないだろう。

俺はガキに「ごめんね?」と極めて優しく声をかけた。

それは旦那のふりに対するごめんねではなく、本当の意味でのごめんねでもあった。

「いいのよ謝らなくたって。悪いのはこの子なんだから」と先生。

女って怖ぇよ・・・。

どうしてこうシレーっとこういう事言えるのかね。

俺は今でもこの状況を迎えたら先生と同じ対応はできないと思うね。

そうです、悪いのは俺です。

申し開きのしようもありません。

シュンとしたチンポをジャージ越しに握り締めながら俯く俺だった。

「僕悪くないもん!ママ苛められてたもん!」とガキ。

「この人ママの上に乗ってママ裸にして・・・それで・・」

「こら!」と言うと、先生はゲンコで頭をゴツン!と小突いたわけ。

「う~わ~!」とガキは言うとドタドタと泣きながら隣の狭い部屋へ逃げて行ったわけ。

「こら!◯◯!」と後を追うフリをする先生。

が、もちろん深追いはしない。

ここの状況下での深追いはやぶ蛇だって事は先生だって分かっている。

「ごめんねぇ?あの子一人っ子だからつい甘やかしちゃって・・・」と、俺に謝る先生。

ま~、間もなく二人っ子になるんだけどね。

それはいいとして「すいません、俺食い終わっ垂らすぐに帰りますから」と言った。

とにかく逃げたい一心で。

「おいおい、気にしなくていいよ」と旦那。

「そうよ」と先生も言ったが、目は完全に(早く帰れ!)と言っている。

「いや、親も心配してると思うし」と、心にもない事を言う俺だった。

ハァ・・・あとのフォロー頼むね?先生。

「そう?」と先生も執拗に引き止めなかった。

「服、洗って乾かしてあるから」と言って、洗面所の洗濯機の方を指差して言う先生。

俺は「ご馳走様でした」と今度はちゃんと言うと、席を立ち着替えに向かったわけ。

ゴソゴソと乾燥機できちんと乾かされた服を着替える俺・・・。

そうすると微かだが先生と旦那が話す声が聞こえた。

「あんまり◯◯の寝てるとこでしない方がいいのかな・・・」と旦那の太い声。

「何が?」と先生が聞き返してるようだ。

「何って(なに)だよ」と悪戯そうな声で旦那が返す。

(なに)って・・・急にチンポがピーン!と反応して、着替える手を止めて耳を澄ましてしまう俺だった。

「ば!何言ってるの?こんなとこで・・・」と先生が旦那を窘めている。

「でも◯◯、きっと俺たちの(なに)見て、トラウマになってるんじゃないかな?それで急に若い男の子が来て夢でも見たんじゃ・・」

あ~、もう二人の会話はまぎれもなく“明るい家族計画”の話をしてるわけで。

一見いやらしさの欠片もないこんな普通の夫婦の中にも普通に性生活ってもんがあり、その一片を垣間見た若い俺のチンポは先ほどまでのシュンとした姿もどこへやら、ギンギンに漲ってきてしまったわけである。

「気にしすぎよ、それに他でどこでするのよ」と先生。

小さい声だが、意外とここ狭い分だけ声の通りがいいらしい。

ほとんど筒抜けで聞こえてくる。

胸をトキメかせて聞き入る俺だった。

「風呂とか?」と、旦那の声が聞こえた瞬間、俺の頭の中は先生と旦那が風呂でやってる姿が浮かび上がる。

若い分だけ性的想像力は豊かだ。

「バカ!終わり。この話終わり」と、言って先生一方的にトキメキ話を終了させてしまったわけ。

勿体無い・・・。

チンチンをビンビンにしながらそう思った。

とにかく若さっていうのは手に負えないわけで、一度ビンビンになっちゃうと抜かない事にはそうそう落ち着かないのである。

俺はそそくさと着替えると居間に一度戻った。

「ちゃんと乾いてる?」と先生俺の服を確認している。

その白い指が妙に艶かしいのよ。

さっきまでエッチぃ話をしていた旦那の方を見る俺。

骨太そうな四角い体をしている、色白な先生と違って陽に焼けて茶色い肌。

どうしたってその二人が風呂場で絡み合ってる姿が脳裏に浮かんできちゃうんだもん・・・もうこれはどうしようもなかった。

「ちょっと、トイレ」と言って、こらえきれなくなった俺はトイレへ行ったわけ。

(さっさと悪魔を抜いてしまわねば!)

そう思いながら漲るチンポを取り出す俺。

目を瞑り、風呂場を想像する・・。

で、白く肉感的な先生がタイル状の壁に手をつき、バックから旦那に責められている・・。

「あ!・・あん!・・あ~ん・・あなた・・」

俺としてる時とは違い奔放な声を出す先生・・・。

シュッシュ・・とチンポを優しくシコりながら、俺は次第に旦那の姿に俺をスライドさせていったわけ。

茶色い筋肉質な旦那の体と、白く細い先生の体が蛇みたく絡み合う。

タップンタップン揺れる乳房を肉厚な指で握り締めていった。

耐えかね小刻みに震える先生の体。

その口に俺の舌を差し込んでいく・・。

妄想の中で少しでも先生の奥に潜り込もうとする俺だった。

舌とチンポで上下の口を掻き回す俺。

屈強な体に弄ばれて自由に先生の柔肉が歪んだ。

「あっ!アン!あっアナタァ!・・・」

風呂場だから声にエコーがかかる設定w

(お~し、出そうだ・・・中に出すぞ。)

すかさずトイレットペーパーを先端に添える俺だった。

俺は先生の大きな尻をつま先立ちするまで引き上げると、自らの腰をせり出し射精を開始したわけ。

ビュ!ビュ!と射精が始まると俺の腹筋の小刻みな震え、それに応えて先生の柔らかい尻肉もプルプルと震えている。

ミッチリ咥え込む先生のマンコが俺の精液を飲み干していった。

射精が終盤に差し掛かるとようやく現実世界に戻る俺。

(先端を拭き拭きしなきゃ。)

イテテ!チンポにちょっと貼り付いちゃったテヘ。

ペリペリと亀頭に貼りついたトイレットペーパーを剥がすとそれを流し、俺は居間に戻って行ったわけ。

「お世話になりました」と言うと、そそくさと逃げるように先生の家を出た。

外に出ると水は完全に引いていたんだけど、家が半壊してたり、塀が崩れてたり、まぁ被害は凄まじかったよ。

いちいち人んちの被害を確認しながらトロトロ帰ったのを覚えてる。

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