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エッチな体験談~今日のおかず~


俺のチンポに狂う母親を他人に寝取らせたら、俺が女装してアナルセックスすることに

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俺が手を怪我して、

風呂に入るのを母に手伝ってもらったことがきっかけで、

母の美佐恵とセックスをするようになった。

セックスの経験が少ない母は、

俺の大きなチンポがたまらなかったようで、狂っていった。

そして、お互いに親子ではなく、

恋人同士として愛し合うようになった。

途中で俺の親友に寝取られるとか、

色々あったのだが、今は俺の子供を孕んでいる。

さすがにいたわりの気持ちなどもあり、

セックスは挿入をしないオーラルセックスだけにしていた。

だが、安定期に入り、それも崩れた。

公園で、俺達と同じように露出セックスをしていたカップルと、

スワッピングをしてしまった。

母は目の前で俺が他の女性とするのを見て興奮し、

俺は母が他の男に中出しされるのを見て異常なほど興奮した。

そして、もっと他人棒で乱れる母を見たいと思ってしまった。

その他にも、母がペニスバンドで

俺のアナルを掘って前立腺を責めたりもするが、

それが気持ち良すぎてヤバい。

とても口に出せないが、もっと太いペニスバンド・・・

いや、本物にガンガン突かれたら、どんな感じなんだろう?

と、思うようにさえなっていた。

俺は、ホモになってしまったのだろうか?

寝取られ好きのホモなんて、ニッチすぎてかなりレアだと思う。

そして、母との濃厚で歪んだセックス漬けの日々は続いていたが、

とうとう相手が見つかった。

ネット掲示板で、母が色々と探していたのだが、

社会的にある程度の位置にいる信用できる人物で、とにかく巨根の男性だ。

この見つかった男性は、

フランス人の血が少しだけ混じっているとのことだったが、

写真で見た分にはちょっと彫りが深いかな?という程度で日本人そのものだ。

だが、チンポの写真は圧巻だった。

比較出来るように、500ミリのペットボトルと並べて撮影したチンポは、

さすがにそこまでデカくはないが、

パッと見同じくらいのサイズ感があると思ったほどだ。

「美佐ちゃん、コレ、ヤバいね・・・俺のよりもデカいなんて、いるんだね・・・」

「うん・・・でも・・・柔らかいかもよw」

母は、フォローのつもりなのか、そんなことを言う。

「でも、俺のより大きいので、美佐ちゃんが狂うところ見たいよ・・・」

「ホント、コウちゃんはド変態になったねw」

「ゴメンね・・・でも、この人にしようよ・・・」

「うん・・・わかった・・・」

こんな感じで、この人に決まった。

それからは、トントン拍子に決まって、週末にプレイすることになった。

その男性が用意してくれた、豪華なラブホテルに場所は決まった。

どんな男性なのだろうか?

母は、若く見えるし綺麗だが、もう36歳だし妊婦だ。

男性は、こちらの自分勝手なリクエストにも全て答えてくれた。

あれだけの巨根で、会社経営していて経済的にも余裕があるはずなので、

女性には困っていないと思う。

それなのに、36歳の人妻妊婦などと、セックスしたいものなのだろうか?

そんなことを考えていると、母が発情した顔で

「コウちゃん・・・あのおっきなおチンポで、いっぱいイッても良いの?」

等と聞いてくる。

「もちろんwなに?wもう我慢できないの?」

「うん・・・欲しい・・・早く入れて欲しい・・・」

「ホント美佐ちゃんはド淫乱だねw」

「そうだよ・・・ねぇ、コウちゃん・・・もう入れて・・・」

最近いつも家ではエロいランジェリー姿の母は、

今日もスケスケのベビードールだけの格好だ。

母は、発情した顔で俺におねだりをする。

透けた胸は、妊娠ではち切れそうに膨らんでいて、

乳首はピンピンに勃起している感じだ。

「ダメw週末まで、おあずけw」

俺がそう言うと、母は素早く動いて俺のチンポをズボンの上から握ってくる。

「ダメwそんな事しても、してあげないからw」

ちょっとしたイジワルのつもりでそう言った。

だが、母は聞こえないフリをして、チンポをズボンの上からしごき始める。

すぐにガチガチになってしまうのだが、

「ダメダメw諦めなよw」

そう言って譲らない。

すると、母は素早くズボンをパンツごと脱がせる。

抵抗したのだが、一気に膝まで降ろされた。

すぐに口にくわえて奉仕する母。

荒い息づかいで、必死な感じで俺のチンポをフェラする母。

妊娠で大きくなったお腹を、

スケスケのエロいベビードールで覆う母は、

救いようがないくらい淫乱に見えた。

「無理だって!絶対にしないから!」

俺もムキになってそんなことを言うが、

母はついに俺のアナルに指を這わせてきた。

さっきお風呂に入って、こうなることも予想していたので

綺麗にしてあるのだが、体をよじって逃げようとしてしまう。

「逃がさないw」

母は、楽しそうにそう言うと、指をアナルに触れさせた。

そして、俺のガマン汁を潤滑剤代わりにして、指を入れてきた。

もうダメだった。母にイジワルしておあずけにするつもりが、

母の指が前立腺に触れた途端、うずいて狂いそうだった。

「美佐ちゃん、ダメ・・・」

「何がダメ?急に抵抗がなくなったけどw」

そう言いながら、指でグリグリと前立腺を刺激してくる。

母も手慣れたもので、的確に前立腺だけを責めてくる。

挿入する快感と違う、メス的な、やられる側の快感に呼吸が荒くなる。

「コウちゃん、もう白いの混じってきたよw」

俺のチンポを指でこねながら言う母。

前立腺責めをされると、チンポに触れずにイケる。

イク前も、精子が混じったような白いガマン汁がダラダラと出てしまう。

何より怖いのが、前立腺責めだと、イッても興奮が収まらない。

賢者になれずに、ひたすら母の指やペニスバンドを求めてしまう・・・

「美佐ちゃん、もっと・・・指増やして・・・」

とうとうおねだりしてしまった。

「週末まで、おあずけなんじゃないの?w」

ニヤニヤしながら母が言う。

「お願い・・・うずいてダメだよ・・・入れて下さい・・・」

女の子みたいにおねだりをしてしまう。

だが、こうやって声に出すと快感が増す。

母は、俺のガマン汁を中指にもぬって、

アナルに入れてくれた。

さすがにローションを使っていないので、

多少突っ張る感じがするが、快感がはるかに上回る。

「くぅ・・・ん・・・美佐ちゃん・・・凄いよ・・・」

「かわいいwコウちゃんは女の子になっちゃったねぇw」

ボテ腹で、エロい下着姿の母が妖艶に笑う。

すると、予告なく、いきなり指を3本に増やしてきた。

俺の拡張されて開発されたアナルは、

指3本くらいなら問題なく飲み込むが、

ローションを使っていないので少し痛みが走る。

だが、その痛みすら快感に変換されたようで

「ぐぅ、あぁっ!!美佐ちゃん・・・ダメ・・・」

と、女の子のようにあえいでしまった・・・

「ふふwエッチな顔になってるw」

「だって・・・ダメ・・・だよ・・・あぁ・・・」

声が抑えられない・・・自分が女の子のようになった気分だ。

美佐ちゃんにアナルを開発されてわかったことだが、

女の子のようにあえいだり、

女の子のような格好をして責められると、

快感がヤバいくらいに増す。

いままでは、女装する人や、

女装してディルドオナニーをネットで公開する人達を、一切理解できなかった。

だが、前立腺の快感を知ってしまった今、完全に理解できる。

「漏れてるよwホント、コウちゃんのケツマンコは敏感ねw」

そう言われてチンポを確認すると、精子が漏れていた。

射精のように勢いよく出るのではなく、

ダラダラと、蛇口を閉めきっていない水道のように漏れている感じだ。

すると、急に母がチンポをくわえた。

頭が痺れるような快感だ。

母の舌と、前立腺にふれる指の動きがシンクロする。

「くぅぁぁぅっ!美佐ちゃん!美佐ちゃん!出るぅッ!イッちゃうぅっ!」

女の子のように叫びながら、母の口の中にぶちまけた・・・

たっぷりと出し切ると、母の指がアナルから抜かれた・・・

指が前立腺から離れていくと切ないような、寂しいような、

胸が苦しくなる感覚が襲う。

「いっぱい出たねwでも、まだ欲しいんでしょ?」

母に全て見透かされている。

イッてもまだうずいてしかたない・・・もっと太いものを入れて欲しい・・・

「うん・・・ねぇ・・・美佐ちゃん・・・アレ入れて・・・」

「へへwエッチなコウちゃんwでも、週末までおあずけぇwあの人の前で、いっぱいいじめてあげるからねw見られながらイクの、最高だよw」

こんな事を言われた。

初対面の男性の前で、母にペニスバンドで責められる・・・

想像したら、頭がボォーとするくらい興奮してしまった。

そして、週末までセックスしない日々が続いた。

悶々として、自分でしたくなったりもしたが、母に釘を刺されて我慢した。

週末になると、我慢しすぎていたこともあって、

母に入れたい欲求と、母に入れてもらいたい欲求で狂いそうだった。

ただ、どちらかというとメス的な気持ちの高ぶりが強くて、

学校でもタケシやクラスメイトの男子の股間に目がいく自分に気がついた。

こうやって、ホモは出来ていくのかと思った・・・

タケシの彼女の真希にも

「最近コウスケって、妙に色っぽいよねw」

等とからかわれている・・・

そして週末が来て、二人で出発した。

母は、少しだけ丈が短いかな?と思うマタニティドレスで、

可愛らしい妊婦さんという感じだ。

だが、よく見るとノーブラの胸には乳首がポツンと浮き出ている。

「美佐ちゃん、乳首勃起してるよw」

そう言いながら、指でつまんでみた。

「あぁんっ!だってぇ・・・もう我慢の限界だからぁ・・・」

もうエロい感じだ。

「今日は、あのデカチンでイキまくるんでしょ?」

「ダメ?」

母が、ちょっとだけ不安そうな顔で聞く。

「ダメじゃないよwイキまくる美佐が見たい。」

言いながら、興奮が抑えきれない。

「嫌いにならない?」

まだ不安そうだ。

「なるわけないじゃんw愛してるよ。」

そう言って、キスをした。

母も、待っていたかのように舌を絡めて来る。

たっぷりと舌を絡めてキスをしたあと、母がとろけた顔で

「コウちゃん、愛してる。」

と言ってくれた。

もう、このままセックスしたかったが、

母が他人棒で狂うところを見たいという欲求も、より強まっていた。

そして、タクシーでホテルに向かった。

ラブホテル街で降りる俺達を、不思議そうに見る運転手さん。

確かに、親子くらい年が離れた男女で、女性は妊婦だ。

なんだろうと思っていると思う。

母も、そんな視線に気がついていて、それが興奮に繋がっているようだ。

「凄いホテルだね・・・」

「うん・・・」

言葉少なになる。

こんなラブホテルがあったのを知らなかった。

ラブホテルによくある安っぽい造りではなく、

しっかりとした建築物といった感じだ。

フロントで部屋番号と男性の名前を言って、入っていった。

部屋に入ると、男性が出迎えてくれた。

180cmくらいで、少し日に焼けた感じの男性は、

にこやかに笑いながら出迎えてくれて、とても感じが良かった。

「初めまして。高橋拓です。拓って呼んでください。」

そう言いながら、握手をしてきた。

母は、緊張しながら握手をして

「よろしくお願いします・・・こんなおばちゃんですけど、大丈夫ですか?」

こんな風に言った。

「イヤイヤ、お若いですよ。それに、驚くほど美人だ。

私の方が、私なんかで良いですか?と聞きたいくらいですよ!」

そう言って部屋に招き入れてくれた。

ベッドルームが二つあり、リビングも広く、洒落た造りの室内だ。

いくら位するのだろう?ラブホテルのイメージが変わる・・・

「今日は、よろしくお願いします。」

俺も、緊張しながら握手をした。

「ホント、ママそっくりだね。お腹の子のパパなんでしょ?やるね!」

もう、拓さんのペースになっている感じだ。

リビングのソファに座ると、

飲み物を持ってきてくれたり、色々と気を使ってくれた。

しばらく、ジュースを飲みながら話をした。

と言っても、ほぼ拓さんの自己紹介で、

会社経営していることや、趣味でトライアスロンをしてること、

45歳で結婚していて2人子供がいることなどを聞いた。

性癖は、寝取り側だそうだ。

なので、こんな風に妊婦の人妻を、

旦那の目の前で犯すのは最高のシチュエーションだそうだ。

「じゃあ、どうしますか?予定通りなら、用意してもらっていいかな?」

拓さんが、母に言った。

予定通り?俺は聞いていない・・・

母は拓さんにうなずくと、ポカーンとする俺の手を引き、移動する。

「え?予定って?」

「良いから、良いからw」

戸惑う俺を無視して、母が強引に俺を引っ張っていく。

そして、寝室の一つに俺を連れ込むと、袋から色々と取り出して

「はい、着替えてw」

笑いながら言った。

下着や可愛らしい服だ。

「コレって・・・」

戸惑う俺に、母が言う。

「いいから、早く着てw」

俺は、正直に言って、もう入れてもらいたいばっかりだったので、

素直に着替え始めた。

最近は、母に女装をさせられることが多いので、

足の毛や脇毛すら剃っている。

そんな俺が、チンポが全然隠れていない可愛らしいショーツをはいて、

ぺちゃんこでまったく意味がないのにブラジャーをつける。

もう、この時点でおかしなぐらい興奮して、

すぐにでも母に掘ってもらいたいと思っていた。

そして、フリフリがついた可愛いブラウスを着て、

フレアのミニスカートをはいた。

着替え終わると、母が手早くメイクをしていく。

ファンデーションやチーク、リップにグロス、

そして、仕上げにウィッグをつけられた。

「うふwヤバい・・・可愛いw」

母が、思わずそう言う。

俺は、母に促されるままに鏡を見ると、若い日の母がいた。

写真で何度か見せてもらった、母の若い頃の姿そのものが鏡に映っていた。

自分で言うのもキモイが、美少女だと思った。

だが、股間だけは美少女ではなく、思い切りテントを張って盛り上がっていた。

ミニスカートが、変な風に盛り上がり、チンポが見えそうなくらいになっていた。

「もう!コウちゃんダメでしょ?スカートシミになってるよw」

そう指摘された。

確かに、ミニスカートを突き上げているチンポの先っちょが、シミになっていた。

ガマン汁がもうヤバいくらいだ・・・

「だって・・・ごめんなさい・・・」

不思議なもので、フルメイクで服装も女の子になると、

気持ちも女の子のようになってしまう・・・

「よし、じゃあ行くよw」

そう言って、俺の手を引っ張っていく。

「え?ダメ、ダメだよ・・・見られちゃう・・・見られちゃうよぉ・・・」

「見られたいくせにw」

そう言って、引っ張り出された。

「凄いね!ホント、ママそっくりだ。本物の女の子みたいだね。いや、本物よりも可愛いかもw」

拓さんが、驚嘆の声を上げる。

俺は、必死で股間を隠すようにしていたが、母に手をどけられた。

「エロいね・・・それに、大きい・・・美佐さんが狂うはずだねw」

「イヤぁ・・・」

つい女の子みたいな声を上げてしまう。

「コウちゃん、女の子みたいw」

母にからかわれるが、見られていると思うと、

勃起が収まるどころかもっとガチガチになってしまう。

拓さんが見てる前で、女の子の格好をしている俺・・・

だが、もっと見て欲しいと思う気持ちも間違いなくあった。

「ほら、スカートめくってごらんw」

母が言ってくる。

俺は、戸惑いながらもスカートの裾を持ち上げて、

拓さんによく見えるようにスカートの中を見せた。

すると、拓さんが近寄ってきて、のぞき込んだ。

私は(もう、気持ちが女の子になっていて、

俺と言うのがおかしく思えてしまう)

慌てて手で股間を隠そうとするが、拓さんに腕を掴まれてしまった。

「可愛い下着だねwでも、はみ出してるねw」

そう言ってにっこりと微笑みかけられて、ドキッとした。

気のせいかも知れないが、ときめいたかも知れない。

私は、照れてしまって拓さんの顔がまともに見られない。

どうしていいかわからずに、母の方を見ると、母はニヤニヤと笑っている。

ここで、私は罠にはめられたことを理解した。

その瞬間、拓さんの手が私のチンポを握ってきた。

「あぁっ!ダメっ!」

まったくそんなつもりがないのに、女の子みたいな言い方になってしまう。

「ダメって?もうカチカチで、汁までにじんでるよw」

こんな事を言われながらチンポをこねられて、どうして良いのかわからない。

だが、強く抵抗が出来ない私がいる・・・

拓さんは、私がほぼ無抵抗なのをいいことに、亀頭責めを続行する。

そして、ブラウスの上から乳首も責めてくる。

「ブラまでしてるんだwコウちゃんは女の子なんだねw」

拓さんにこう言われて、思わずあえぎ声みたいな吐息を出してしまった。

「ホントに女の子そのものだねw可愛いよw」

可愛いと言われて、ドキッとした。

女の子の姿を男性に見られて、それを可愛いと言ってもらえて、素直に嬉しかった。

顔を真っ赤にしてうつむいていると、ショーツを下ろされて、

アナルに指を突き立てられた。

この前の母と同じで、私のガマン汁を潤滑剤代わりにしている。

スルッと入って来る、母とは違うゴツい指。

「は、あぁっ!ダメぇ・・・」

声が漏れるのを抑えられない。

「可愛い声wコウちゃんはお尻が敏感だねw」

そう言いながら、指を器用に動かし始める拓さん。

的確に指が前立腺を責めてくる。

母の責め方よりも、ちょっと荒いというか、男らしい感じだ。

だが、その強めな刺激が、いつも以上の快感を生んでいる・・・

「凄いねぇw前立腺がはっきりとわかるよwかなり開発されてるね。」

そう言うと、一気に指を三本にされた。

母の指よりも太くてごつい男の指は、正直痛かったが、

痛いと声に出す前に前立腺に指が触れた。

痛みはどこかに消え去って、とろけるような快感が下半身を走った。

「簡単に3本入るんだねぇwコウちゃんのケツマンコは淫乱だw」

言葉がこんなにも快感を増すなんて、自分がやられてみて初めてわかる。

母にも言葉責めみたいな事はされるが、

男性に、しかも初対面の男性にされる言葉責めは、

恥ずかしくて顔から火が出そうな感じもあり、より快感が増すようだ。

服の上から乳首を責められ、アナルに指を3本入れられた私は、

もう入れて欲しくて気が狂いそうだった。

「美佐ちゃん、ダメぇ・・・あれ・・・入れて・・・」

ペニスバンドを入れてくれるように頼んでみたが、ニヤニヤ笑いながら

「忘れちゃったwゴメンねw」

と言われた。

すると、拓さんが私の手を取り、自分の股間に持っていった。

拓さんのチンポをズボンの上から触ってしまった。

初めて触る勃起状態の他人のチンポは、驚くほど硬く感じた。

「ほら、握ってみて。」

ちょっとキツい口調で言われると、逆らえなくて、

言われた通りに拓さんのチンポをズボンの上から握ってみた。

硬くて大きいチンポは、他人のだからだと思うが、

ものすごく大きく感じた。

サイズ的には私のよりもちょっと大きいくらいだと思うのだが、

とんでもないサイズに思える。

そして、認めたくはないが、

いつも母が使うペニスバンドよりも大きいこのチンポを、

入れて欲しいと思ってしまった・・・

そんな私の気持ちを見透かしたように、拓さんが

「ズボン脱がしてくれるかな?」

と言ってきた。

私は、すぐに必死で拓さんのズボンを脱がした。

パンツ姿になった拓さん。

大きすぎるチンポが、パンツから飛び出している。

勃起した他人のチンポを、こんなに明るい所で、

こんなに近くで見たのは初めてだ。

私は、言われてもいないのに拓さんのパンツを下ろすと、

剥き出しになったチンポを握っていた。

「積極的だねwどうだい?他人のチンポは?」

しっかりと目を見据えながら聞かれると、頭がボォーとする。

「お、大きいです・・・それに・・・硬くて熱いです・・・」

「しごいてくれる?」

もう、男のチンポを触るという嫌悪感もなにもなくなっていた・・・

それどころか、喜んで拓さんのガチガチになったチンポをしごき始めた。

自分のモノはオナニーで死ぬほどしごいてきたが、他人のだとぎこちなくなる。

強くしたら痛いかな?壊れないかな?等と、余計な気を使ってしまう。

「さすがに上手いねw気持ち良いよ。」

気持ち良いよと言われて、どうしてこんなに嬉しいんだろう?

もっと気持ち良くなって欲しいと本気で思ってしまった。

ウィッグやメイクまでして女の子になった私は、

心まで徐々に女性化している気がして怖かった・・・

しばらくしごいていると、拓さんのガマン汁が手についた。

いつも自分のオナニーでやっているように、

それを拓さんの亀頭に塗りたくって亀頭責めをする。

「おぉう・・・気持ち良い。凄いね、テクニシャンだw」

気持ちよさそうな声を上げてくれる拓さん。

もっと!もっと気持ち良くなって!と、心の中で叫んでいた。

「手にいっぱいついちゃったねw舐めてみて。」

こういう風に命令されて、前立腺のあたりがキュンとした・・・

私は、言われるままに拓さんのガマン汁だらけになった指を口の中に運んだ。

拓さんの目を見つめたまま、指についたガマン汁を舐め取っていく。

少しだけしょっぱいと思ったが、母の愛液と似てるなと思った。

「美味しい?」

拓さんに聞かれて、

「お・・・おいしい・・・です・・・」

戸惑いながらそう答えた。

「コウちゃんはエッチな女の子だねwじゃあ、舐めてくれるかな?」

自然な流れでそう言われた。

私は、もう言われなくてもそうするつもりだった。

むしろ、積極的にくわえてみたいとさえ思っていた・・・

おそるおそる拓さんのチンポに舌を近づける。

コレをしてしまったら、もう戻れなくなるのは明白だと思う。

だけど、戻るつもりは全くない・・・

舌が拓さんのぷっくりと張り出した亀頭に触れた。

竿の部分はあんなにも硬く感じたのに、

舌で触れた亀頭は不思議な柔らかさだった。

自分が母にされて気持ち良いことを、拓さんにしてみた。

カリの段差のところを舌で引っかけるように舐めたり、

玉のあたりから亀頭まで舐め上げたり、必死で頑張った。

もう私の頭の中には、

拓さんに気持ち良くなってもらいたいという思いしかなかった。

「あァ、いいよ・・・気持ち良い・・・コウちゃんはおしゃぶり上手だねぇw」

拓さんがそう言ってくれた。

私は、嬉しくてたまらなくなった。

そして、口を大きく開けて拓さんのチンポをくわえた・・・

とうとうやってしまった・・・

そんな後悔が一瞬頭をよぎったが、

それ以上に、口の中に目一杯広がる拓さんのチンポの感触に心奪われてしまった。

硬いけど柔らかい、そんな不思議な物体が、私の口の中で時折脈打ったりする。

歯が当たらないように気をつけるけど、どうしても歯が当たってしまう。

だが、だんだんコツがわかってきた。

歯が当たらないように早く頭を動かせるようになると、拓さんが吐息を漏らす。

その気持ちよさそうな吐息に、私も有頂天になる。

母に見られていることも忘れ、夢中で拓さんのチンポを口で奉仕する。

より早く、より深く、リズムに乗ってフェラをする。

喉の奥までくわえ込むと、窒息しそうな苦しさがあるが、

その苦しさが前立腺に響いてキュンとなる。

もう、私の頭の中にはこのチンポを入れてもらうことしかなかった。

すると、拓さんのチンポがドンドン硬くなる。より大きくなる。

イキそうな感じだ。

拓さんの手が、私の頭に乗せられる。

そして、優しく頭を撫でながら、私の耳も触れてくる。

「あァ・・・気持ち良い・・・イキそうだよ・・・」

優しく頭や耳に触れられるのが、こんなに嬉しいモノなんだ・・・

やはり、何事も経験しないとわからないことはあると思った。

女性側の気持ちなんて、こんな経験をしないと一生わからないのかも知れない。

そして、私はより早く頭を動かした。

荒くなる拓さんの息づかい。

それが私をもっと夢中にさせる。

そして、拓さんの手が私の頭を押さえると、口の中でチンポがはじけた。

喉の奥に、熱いモノがぶつかる。何度も喉の奥にぶつかってくる熱い精子。

だが、嫌悪感は全くなく、イッてくれたという喜びが体を駆け抜ける。

だが、驚くほど長く射精が続き、ちょっとパニクった。

溺れるかも知れないと少し恐怖を感じたところで、やっと射精が終わった。

「ふぅ・・・初めてとは思えないなw上手だったよ。」

拓さんは優しくそう言うと、チンポを抜いた。

チンポが抜き去られると、私の口の中には溢れそうなほどの精子が残った。

「飲み込んで。」

拓さんは、私の目を見つめて冷たくそう言った。

だが、言われなくても飲むつもりだった。むしろ、飲みたいとさえ思っていた。

私はおかしくなってしまったのだろうか?

そして、飲み込んだ。

想像以上に熱くて、粘り気のある液体が、喉に絡みつきながら流れ込んでいく。

不思議と味は感じない。まずいモノと思っていたが、

飲むヨーグルトとか、小麦粉を溶いた水とか、そんな感じの喉ごしだ。

認めたくないが、美味しいと思ってしまった・・・

「美味しい?」

拓さんに聞かれた。

「はい・・・美味しいかったです・・・」

「そっかwありがとう。」

そう言うと、拓さんは私の口にキスをした。

軽く触れる程度のキスだったが、ドキドキしてたまらなかった。

もう、気持ちは完全に乙女だ・・・

「コウちゃん、おしゃぶりしてどうだった?入れて欲しくなっちゃった?」

母が急に声をかけてきた。

「あ、うん・・・その・・・、入れて欲しい・・・です・・・」

「だぁめw今度は私の番だよw」

そう言うと、母が間に入ってきた。

いつの間にか着替えた母は、カップレスの透けたベビードールに、

ガーターベルト、股のところに穴が空いたショーツを身につけていた。

妊娠してはち切れそうな胸と、かなり大きくなってきたお腹が強調されている。

「うわぁ、エロいねw美佐さんいつの間に着替えたの?w」

拓さんが、かなりフランクに母に話しかける。

「変じゃないですか?」

母が、少しだけ恥ずかしそうに言う。

そんな格好で恥ずかしがるのも変だが、そんな姿も可愛らしく思える。

「可愛いよw」

拓さんがそう言いながら、いきなり母にキスをした。

母は、それを待っていたように拓さんに両腕を回して舌を絡める。

私の目の前で、恋人同士がするようなキスを始めた二人。

だが、母を寝取られた嫉妬よりも、

拓さんを母に取られたことを嫉妬してしまった・・・

母を寝取らせて、嫉妬を興奮に変えて楽しむつもりが、

私が母に嫉妬するハメになっている・・・

そんな私の気持ちなど、母は素知らぬ顔で拓さんとキスを続ける。

そして、母は拓さんの上着を脱がして、ベッドに押し倒す。

そして拓さんの乳首に舌を這わせ始める。

「あァ、気持ち良い・・・興奮してるね?欲求不満だったの?」

拓さんが、あえぎながら言う。

気持ちよさそうにする拓さんを見て、嫉妬している自分に戸惑った。

「そう・・・ずっと我慢してた・・・あぁ・・・コレが欲しい・・・」

そう言って、母は拓さんのチンポに手を伸ばした。

そして、そのまますぐにフェラチオを始めた。

「あぁ、硬い・・・大きくて・・・ダメ・・・すぐ入れてぇ・・・」

私の子供をお腹に宿しながら、他人棒を求める母。

私も異常に興奮している。嫉妬がそうさせていると思うが、

私はどちらに嫉妬しているのだろう?

「あぁ、気持ち良いよ・・・さすがにコウちゃんより上手だねw」

そう言うと、母は私の方を見てニヤリと笑った気がした。

凄く悔しかった。悔しいと思いながら、

私はどうしてしまったのだろうと落ち込んだ。

そして母は、四つん這いになって自分でアソコをクパァと広げながら

「入れて下さいぃ・・・拓さんのこのおっきなおチンポォ・・・美佐の妊娠マンコに入れて下さいぃ・・・」

「凄いねw痴女みたいだw良いの?コウちゃん見てるよ。」

拓さんが、私の方を見ながらそう言う。

「良いの。もう我慢できない・・・コレ、ずっと入れて欲しかった・・・あぁ・・・入れてぇ・・・」

今日までセックスをおあずけにしていたので、母はもうチンポのことしか考えられないといった感じだ。

「じゃあ、入れるよ。浮気チンポ、楽しんでねw」

そう言うなり、拓さんは母にチンポをねじ込んだ。

私のチンポよりも大きなチンポが、母の中にはまり込んでいく。

「おぉおおおぉ・・・ウぐぅ・・・あぁ・・・凄いぃ・・・奥・・・当たってるぅ・・・



お腹が大きな母に、遠慮なくデカいチンポを全部押し込む拓さん。

安定期とはいえ、見ていて怖くなる。

そして何よりも、

愛する母が拓さんのチンポを嬉しそうに受け入れているのが衝撃的だ。

さっきまで、あのチンポを入れて欲しくて母に嫉妬していたのに、

いざ母と拓さんのセックスが始めると、寝取られた嫉妬が強くなる。

「あぁ、凄いね・・・美佐ちゃんのオマンコ、気持ち良いよ・・・」

「気持ち良い?ホントに?コウちゃんのお口とどっちが気持ち良い?」

母は、私の方をチラチラ見ながら、挑発的なことを言う。

「美佐ちゃんの方が気持ち良いよ。凄く締まるし、エロい格好だからねw」

「ふふw嬉しい・・・ねぇ、もっと強くしてぇ・・・」

母がおねだりをする。

私は、拓さんがそう言ってショックだった。負けた気がした。

もっと、私で気持ち良くなって欲しいと思った。

母を寝取られて、拓さんに嫉妬する一方で、

拓さんに気持ち良いと言われている母にも嫉妬する私。

わけがわからなくなる。

拓さんは、長いストロークでピストンを続ける。

「ぐ、ふぅあぁ・・・アッ!アッ!あっんっ!あんっ!あぁっ!おチンポ良いぃっ!おチンポすごいぃっ!クゥアァッ!お、おおあぁあぁ・・・ダメ、ダメ、ダメぇ・・・もう来ちゃうぅ・・・」

のけ反るようにしながら、バックであえぐ母。

「いいよwイキなw浮気チンポでイッちゃうって言いな!」

「イクっ!イクっ!イクぅっ!!浮気チンポでイッちゃうっ!あ、あぁっ!コウちゃん!ママイッちゃうっ!イグゥゥ!!」

エロいランジェリー姿で、妊婦の母がイカされた。

だが、拓さんはイッていないし、まだまだこんなモノではなかった。

イッてぐったりする母と体勢を入れ替えると、騎乗位の形になる。

騎乗位になると、母の大きいお腹がより強調される。

グッタリしていた母は、すぐにシャキッとして腰を振り始めた。

「コレ・・・すごいぃ・・・このおチンポ・・・大きすぎるぅ・・・ぐぅ、あぁぁ・・・」

考えてみれば、母が私に夢中になったのは、

親父が与えられない快感を、私の大きなチンポが与えたからだ。

私のチンポより大きなチンポに出会った母が、

夢中になるのは当然かも知れない。

このまま寝取られてしまうのではないか・・・

そんな気持ちが後悔とともに湧き上がってきた。

拓さんの上にまたがって、大きな腹で腰を振る母。

顔はとろけきっている。

この前公園で露出カップルの男に抱かれていた時は、

こんなにとろけていなかった。

タケシとしたときもこんな顔はしなかった。

この顔は、私だけが見れる顔だと思っていた。

気持ちよさそうにあえぎながら、腰を前後に振る母。

「美佐ちゃん、気持ち良いよwお腹大丈夫?」

「大丈夫・・・あぁ・・・擦れるぅ・・・おチンポすごいぃ・・・ヒィッ!ヒッ!ひぃんっ!」

母は、時折体を痙攣させる感じでビクつかせる。

そして、拓さんの胸に倒れ込んでいった。

そのままキスをする二人。

一つに繋がったまま、キスをする光景は焦燥感がもの凄い・・・

母の方が必死で拓さんの口の中に舌を差し込んで、

グチャグチャにかき混ぜている感じだ。

すると拓さんは、下から母のお尻を抱えるようにして、

腰を突き上げるようにした。

大きくて長いチンポは、ほとんど母の膣内に消えているのだが、

さらに奥まで押し込もうとする動きだ。

しばらくグリグリしていたら、ずるっとチンポがさらに奥まで入っていった。

軽く20cm以上あるように見える拓さんのチンポが、全部入ってしまった感じだ。

すると母は拓さんの胸に倒れ込んでいた体を跳ね上げるように起こすと

「イグぅぅぅぅぅーーーー!!あああああああああーーーーーーーーーーーっ!!!そこダメぇっーーっ!!おぐぅぅんっ!!おお、あああぁぁぁ・・・・・・おチンポイグっ!おチンポイッちゃうぅ!はぁぁあ・・・ひぃっ!ひぃぃぃーーーー!!イクイクイクイク!!!」

今までは、私のチンポだけしか届かなかった母の秘密のスポットに、

拓さんのチンポはあっさりと進入できたようだ。

拓さんは、腰を小刻みに動かしながら、母の乳首を強くつまんで責め立てる。

「ギィッ!乳首千切れるぅぅ・・・ぐ、ヒィッ!ダメぇ・・・あ、アアア、ア・・・出るぅ・・・出ちゃうぅ・・・」

そう言うと、ビチャビチャ言う水音が聞こえ初め、アンモニア臭が広がる。

「うわっ!お漏らしとかw美佐ちゃんそんなに良いの?」

「う、あぁあ・・・あ・・・良いのぉ・・・このおチンポ・・・らメェ・・・狂う・・・、」

私とするときと同じくらい感じているようだ。

こんな姿を見せつけられて、焦燥感が頂点に達する。

気がつくと私は、拓さんに近づいてキスをしていた。

騎乗位で母が狂ったように痙攣する横で、寝ている拓さんの唇に唇を重ねた。

拓さんは、嫌がるどころか、すぐに舌を差し入れてきてくれた。

夢中で拓さんの舌に舌を絡める私。

拓さんも、荒々しく舌を絡めてくる。

男性に、荒々しく舌を絡められて、私の中のメスがうずく。

その光景を見て、母が割り込んでくる。

私を押しのけるようにすると、拓さんとキスを始める。

「ダメぇ・・・今は美佐としてるんだからぁ・・・」

こんな事まで言われた。

すると、舌から拓さんがガンガン突き上げ始める。

「ギィィッ!ン、くあぁっ!イッてる・・・もうイッてるのにぃ・・・また・・・あぁ・・・イクぅ・・・イッてるのにイッちゃうぅっ!」

「気持ち良い?」

拓さんが聞くと

「良いっ!気持ち良いよぉっ!これ、このおチンポォ・・・あ、あぁ・・・良いのぉ・・・」

「コウちゃんのとどっちが良いの?」

「く・・・そ・・・それは・・・あぁ・・・」

さすがに言いよどむ母。

だが、拓さんは下からさらに強く突き上げ始める。

「ガァァ・・・壊れるぅ・・・もう・・・ホントに、ダメぇ・・・」

「どっちが良い?」

「あああぁああぁ・・・このおチンポが良いぃ・・・」

とうとう言われてしまった・・・、目の前で、このセリフを言われてしまった・・・

想像以上のショックで、想像以上の興奮だ・・・

「じゃあ、コウちゃんに謝りながらイキなw」

「コウちゃん・・・お、おお゛お゛お゛ぉぉんっ!ごめ・・・んさなぁぃ・・・このおチンポォ・・・コウちゃんよりも大きいのぉ・・・ア、ヒッ!ヒッ!イクっ!コウちゃんのよりも気持ちいいおチンポでぇ・・・イクっ!イッくぅーーーーーーーーーーぅぅっ!!!おおおおおおおおおおおおおっっ!!!」

そうイッて、大きく体を痙攣させて、グッタリと拓さんの胸に倒れ込んだ。

失神したようだ・・・

拓さんは、そっと体を入れ替えて、母を寝かせる。

そして、漏らして濡れたシーツをずらして、母の体もタオルで拭いて布団を掛けた。

母は幸せそうな顔で寝ている・・・

「凄いねwママはエッチだねw」

拓さんは、私に向かって微笑みながら言う。

私は、黙って拓さんの手を握って、もう一つの寝室に移動する。

「わ、私もエッチです・・・」

拓さんに向かって、恥ずかしかったがそう言った。

「知ってるよw」

そう言って、キスをしてきてくれた。

自分がされる側のキスは、母とのセックスでも多々あるが、

実際の男性に女性として扱われながらのキスは初めてだ。

メスとしてキスをされるのが、こんなにも良いものだとは思わなかった。

よく女性が、”キスをされると好きになっちゃう”と、

言うのを聞くが、こう言う事なんだと理解した。

拓さんは、キスをしながら私のチンポを手で触り始める。

ずっとお預けを食らって、

しかも母との濃厚なセックスを見せつけられていたので、もう我慢できない。

私の方からも、拓さんのチンポを握ってしごき始めた。

母の本気汁などでドロドロになったチンポを手で握ると、

その太さ、固さに心が奪われていく。

「もうダメェ・・・これ・・・入れて下さい・・・」

とうとう言ってしまった・・・だが、それを言葉にした途端、

心のモヤモヤが晴れた気がした。母を寝取られた焦燥感や、母への嫉妬なども消えた。

女の子として、ただ抱かれたい。そんな気持ちだけが残った。

ベッドに優しく押し倒され、またキスをされる。

そして、そのまま服を脱がされていく。

ブラだけをつけた状態で寝かされると、頭がボォーっとする。

「本当に、可愛い。女の子よりも可愛いよ。じゃあ、入れるよ。ゴム着けるから待っててねw」

優しく拓さんがささやいてくれる。

もう、前立腺がうずきまくっている。

イケメンを見たときに、女性は子宮がうずくと言うが、

こんな感じなんだろうと思う。

「そ、そのままで・・・綺麗にしてありますから・・・」

思わず生ハメをおねだりしてしまった。

「ホント、ママに似て淫乱だねw自分で広げてごらんw」

言われるままに、足をM字にして両手でアナルをクパァと広げた。

そして、言われてもいないのに

「わ、私の、淫乱なケツマンコにぃ・・・拓さんの大きなおチンポ入れて下さいぃ・・・」

と、お願いをした。

ウィッグにブラだけを着た私は、どう見えているのだろう?

そう思って、天井を見たら鏡張りだった。

そこには、可愛らしいブラジャー姿の女の子がいた。

どう見ても女の子に見える。

だけど、股間にはデカいチンポがそびえている。

拓さんの程ではないが、大きすぎるチンポが、ビクンビクンと脈を打っていた。

ローションを私のアナルにも塗り込み、

自分のペニスにもしっかり塗った拓さんが、正常位で覆いかぶさってくる。

足を広げて正常位の姿勢で待っているだけで、

自分が女の子になった気持ちが強まる。

ふと天井を見ると、こちらも鏡張りだ。

ブラだけをつけた私が、入れてもらうのを待つ姿は、どこから見ても女の子だった。

そして私のアナルに拓さんのおチンポが押し当てられる。

拓さんは、優しい顔で微笑んでいる。

初対面の時は何とも思わなかったけど、

いまは拓さんに対して恋いに似た感情を持っている気がする。

「コウちゃん、行くよ・・・」

「はい・・・来てぇ・・・」

答えるとすぐに、拓さんが腰を押し入れてきた

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