HOME > 【SM体験談】 > 俺、大人になった今、めっちゃドMな性癖の持ち主なんだけど、きっかけを話してもいいか?
お知らせ
もしお探しの体験談が見つからない場合は↓のリンク先でお探しください。

エッチな体験談~今日のおかず~


俺、大人になった今、めっちゃドMな性癖の持ち主なんだけど、きっかけを話してもいいか?

関連体験談 :M男罵倒露出SM覗き手コキ早漏
※長文

きっかけとなったのは小〇生の頃のレイコ(仮名)って女子との

小〇校生活を通しての擬似SM体験だった。

一番最初は、低学年の時の水泳の授業の着替えの時、

友達の前でわざとフルチンになってふざけていたら、

たまたま近くにいたレイコに

「ちーせーチンチン見せびらかせてんじゃねーよ」と、

男言葉で思い切り罵倒された。

レイコはすごく気の強い女で、

男子に対してのその言いっぷりに

周りの彼女の女友達も引いてたw

俺はその時は「うるせー」なんて言いかえしたが、

内心では何か得も言われぬ快感を感じていて、

それからも水泳の時間のたびに、

ちょくちょくワザとレイコの前でチンコを露出させた。

もちろんレイコに罵声浴びせられたいからでw、

もともとあったMの素質が開花したんだろう。

それ以前のフルチンは悪ふざけ以外に特に他意はなかったし。

その後、学年が上がっても同じようなことをやっていたが、

その頃になるとレイコも俺を罵倒しながら、明らかに顔がニヤけてた。

レイコはレイコでSの素質を開花させたんだろう。

「バッカみたい」

「頭おかしいんじゃないの」

「赤ちゃんみたい」

などなど色々言われたが、

他にも俺だけじゃなくてフルチンになってふざける男子はいたが、

女子がキャーキャー叫ぶのが面白いからやってただけだと思う。

中でも特にレイコの反応は強烈だったから、

面白がった他の男子もレイコの前でフルチンしてたが、

俺と同じ性癖でやってた男子は他にいたかどうかはわからない。

そして俺らの悪ふざけがしつこかったから、

だんだんレイコもエスカレートしてきて、

口だけ言うだけじゃなくて指でチンコ弾いたり、

引っ張ったり、ケツ蹴り、

ひどい時はナマ金蹴りしたり(さすがにこれは彼女も手加減してた)、

まさに女番長だった。

顔はクラス一の美少女というほどじゃなかったが、

それでも上から数えた方が早いくらいは可愛かったので、

その顔が嗜虐的に輝くのは俺的にはますます嬉しかったw

で、俺がイジメられたい相手としてレイコに目をつけたのと同じで、

明らかにレイコも俺を一番のイジメ相手として目をつけたらしく、

だんだんエスカレートしてきて、

「おまえチンコ見せびらかしたいんだろ、ヘンタイだから」

なんてズバリなことを言ってきて、

俺もそれは望むところだったのでw「そうだよ」なんて言って、

ふざけて(内心は大マジで)ポロリと出したりした。

男子にはウケた。

むろんウケるのが目的じゃなかったんだが、

表向きはそういうことにしておいた。

中学年にもなると家でレイコに言われた言葉を頭の中で反芻して、

チンコを勃起させたりしてたから、われながら筋金入りだったと思う。

だが学年があがってゆくにつれて、他の男子がフルチンを控え出して、

俺もさすがに周囲の目が気になって露出しにくくなってしまった。

が、長じて性知識が増えてゆくにつれ、

どうしてレイコに罵倒されたことを思い出すとチンコが硬くなるのか、

勃起とはどういうことか、その意味を知ったあたりから、

まだサド&マゾという言葉は知らなかったが、

とりあえず自分が悪口を言われると興奮する性質だってことはわかってきた。

レイコはレイコであきらかに罵倒するのを楽しんでたが、

やたらマセていて大人びてて、頭も良かったせいか、

同級生男子が子供に見えてイライラして、

どんどん攻撃的になってたんだと思う。

お互いに目ェ付け合ったせいか、

レイコとのエロい思い出は結構いろいろあって、

それもだんだんエスカレートしてくるんだが、

続きはそれをいくつかピックアップして書こうと思う。

とりあえず印象に残ってる思い出の一回目は、最初に書いた初めて罵倒された事。

二回目はレイコをからかうと面白いからと、

友達3人と一緒にフルチンカルテットwで、

同時にレイコにポロリと見せたら

「W(俺のこと)のが一番ちっちぇ」と言われたこと。

同級生と比較されると屈辱だが、そのぶんM快感も倍増した。

それが俺のツボにヒットしてるとドSの本能で見抜いたのか、

その後もその比較攻撃された。

三回目はかなり長い話になるが、だいぶ大きくなった4年生の時の、

夏休みの自由参加海キャンプの時だった。

海での自由遊泳の時間に、いつも一緒に悪ふざけして遊んでる悪友のEという男と

一緒に別の場所で遊んでたら着替えに遅れてしまった。

本当は男女別の更衣室があったが、面倒だから宿泊部屋で着替えちゃおうと、

部屋に行ったらそこにレイコが一人いた。

レイコも遅れたらしく、たったいま着替ようとしてた所で、

俺らはスケベ根性丸出しで、なにくわぬ顔をして自分らも着替えようとした。

「ねぇねぇW、またフルチンすんの?」

と、レイコが俺を挑発するように言ってきた。

「急いでっからやらねーよ」

俺はEがいたので本音と逆の事を答えると、レイコはふふんと笑い、

いきなり上半身のシャツを脱いで上半身裸になった。

いきなり目の前にオッパイと乳首が飛び込んできたので、俺らはびびった。

そして後ろを向くと、今度はスカートを下ろした。

俺とEはレイコの背中に釘づけだったが、レイコが首だけこっちを振り返った。

「なに見てんだよ」

「いつもそんな着替え方しねーじゃん。男みてぇ」

「ここ学校じゃないし、面倒くさい」

レイコはそう言って今度はあっさりパンティをおろして、ケツ丸出しになった。

俺もEも着替えどころじゃなく、とりあえず自分らも着替える素振りをしながら、

ゆ~~っくり、荷物から水着を取り出しつつレイコを見てると、

またいきなりこっちを向いた。

「さっきから着替えてないじゃん、エロ男コンビ」

と、いつものドSな笑いを浮かべた。

俺らはあわてて海水パンツを取り出したが、レイコが向こうを向くと、

またワザとゆ~っくり服を脱ぎ出した。

レイコは明らかに俺らのスケベ根性を見抜いてからかっていたが、

それは俺らも承知だったので、

「お前も俺らのこと見てないで早く着替えたら?」と俺が嫌味を言うと、

今度はEが「そうそう、こっち向いてさ」と、逆に挑発するように付け加えた。

Eの奴、大胆なこと言いやがるなと思い、レイコがどうするかな思っていると、

「ああそぉ・・・そんじゃリクエストにお答えして、バカなエロ男コンビのために

ストリップしてあげまーす」

レイコはそう言うと、なんと本当に全身をこっちを向けた。

そして、まだ着ていない水着(ワンピース)を

両手で体の前で垂らしてヒラヒラさせて、

大事な所をを隠しつつ、

水着をヒラヒラさせながらストリップの真似事をし出した。

俺とEはあまりの事に目ん玉が飛び出そうになったが、

とりあえず余裕あるフリをして、

「ばーか、なにやってんだよ」みたいな事を言ったが、

目線はもちろん水着の合間に見えるレイコの裸体をチラチラ・・・

が、やがて反抗的な気分になってきたので、

俺らはレイコを無視して自分たちの着替えを始めようとしたが、そのときレイコが

「それじゃバカで可哀想な二人のためにちょっとだけ・・・」

と言ったので、俺らはギクッとなってレイコを見ると、

レイコは体の前から水着をパッとどけた。

レイコは本当に2秒ほどだが水着をどけて、全裸を見せてくれた。

俺とEはレイコの胸もワレメもハッキリ目にした。

俺たちが裸に釘付けになってるのを満足そうに確認すると、

レイコは「ばーか」と言って背を向け、

遊びは終わったとばかりに水着を履きはじめた。

レイコは着替え終わると、俺たちの方を見て、

「あんた達も脱がないの?いつもしてんじゃん」

「だからやんねえって、さっさと行けよ」

「あっそ」

レイコは拍子抜けしたような顔になって、

俺らを置いて一人で部屋から出て行った。

残された俺とEはお互いに気まずそうな嬉しそうな、

曖昧なニヤニヤ笑いを浮かべて、

着替え始めることにした。

俺とEは、わざとらしくチンコを隠して着替える仲でもなく、

男同士で隠すのもみみっちいと思ったので、堂々とパンツを脱ぐと、

案の定Eのパンツのから大きくなったチンポが飛び出した。

俺もその堂々とした態度に勇気付けられてパンツを下ろす。

むろん俺もさっきのレイコのストリップでビビビのビンだ。

「やっぱり?」

「だってあんな事されたら仕方ねーじゃん」

「だよなぁ」

俺たちは男同士で理解し合うと、海水パンツを履こうとした。

するとその時、半開きだった引き戸が突然ガラリと開いた。

俺らがギョッとして振り向くと、

そこにレイコがニヤニヤ笑いを浮かべながら立っていたのだ。

「おわっ!」「うおっ!」などと奇声をあげながら、

俺達は体をよじらせてレイコから背を向けた。

「な、なんだよ、なにしに来たんだよお前」

「忘れもん。メガネ」

レイコはそう言いながら部屋に戻ってきて、

自分のバッグから水中メガネを取り出した。

「おまえ戸の裏とかに隠れて、俺たちが着替えんの待ってたんだろ」

「そんなことしてねーって」

「うそこけ」

「だってこれでおあいこじゃん。あー超笑えた」

俺たちが追求すると、

レイコは楽しそうに笑いながら、

あっさり近くに潜んでたのを認めた。

「汚ったねー!」

「エロ女!」

「いつもそっちから見せてんじゃん。なんで今日はコソコソしてんだよ」

レイコは意地悪な笑みを浮かべて、

俺たちが手に持った海パンで隠してる股間を覗き込んでる。

俺たちももう面倒くさくなってきたので、

ヤケクソ半分でレイコの前でチンコを丸出しにした。

「うっわ、超上向いてんじゃん!WもEもさぁ~!」

レイコはわざとらしく声を高くした。

「仕方ねーじゃん」

「なあ」

俺らは苦笑いするしかない。

「まじ変態コンビ・・・ちょい見せなよ」

レイコは俺らに近づくと、

俺とEのチンポを見てなぜか「バカみたい」と言うと、

まずEのチンコを指でピンと弾いた。Eは笑いながら顔をしかめてた。

次は俺のチンコを大胆にも二本の指でつまむと

「ちっさ!Eのより超ちっさ!」と爆笑した。

確かに俺のはEのよりも一回り小さく細かった、

Eも同じ小学生だったのでしれたものだったが、

以前のように比べて俺をバカにするのを楽しんでる。

「おまえら、なんでチンチン上向いてんの?」

「なんでって…なあ」

「なあ」

レイコのわざとらしい問いかけに、

俺たちは曖昧な笑みを浮かべつつ、

チンコを隠すために海パンを履くことにした。

しかし子供チンコとはいえ、

勃起してると形がクッキリ浮かび上がってしまいバレバレだった。

レイコは「あ~あ」と言って、俺のチンコを海パンの上からデコピンした。

その時、脇からEが逆襲とばかりにレイコの股間に、「ほわちゃ!」と、

拳法のような奇声を出して指でチョンと突っついた。

さすがのレイコも油断してたのか面食らって、

反射的に股間を手でおさえたが、それに乗った俺が、

同じような奇声をあげて、レイコのオッパイを突っついた。

膨らみはまだあまり無かったが、弾力はそこそこあった。

レイコは今度は胸をおさえたが、俺たちの逆襲にすぐ気を取り直し、

目の前の俺にケリを入れてきた。

てっきりタマを蹴ってくると思って股間をガードしたが、

予想が外れて腹を狙ってきたので、俺は蹴倒されて後ろにひっくりかえった。

レイコはすかさず反対の足でEも蹴飛ばそうとしたが、

Eは素早く後ろに身をかわした。

面倒だったのかレイコもそれ以上追撃せず、忘れ物の水中メガネを手に取った。

そしてレイコは俺らのこんもり膨れた海水パンツをあらためて見て、

「ハダカ見たからってエロいこと考えてんじゃねーよ、変態」

レイコはそんな捨てセリフを残して、部屋から出て行った。

俺とEは顔を見合わせて苦笑い。

「やっぱバレバレじゃん」

「あいつの方が俺らより超エロいよな~」

「まんこ、超フツーに見せるしさぁ~」

俺達は会話しながら、とにかくこのまんまでは海に出れないので、

勃起が静まるのを部屋でしばらく待ったのだった。

だが、表向き迷惑そうな口調で愚痴ってても、あきらかに俺もEも顔がニヤけてた。

Eは俺と違ってM趣味は無いが、とりあえずレイコに関わると、

あいつが裸になるのにもあんまり抵抗が無さそうなぶんだけ、

エロい体験できそうだと本能的に悟ったんだろう。

そしてそれは、今後どんどんエスカレートしつつ的中するになる。

次の機会もやっぱり例のサマー合宿だった。翌年のことだ。

俺やEは去年の一件以来、

学校でも開き直ってレイコときわどい下ネタの応酬をしてたりしたので、

行く前からまたなんかエロい事ないかなと内心期待してた。

しかし俺たちはもう5年生だったので、6年のいない班の班長をやらされ、

下級生や日帰り参加してる小さい子(参加者の弟や妹)の世話とかも

しなくてはいけなかったので、なかなかチャンスがなかった。

しかし俺もEも、さりげなーくレイコの行動に目を光らせていたので、

三日目に唐突に機会が訪れた。

昼ごろ、清掃のために部屋から追い出された俺が、

旅館のロビーでダラダラしてたら、

Eが息切らせて走って来た。

「おい、なんかレイコの班が海行くみたいだぞ」

「マジ!?」

この会話だけで、チャンスだとEが言いたいのが分かった。

この民宿には更衣室はなくて、

海に行きたい時は各班が自室で着替えるようになっていた。

俺とEは、自室が掃除中だというのが口実になると思い、

すぐさまレイコの班の部屋に向かった。

俺たちが部屋に入るとなぜかレイコはいなかったが、

レイコ班の低学年の女の子と、特別参加の小さな子が何人かいた。

小さい子ばかりなので、キャッキャキャッキャ言いながら部屋を走り回っていた。

俺とEはさりげなく荷物を置いた。

「レイコ、いねーな」

「トイレかな」

などと話してたら、間もなく当のレイコが部屋に戻ってきた。

「なにやってんの、あんたら」

当然のごとく、レイコは不信な目で俺たちをジロリと睨んできた。

「いやさ、俺らの部屋、掃除中で着替えるとこなくて」

「廊下で着替えればいーじゃん」

「勘弁してくれよ~ここでいいだろ~」

俺たちがわざとらしく甘えた声を出してみせると、

レイコは「ばーか、変態コンビ」と言うと、

自分の班の女の子たちに

「ほらほらほら着替えて着替えて」と指示を出しはじめた。

そこからは、この部屋にプチ天国が出現。

幼稚園くらいの子は隠すことを知らないので、

堂々と素っ裸になってはしゃいでる。

自分も幼児だった頃は興味なんてなかったが、

今はもう異性の裸でさえあれば

なんでも興味しんしんの年頃だったので、

俺もEも去年同様、荷物から海パンを出すフリをしつつ、

横目でその子たちのワレメをジロジロ見まくってた。

低学年の子も学校じゃないせいか、俺たちの存在を大して気にせず、

普通に裸になって着替えてた。

一方、レイコは一人じゃ着替えられない子を手伝ってあげていたので、

まだ着替えてなかった。

俺たちはやっぱりレイコが第一目標だったので、

ずっと水着を取り出すフリをしながら

待ち構えていたが、やがてレイコがそれに気づき、

俺たちの方にツカツカ歩み寄ってきた。

「なにやってんの、早く着替えろよ」

「ん、これから」

「そうそう」

俺とEがモゴモゴ誤魔化すと、

レイコは何かピンときたようで意地悪そうに笑った。

「あ、そうか、お前らチンチン上向いてんだろ。ボッキ、ボッキ」

「なわけねーじゃん。エロいなーおまえ」

「エロいのはお前らだろ」

そう言ってレイコは、着替え中の低学年や幼児たちに目を向けた。

「ちげーよ、ガキ見てボッキするかよ」

自分もガキだが、ガキの時こそ年下はみんなガキと呼ぶものだった。

Eも調子を合わせて「だよな」と言ったが、ちょっと声が上ずってた。

「じゃ証拠見せてみろよ」

「いーけど、その代わりお前も着替ろよ」

去年の事があるから、俺もEも開き直ってエロい事をどんどんレイコに言えた。

「やっぱお前ら変態コンビなのな。わかったから早くしなよ」

レイコがそう促してきたので、俺よりも肝っ玉があって負けん気が強いEが、先に

ズボンの金具を外し、パンツを膝までずらして見せた。

Eのチンコはフニャ時よりやや大きい感じだったが、

下を向いてて勃起と呼べるほどじゃなかった。

「どーだ」と、E

「はいはいえらいえらい。Wも早く脱げよ。

これでWだけボッキしてたらマジ変態だよね~」

俺はためらったが、Eが脱いだ以上、

覚悟を決めてズボンとパンツをちょっとだけ下ろした。

するとビロ~ンと、見事に上向きになったカチカチの俺のチンコが飛び出した。

「うぁ、ボッキしてんじゃん!こいつチンコ大っきくしてるよ!」

レイコはそう言いながら俺の勃起チンポを去年のように指で突っついた。

「なにがガキにボッキするかだよ、思い切りコーフンしてんじゃん!」

「仕方ねーだろ」

「Eはしてないじゃん。あーあ、ちっちゃい子見てボッキすんなよ。ロリコーン」

レイコは俺のチンコを指差し、爆笑した。

そう言われても、周囲に全裸の女の子が何人もいて、

特に低学年の子の股間のショットを、

ほぼ正面からはっきりゲットできたので、海綿体は充血しまくりに決まってる。

レイコはまだ俺をいたぶりたいらしく、俺とEのをチンコをジロジロ見比べた。

「WのボッキしてんのにEのよりちっちゃいじゃん!なさけねー」

それはEのもちょっと大きくなりかかってるからだと思ったが、

言っても負け惜しみにしかならない。

ふとEを見ると同情的な目で俺を見ていて、助け舟を出してくれた。

「うるせーな。おまえも着替えんじゃなかったのかよ」

「はいはい」

レイコは面倒くさそうに答えると、

まずそばにいた着替えに悪戦苦闘してる小さな子を手伝いだした。

その間に俺たちも海パンを履きだしたが、また幼児のワレメがポロリと見えたので、

俺はつい反射的に目線を向けた。

「チンコ膨らませて見てんじゃねーよ、ロ★コン」レイコは俺を睨んだ。

その子の着替えが終わると、ようやくレイコも着替え始めた。

去年のようにレイコはためらいもなく全裸になり、

胸は去年より明らかに膨らんでいた。

「見たければ見たら」

レイコは挑発的に言うと、

俺たちの視線など気にする様子もなく、素早い動作でさっさと

ワンピースのスク水を着替え終わった。

横のEを見ると、ニヤニヤと苦笑いしながら股間を抑えてた。

レイコはもう俺たちに一瞥もくれず、女の子たちに「いくよ~」と声をかけ、

班の子を引率して部屋からさっさと出て行き、

俺とEは二人で取り残された。

「はあ」

Eは軽くため息をつくと畳の床に寝転がった。

股間を見るとさっきのレイコの着替えでやはり股間を膨らませてた。

むろん俺も勃起したままだった。

「あのさE、おまえチンコ見られたとき、よくボッキしてなかったな」

「ん~いや・・・実は脱ぐ前は最初してた・・・」

Eはそう言って笑った。

「え、マジ?」

俺はホッとした。

自分だけ年下の小さな子にボッキしてたんじゃさすがに恥ずかしい。

「よくフツーに戻せたな」

「いやさぁ、去年みたくチンポ見られっと思ったから、脱ぐ前に根性で小さくした」

「えー!すっげーじゃん」

Eの精神コントロール力に俺は恐れ入った。

「どうやってやるんだ」

「男のチンポ想像したりとか、ホラー映画のぐちゃぐちゃのゾンビなんかもいいぞ」

「あ、そうか、なるほどな~」

おバカな会話はさておき、結局俺たちは去年同様、また股間が静まるまで部屋から

出れなかったので、早速さっきのレイコのヌードの感想を語り合う事にした。

「胸、去年よりデカくなってたよな」

「なってたなってた」

「でよー・・・マタにさ、チラッと見えたんだけど」

俺はわざと声を潜めた。

「・・マン毛、ちょっとだけあったよな?短けーのが3本くらい」

「あったあった、俺も見た見た!」

Eは嬉しそうに興奮していた。二人で見たならやはり幻じゃなかった。

「すげーよな」

「超すげえ」

俺もEもまだツルツルだったので、同級生の発毛には驚いていた。

こんなことを話してたので、ますます興奮して勃起がおさまるのに時間がかかり、

結局、海に行くまで一時間以上かかってしまった。

だが今日はまだこれで終わりではなかった。

俺がロ★コン扱いされたことが運の尽きだったのか、それともラッキーだったのか、

弱みを見せたらつけこむ天才のレイコに、

これからまたそのネタでいたぶられることになる。

本当は同年代やエロ本の女の裸の方が好きだったが、

一度レッテルを貼られたらおしまいなのだ。

そういうわけでその話はまた次。

それから俺たちも海に出て夕方まで遊びまくっのだが、

何時間かしてEや他の友達とたまたまはぐれた時、

遠くの人気のない岩場の方に小さな男の子と女の子を連れてゆくレイコを見た。

何してんだろと、

また頭の片隅にエロいことを期待しながら俺もその岩場に向かった。

するとレイコがいきなり

男の子のパンツをスルッと脱がし始めたので、

俺はギョッとした。

「お~い、なにやってんだよ、変態かおまえ」

俺が遠くからレイコに声をかけると、レイコは「バーカ!死ね!」と怒鳴り返してきた。

その場に行くとレイコは男の子の海パンを脱がし、

裏地に刺さった小さいトゲみたいなものを抜いていた。

「パンツん中ちくちくするっていうから、とってんの」

レイコは男の子のフルチン姿を見て、

馬鹿にするネタが出来たとばかりに笑って俺を見た。

「この子とおまえのチンチン、同じくらいじゃねーのw」

「そんなことねーよ・・・見てみ」

ここにはEがいなかったので、

俺はチャンスとばかりに海パンをめくってチンコを露出させた。

男の子はいきなり俺がチンコを見せたので楽しそうにはしゃいで笑ってた。

「バーカ、やっぱ同じじゃねーか」

俺と男の子のチンコを見比べて、

レイコは冷たくビシッと決め付けたが、確かに同じような

ドリルちんちんで、ほとんど差は無かった。

「はい終わり。遊びに行っていいよ」

男の子のパンツを掃除し終わったレイコがパンツを履かせると、

男の子は元気に賑やかな浜辺に向かって走っていった。

「おいW、おまえってチンコ見せるの趣味のヘンタイだよな」

俺はまだチンコを出したままだった。

「ちげーよ」

図星だったが、さすがに口では否定した。

「そんじゃそのままにしてなよ」

レイコは何か企んでるような口調で言うと、次は女の子の水着に手をかけ、

肩のヒモをするりと外して上半身を裸にした。

「!・・・脱がすのかよ」

「この子、砂がジャリジャリ」

レイコはそう言って、その子の水着の中に溜まってた砂を払い落としはじめた。

さすがに幼女の胸にはそれほど興奮しなかったが、

それでもこれからの展開を考えると内心ドキドキしてた。

「またハダカ見れて良かったなロ★コン」

「ロ★コンじゃねーって」

俺は女兄弟もいなかったし、

単に女の子の裸ときたら無差別に興奮する年頃だっただけで、

一番興奮するのは、やっぱりエロ本の女や同年代の子だった。

しかしレイコはロ★コンという、

俺をいたぶる絶好のキーワードを見つけたのが楽しいらしく、

聞く耳もたない。

「だってさっき幼稚園児の裸みてボッキしてたじゃん」

「いやだからさ、あん時は・・・真奈美の裸の方に(勃起した)」

真奈美はレイコの班の3年生の女の子で、

さっきの着替えの時にワレメを見た子の一人だ。

「真奈美だって年下じゃん。ロ★コンだロ★コン」

「でもいくらなんでも、幼稚園にはよ~」

一応、俺は強がって見せた。

そんな俺を見透かしたようにレイコは悪戯っぽく笑いながら、

肩紐の外れたその子の水着をさらに少しづづおろしていった。

「ほら、もうすぐ見えるよ~」

レイコはわざとゆっくり、その子の水着をおろしてゆく。

みぞおち、へそ、そしてその下・・・

「・・・どーした、なんかチンチン大きくなってきてない?

幼稚園児にはボッキしないんじゃなかったのかよ」

さすがにマズイと思ったが、目の前でこんなことをされては止めようがなく、

意識すればするほどどんどんチンコが膨らんでいった。

「やっぱロ★コンだ。どんどん大きくなってきてるよ、お前のチンチン」

言われれば言われるほど興奮してしまう。

やがてその子のワレメが完全に露出した時、

俺のチンコはほとんど上を向いていた。

「はいはいWは。幼稚園の女の子に10秒でボッキするロ★コンに決定♪」

レイコは愉快そうに笑った。俺を目論見どおり勃起させてご満悦のようだった。

この子の水着はサイズが大きめだったらしく、

確かに水着の中に砂がかなり詰まってた。

レイコは脱がした水着を広げて、パッパッと上下に振って砂を飛び散らせた。

体にも砂が付着してたが、むろん股間は丸見えでめちゃくちゃ興奮した。

水着から砂を払い終わったレイコは、次はその子の体の砂を手で払いながら俺を見て

「ロ★コンって認めるなら、この子の砂、あんたに落とすの手伝わせてもいいよ」

女の子は会話の意味がわかってないらしくキョトンとしていたので、

こうなればヤケクソだと思い、

「はいはいどうせ俺はそうだよ」

と言いながら、

俺もその子の体の砂を払ってやった。

「・・・あ、いま乳首さわった!」

「砂ついてたんだよ」

「うそつけ。もっとビンビンになってんぞ」

レイコの言うとおり、確かにこれはワザとだった。

俺自身はロ★コンっていうのは大人が言われることで、

自分は普通の感覚のエロいだけの小学生だと思ってたが、

だんだんロ★コンと連発されてるうちに、

最初はあまり欲情しなかったこの子の乳首にもなんだか興奮してきて、

つい胸にさわってしまったのだ。

しかしさすがに股間部は触るのはシャレにならないと思ってやめといた。

見るだけで充分満足だった。

「あーあ、ちっちゃな子のハダカ見てガチガチにボッキしちゃった」

レイコは完全に反り返りきった俺のチンコを見ながら呆れ口調だったが、

「ロ★コン、ロ★コン、ロリコーン♪」

やがてレイコは歌うように”ロ★コン”を連発しながら、

悪戯するように俺のチンポをツンツン突っついたり、

引っ張ったりしてきた。

「やめろよ」

俺は一応、口ではそう言ったが、

言葉責めされながらチンコをいじられるというのは、

まだ精通がなかった俺でも、快楽極まりなかった。

「幼稚園児のおっぱい揉んでるロリコーン」

「揉んでねーよ」

やがて砂を払い終わると、

レイコはその子に水着を着せてやり「もういいよ」と言うと。

女の子は男の子と同じように、

トコトコと人のいる浜辺に戻っていった。

「もっと見たかっただろ?」

「さーね」

俺はとぼけたが、目の前で勃起してるのだから言い訳の仕様が無い。

「ごまかすな。ロ★コン、ヘンタイ」

レイコは今度は足の指先でチンコを突っついてきた。

「幼稚園の子よりちーせーチンコ、ボッキさせやがって」

同じくらいって言ってたのに、

いつの間にか幼稚園児より小さいってことにされている。

ドMの俺としてはこれも快感だったが、

さすがに言われっぱなしで少々悔しくなってきたので、

あのことを言ってみることにした。

「おまえなんて、まんこに毛ェ生えてんじゃん」

小学生にこの一言は効くだろうと思ったが、

レイコはまったく動じなかった。

「だから?」

「他の奴にバラしちゃおうかな」

「バーカ」

レイコは吐き捨てるように言ったが、

俺はバラされるのは嫌なんだろうと勝手に判断した。

「もっかい見せてくれたら、言わないどいてやるよ」

珍しく俺の方からレイコに脅迫してみた。

しかしまたもレイコはまったく動じた様子はない。

しかし呆れたようなわざとらしいため息をつくと、

「ほらコレでいーか?」

そう言ってレイコは水着の股間部に手をやり、指でペロンと横にめくった。

マジかよと思い、食い入るように見ると、

やはりさっき見たとおり毛がほんの数本だけ上のほうに生えていた。

俺が思わず首を突き出すと、レイコは「バーカ」と言って、

さっさと布地を元に戻してしまった。

そしてレイコは

「おまえ、ボッキしたまんま戻ってくんなよ、警察に捕まるぞ」と言うと、

一人でスタスタとみんなのいる浜辺に戻っていた。

今回はこれで終わったが、

この年は去年よりもさらに過激な体験ができたことによって、

俺は急速に性に目覚めてゆくことになり、

すぐ後に、いよいよ精通だのオナニーだのを迎えることになる。

5年生の時のサマー合宿の影響は、前の年よりはるかに大きかった。

この時、レイコにチンコをいじられたり、

たくさんの女の子の裸を見たり触れたりできたのは大きな体験で、

性の目覚めがどんどん加速していった。

同じような体験をしたEとの情報交換もあって、

6年の夏休み前には俺もEもすでに初オナニーと精通を終えていた。

一度オナニーを覚えると男はサル同様で、

まだ精液は薄めで量も少なかったが、日々オカズを求めるようになった。

エロ本の入手は難しかったので、

真っ先に目をつけたのは体育の着替えの時の女子の乳チラだった。

女子が服を脱いで体操着に着替える瞬間、オッパイが見える。

正面からはガードが固いが、横からだと結構チラチラ横チチが見えた。

おかげでクラスの女子のうち半分以上はチェックできたが、

俺もEもやっぱり本命はレイコの胸で、

毎回のようにEと「戦果」を語り合った。

「今日、絵里のオッパイまた見れたよな」

「見れた見れた、これまでで一番はっきり見えた」

「乳首も見えたもんな」

「うんうん。あいつオッパイ、デカくなったよなー」

「去年よりもっとデカくなってるよな」

「レイコとどっちが大きいだろ」

絵里というのは同じクラスの女子で、

(といっても田舎の学校だったんで一クラスしかなかったんだが)

レイコと同じくらい胸がでかい女子だった。

「さぁ~同じくらいじゃないか?」

「レイコの学校だとあんまり見れないんだよな」

レイコは学校ではガードが固く、昨年以来なかなかチェックし辛かったのだ。

そんなわけで、おバカな俺らは

絵里とレイコの胸のサイズを見比べるという目標と情熱をもって、

体育の時間のたびにチャレンジしてたのだが、

ある日、俺がいつものようにレイコの横チチをチェックしてると、

突然、横目でギロリと睨んできた。

俺はびびったが、次に絵里にチャレンジしてるEをギロリと睨んだのだ。

おれは(やばい、今はやめとけ)というニュアンスでEの肩を叩いて、

乳覗きをやめさせた。

レイコの目つきからして、なんかあるなーと思っていたら、

案の定、放課後に「W、E、屋上来なよ」と、レイコに言われた。

バッくれたりしたら、何をされるか分かったもんじゃないので、

俺たちが恐る恐るレイコについて屋上に行くと、

レイコは俺たちを睨みつけて開口一番、

「おまえら、体育の時間のたびに、あたしと絵里の胸、

いっつもチラチラチラチラみてんだろ」

「あ、やっぱバレてた?」

と、あっさり認めるE。

「いいじゃん今さら、夏の合宿で去年とか一昨年も見たんだし、お前の」

俺はわけのわからん言い訳をした。

「あたしだけじゃねーだろ。女子のほとんど全員見ようとしてんじゃん」

「いやあ・・・」

「ははは」

実は影でクラスの女子の乳ランキングなるものを作っていた俺たちとしては

笑ってごまかすしかない。

「最近は絵里のをよく見ようとしてるよな」

どうやら完全に行動を見透かされてる。俺たちが黙ってると、

「絵里にチクっちゃおうかな、それとも先生の方がいっか?」

「いやいや、待ってくれ、勘弁してくれよ」

俺たちは必死にレイコに懇願した。

レイコはこれまでの夏合宿のことを口外しなかったので、

先生にチクというのは単なる脅しでも、

絵里に言うのはマジな可能性があったからだ。

「絵里のオッパイ大きいから、見たいんだろ」

「・・・いや、ああ、まあ」

「おまえとどっちが大きいか知りたくてさ」

俺が苦し紛れに本当の事を言ってしまった。

すると、意外なことにさっきまで怒りつつも、

俺たちをどう料理してやろうかと

楽しげな様子だったレイコの表情がスッと真剣なものに変わったのだ。

「絵里は私より背が高いから、比率であたしの勝ちだよ。

それに服着てるとわかんないけど、脱ぐとあたしの方が少し勝ってる」

レイコは俺たちが驚くほど、

むきになって自分の方が大きいと主張し出したのだ。

その時、俺とEは目を合わせて同時に同じ事を思いついた。

「そうかなー、絵里の方が大きく見えたけどなー」とE。

「うんうん、お前、負けてるよ」と俺。

俺たちは入学以来のコンビであり、お互いの意図をすぐ理解して、

2人でレイコを挑発した。

「そんなことない!」

レイコはまんまと挑発にのった。

やっぱり女は胸の大きさを気にするもんなんだと思った。

「ならさー、今、お前のオッパイ見せてよ。比べるてみるから」

すかさずEがチャンスとばかりにそう言うと、

さすがにレイコもピンときたらしい。

「そういうことか・・・変態」

「え、なんのこと?」

俺たちがわざとらしくトボけると、

レイコは「バカ達の挑発にのんのはムカつく」と吐き捨てた。

「じゃあ絵里の方がやっぱり大きいんだ」

俺がしつこく挑発すると、レイコは眉間にしわをよせ、

「あたしもバカだ」と言った。

それはたぶん俺達の挑発にのってしまったと自虐的な意味で言ったんだろう。

そして、おもむろに上着をめくってみせた。

レイコは既にブラを着用していたが、

それも自分で後ろに手をまわして外した。

「お~っ」

「でけぇ」

去年の合宿以来のレイコの正面からの生チチで、

それはあきらかに大きく成長していた。

「どうだ」

レイコはやけくそとばかりに、文字通り胸を張った。

「でけえでけえ、超巨乳」

「おまえの勝ちだ。絵里なんか比べもんになんねー」

確かにレイコのサイズは絵里を上回ってるように思えたが、

比べ物にならないってほどじゃない。

だが俺たちはすぐにオッパイをしまわれないように、口々に絶賛した。

レイコも気分がいいのか、しばらく胸をさらしてくれてたが、

結局20秒ほどで服を戻してしまった。

それでも俺たちは充分堪能したが、

レイコとしてはバカどもの

挑発に乗ってしまった自分に収まりがつかないらしい。

「今度はお前らの番」

と、レイコは俺達の股間を差して言った。

「えーっマジ?」

と俺は言ったが、言うまでもなく望む所でwさ

っそくズボンの止め金を外した。

露出趣味のないEはイヤイヤな感じだったが、

ここで逆らうとシャレにならないと分かっているので、

Eも俺と一緒にズボンを下ろした。

「やっぱもうボッキしてやがんの」

レイコは俺達のチンコを見て冷たく言ったが、これは仕方が無い。

「あいかわらずEのよか全然ちっちゃいなーW」

確かに相変わらず俺のはEのに負けていて、昔よりさらに差が広がった気がする。

「なー、おまえら、もうオナニーとかしてんの?」

「・・・・・・・」

「・・・・・・・」

レイコのいきなりの爆弾発言に、俺もEも言葉に詰まってしまった。

やはり俺達だけでなく、レイコも性知識をどんどん増やしてるようだった。

「・・・あ、してるしてる、超してる」

「すげーだろ」

なにが凄いのか自分でもわからないが、

俺もEも、これはエロいことに持ち込めるチャンスだとすかさず直感し、

あっさり認めることにした。

「ふーん、どうやってやってんの?」

「どうやってって・・・こうやって上下に」

俺はチンコを上下に擦る真似をしてみせた。

「おまえら、どうせあたしを想像してやってんだろ?」

レイコは身も蓋もないような指摘をしてきた。

俺達としては図星なので、苦笑いするだけだ。

その時だった、Eが

「ならレイコさー、お前ホントにやってくれよ、俺らに」と、

レイコに負けず劣らず爆弾発言をカマした。

俺はさすがに、おいおい、いくらなんでもそりゃ無理だろと思ったが、

俺もEもレイコを甘く見ていたことが、

この後に思い知らされることになる・・・。

「いーね、面白いじゃん」

レイコは薄ら笑いを浮かべて、

あっさりOKしたのだ。

俺達は口をそろえて「マジ?」と言って、

レイコをまじまじと見た。

「どっちから?」

レイコが余裕のニヤニヤ笑いを浮かべながら言う。

信じられないくらい場慣れしたような態度だ。

俺とEはその場でジャンケンをして、あいこ2回でEが勝った。

「そんじゃ・・・」と、何がそんじゃなのかよく分からないが、

Eはややぎこちなく言いながらレイコの前に進み出たが、ふと俺の方を見た。

「・・・・あのさーW、悪ぃけどちょっと(校舎の)中、入っってくんない?

いやさ、さすがに、こーいうの人に見られるのちょっとさぁ・・・」

Eは照れくさそうに言った。

俺もそれはもっともだと思ったので、

素直にこの場から離れて、いったん屋上を出て、

校舎の階段に座り込んで待つことにした。

2~3分もしたころ、屋上の扉が開き、

なにやらスッキリかつ呆然としたEが出てきた。

「終わったのか?」

「・・・ん・・終わった」

「どうだった?」

「超すげえ。・・・あいつ初めてじゃない、たぶん」

「マジかよ」

「たぶん」

俺はいくらレイコでも、手コキ経験があるなんて信じられなかったが、

とりあえず期待に胸膨らまして、今度は俺がレイコのもとに走った。

「座れよ。立っててだと手ェ疲れるから」

レイコが俺を見ていきなりそう言った。俺は素直に従い、

チンコを出して屋上の地べたに座った。

さっきまで勃起していたが、今は緊張で縮こまってた。

「フニャフニャじゃん、おまえの赤ちゃんチンチン。

Eは最初からボッキしてたのにビビッちゃって情けねー」

「うるせーな」

「あ、そ~だ、面白いこと考えた」

レイコはそう言うと、いきなりニヤニヤ笑い出して、

俺に向かって「幼稚園児の裸」と囁いた。

「あ?」

「幼稚園児の乳首」

「???お前なに言ってるん・・・」

「幼稚園児に興奮するロ★コン」

俺はレイコの意図を理解した。

どうやら去年の事で俺を興奮させようとしてるらしい。

「幼稚園児の胸とアソコ」

「・・・・」

俺はまんまとレイコの思惑どおり、去年の光景をイメージし出してしまう。

「おまえ、ボッキしながら幼稚園児のおっぱい揉んだよな・・・変態」

レイコはとどめとばかりにそう言った頃には、

既に俺のチンコがガチガチに固さを取り戻していた。

「ほらボッキした。ロ★コンってバカだよなー」

「おっぱい揉んではないぞ」

俺がせめてもの負け惜しみをレイコは軽く無視して、

さっそく俺の勃起したチンコを指で挟んだ。

「やっぱちっけー、これじゃすぐに終わっちゃうな。そんじゃ・・・」

レイコはそういうと、二本の指で軽やかに

俺のチンコを上下にシコシコッとしごき出し始めた。

俺は内心で、(うそ!?マジ!?)と叫んだ。

レイコの手コキは俺が自分で手でやるのと同じか、それ以上にスムーズだった。

「少しは我慢しろよ~Eは1分半くらいガマンしたぞ」

1分半・・・それはほとんど絶望的な数字だと思ったが、

Eよりあまりに早く出してしまうのも情けないので、俺は必死に耐えた。

「もし1分持ったら、あたしのオッパイ触らせてやるよ」

「マジ?」

「どうせ無理っぽいけどね。あんた絶対持たないよ。

昔っからすぐ出ちゃうような顔してるもん」

「すぐ出ちゃうような顔ってどんな顔だよ」

「あんたみたいな情けない顔」

レイコは決め付けるように言うと、

「いーち、にーい、さーん・・・」とレイコは秒数をカウントしだした。

「ごー、ろーく・・・」

カウントを始めたとたんレイコは少し本気になったらしく、

しごく手のスピードが早くなってきた上、的確に快楽のツボを突いてくる。

「しーち・・・おい、どうしたんだよ」

「・・・・・」

「情けない顔がもっと情けなくなってんぞ。

まさかもう出ちゃうんじゃないだろうな」

レイコは悪魔のような笑いを浮かべて言った。

「チンポ、ピクピクしてる。もうダメなんだ。

ピュッって出ちゃいそうなんだろ」

「そんなこと・・ない」

「ふーん」

その時いきなりレイコが、

これまでの速度の倍くらいのスピードで、しごき立ててきた。

「あ、やべ・・・」

レイコが「じゅう」と言ったと同時に、

俺はチンコからピューピューと薄い精液を飛ばしていた。

「あはははっ、うっそ、早っやー!

マジで10秒で出ちゃった~!あんた、こういうのを

なんて言うか知ってる?」

「いや・・・」

「早漏ってんだよ、なっさけねー。

ま、こんな赤ちゃんチンポじゃ予想ついてたけどさ。

ロ★コンの上に早漏じゃしょうがねえよ」

レイコは爆笑したあと、したり顔で俺をバカにする。

だがそれはそれとして、

どうしてもレイコに聞いておきたいことがひとつあった。

「おまえ、ひょっとして、

こういう事すんの初めてじゃないだろ?」

「あったりまえじゃん」

俺とEの疑念をレイコはあっさり認めた。

すでに手コキ経験者っていうのも驚いたが、

あっさり認めたっていうのにも驚いた。

「マジ・・・?え、誰にしたんだよ?」

「おまえに関係ねえだろ」

今度は軽く一蹴されてしまった。

そしてレイコは「そんじゃな」と言うと、屋上から立ち去ろうとした。

「あ、おい、ノゾキのこと絵里に言うのやめろよ」

「さぁねえ~どうしよっかな」

レイコは意地悪な顔で微笑み、一人先に屋上を出て行った。

残された俺は、とりあえずチンコの先をテッシュで拭くことにした。

するとレイコと入れ違いにEが屋上に戻ってきた。

「よお、どうだった?」

「すげーな。あ、やっぱチンコ、

手でシコるのやった事あるみてえだぜ、レイコ」

「あ、やっぱり・・・で、誰にしたんだろ」

「さぁ~・・・」

俺はここで当然の連想と疑問を口にをした。

「・・・まさかよー、セックス・・したこともあんのかな?」

「え~っ、そりゃさすがに・・・わかんねえけど、レイコなら・・・」

「レイコならわかんねえよな」

俺とEは顔を見合わせて嘆息した。

オススメエログ記事

レズっ気があるめちゃカワ女子大生達とラブホでハーレム3Pセックスが最高だった!

いくらなんでもエッロい身体つきしすぎだろクソが……ってなる画像

【ブラジャー】ブラ姿の素人さんってリアルでエロいよな

スマホの容量がいっぱいになるほど撮影されてオマンコにもいっぱいザーメンを注がれた話

エロ過ぎ美人妻に生ハメ絶頂セックス

AKB入山杏奈がいつの間にかセクシー路線にどっぷり浸かっててワロタ

今脱がしたいIカップ!西田麻衣の「Mai Boy」水着ブラが千切れそう

【日常】自宅の風呂に入浴中な嫁や彼女

バックでハメる後背位が一番好きなヤツみんな来い!

パイパンマンコでサッカーするスレンダー美女

取引先の人妻と、そのママ友二人にレズらせてみた件wwwwwwwww

【街撮り美脚】ミニスカート履いた素人お姉さん達の健康的で綺麗な脚にフル勃起

鳳かなめとかいう2016年ナンバーワンの新人AV女優

巨乳好きの変態に捧げる!ムチムチおっぱい

【40枚】 今すぐヌケるエロいGIFくれw

【有賀ゆあ】顔、スレンダーボディ、ちっぱい、パイパンマン○コwすべてがキレイで可愛くて…最高にエッチだ!

ホテルの壁薄過ぎw隣の部屋の女がオナニー始めたから誘ってみたwww

こちらの脱ぎたてホカホカ汚パンティを1名様に差し上げます…的な写真がコレ

【AV女優】佐倉カオリ(さくらかおり)まとめ95枚その2

まさにイき地獄!!可愛い女の子が焦らしながらパンツ脱ぐ

臨場感のあるパンチラっていいよなwww

アップアップガールズ(仮)新井愛瞳の水着が浮いて際どい部分が丸見えに!

【洋物】普段はバリバリ仕事してるのに脱ぐとエッチになっちゃう眼鏡美女

ANRI 坂口杏里のAV二作目はいつ?ハード作と言われてるが劣化も酷いしメンヘラだし自〇しないか心配www

パイパンマンコをドアップで観察できる股間接写

年末年始は広々した露天風呂&温泉であったまろ? おにゃのこと湯煙の画像♨

クッソ綺麗な女子大生がハプバーで男のアナルにディルド突っこんでてワロタw

【お尻】 スレンダーで丸い形の良いセクシなケツ!Tバックでお尻中心!

乳首もおっぱいも丸出しの変態下着wカップレスブラおっぱい

2次元 透けて中身が見えてくるほどエロく感じる

大掃除の時期に突如として現れた新しいサービスを注文してみたカリでか男。 そのNo.1リピート率を誇る派遣家政婦のゆいちゃんは他にはないサービスでお客様を満足させてくれるらしい!

恥骨女子を観察しようwもっこり過ぎるほど膨らんでる恥丘のモリマンがエベレスト並

【パンチラ】まさに神!突然神風によってスカートが捲れパンティーが現れた

大量にビチャビチャ潮吹きしまくる女とセックスしたくなる

友達の彼女とカーセックスしてきたwwwwwwwwwwwwwwww

着る必要ある?そんなレベルの水で濡れてスケスケなお姉さん!

真のオマンコ好きはクンニも1時間以上できるらしいw

色白美乳の一番人気!AV女優かわい果南が添い寝したくなる肌質w

衝撃的に美しいお姉さんが色白の肌を晒してパンティまで脱いで自撮りうp

【パイパンは嫌だけど】ビラビラの回りだけ処理してる陰毛【放置も嫌】

乃木坂生駒里奈、ステージ上で大量の鼻水垂らしながら熱唱

vこたつパンチラ!寒くなってきたしこれが見れる季節になってきたなw

【天使もえの可愛い乳首ヘアヌード】美乳とお尻が透明な色白肌!

浅井由梨 アナル丸出しOLコスプレ画像まとめ121枚その1

【元グラドル】小泉麻耶(こいずみまや)セクシー画像133枚

【AV女優】雛森みこ(ひなもりみこ)画像まとめ97枚

【SM】緊縛拘束お仕置きファック画像まとめ97枚

鎌田奈津美(かまたなつみ)セクシー画像まとめ133枚

【AV女優】神戸莉々(こうべりり)画像まとめ145枚

早漏くんのための早漏改善トレーニング用画像76枚

【素人】童顔なマシュマロおっぱい娘のハメ撮り画像73枚

月下のあ(つきしたのあ)セクシー画像詰合せ121枚

【AV女優】七緒ゆずき SEX&プライベート画像まとめ151枚

【三次】キンタマが枯渇するまで抜いちゃう画像寄せ集め79枚

興味が全くなかった姉が色っぽくなってきて欲情!挿入したりましたwwwwwwww

出会い系で釣った援交ギャルを騙してタダマンさせて頂きましたwww

美人で見た目クールな彼女が俺のアナルを舐めてくれるwww

今の嫁と遠距離恋愛してる時に夜這いしたら、とんでもないM女だったことが発覚www

淫汁にまみれながらセフレとセックスした話

風俗で本番行為をした結果⇒怖いヤクザ出て来たんだがwww

キャバ嬢風の巨乳チャットレディをムリヤリ犯した話

水泳部の顧問はクズなんだが、そのおかげで美人教師とエッチなことができたwww

見た目ヤンキーな関西弁のデリヘル嬢に中だしキメた生本番体験談

70歳近いパートのおばあちゃんとセックスを楽しむ俺は変態か?

八重歯が可愛い自慢の巨乳彼女に初めてパイズリされた時の話

残業中に課長のオチンポで奥をグリグリされて、熱いのがビュッと中に溢れました

ホテルでマッサージを頼んだら、熟女が勃起したチンコをマンコでマッサージしてくれたンゴwww

すっごい可愛い新入社員の乳首見ちゃったよおおおおwwwwwwwwww

BL好きな女友達からオナニー見せてよって言われた時のエロ体験

「いいことありますように・・・」と男性が電話をかけたデリヘル。しばらく待つと、羽織袴姿の加藤えまちゃん登場!
関連記事

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

最新記事
アクセスカウンター
月別アーカイブ
 
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
タグ

近親●姦 レ●プ 三十路 四十路 兄妹●姦 姉弟●姦 母子●姦 五十路 M字開脚 従姉妹 汗だく 父子●姦 痴● 性●隷 欲求不満 全裸 着衣 夫婦交換 安全日 友達の母 おし●こ テレフォンセックス スカ●ロ オシ●コ 逆レ●プ 画像 GW 勃起 ビキニ 無防備 DQN 二穴 トラウマ シ●タ 尻軽 獣● インストラクター オタク ママ友 シャワー 還暦 友達の妻 妻の友達 アメリカ人 M字開脚 喘ぎ声 隠し撮り バイアグラ マット 相互鑑賞 お盆 妻の姉 花火 マン毛 妻の過去 貝合わせ 近○相姦 マン汁 バレないように 土下座 豊満 男の潮吹き 美少女 リスカ 本気汁 メイド 聖水 剣道部 就活 イメプ サッカー部 鑑賞 マンスジ ボーイッシュ 酒池肉林 素人 再婚 美容師 お局 質問ある? 手錠 姉の彼氏 キメセク 穴兄弟 愚痴 ボランティア パンティー アクメ デリヘル嬢 地味 ベランダ お客 テント レ○プ 性教育  彼女の母 神社 ヤンデレ ラッキースケベ 自撮り 兜合わせ 美術部 避妊 新婚 医師 テニス 首輪 背面座位 ギャップ 性接待 講師 染みパン チンぐり返し 後輩の彼女 ドレス 金髪 春休み 騎上位 マザコン オナホ ノンケ プレゼント マニア アフター メンズエステ 釣り モテ期 クスコ 顧問  ハミ毛 逆●漢 ニンフォマニア リハビリ 接骨院 スイミング 喧嘩 添乗員 隠語 尻文字 不妊症  脱衣 マジックミラー VIPPER マイクロビキニ PTA コンパ ゴルフ スカウト 首絞め 黄金 ストッキング 社長 性生活 パジャマ 発見 肉●器 相互オナニー 寝起き 北海道 ブサメン 鼻フック SM嬢 トリプルフェラ バリ 教育実習 団地妻 イベント 回春マッサージ 美人局 チンカス 友達の奥さん ムチムチ ヘタレ アラフィフ 花見 思い人 ケンカ 一人暮らし 尾行 見せ合い メガネ パワハラ 弁護士 性感マッサージ アヘ顔 ギャルママ 恋人交換 ボーナス 膝枕 タンポン ストレス 尻軽女 逆痴● キチガイ 租チン ピアス 野菜 金持ち 仁王立ち 唾液交換 近所 倦怠期 スパッツ ギター 巫女 お祭り 保育士 ロープ 子作り M性感 汁男優 夫の兄 エロ本 お姉さん 姉の夫 ハメ潮 性感帯 ハプバー 電話中 バレー部 唾液 先輩の奥さん 台湾 ガムテープ  賢者モード 即ハメ 先輩の母 フィリピン人 和姦 上司の奥さん スカイプ 閉経 言いなり エロ写メ  筋トレ ペニクリ 婚活 潔癖 ハワイ 知人 体育館 流産 自転車 オーナー 帰省 非常階段 撮影会 男性恐怖症 団地 マンぐり返し グラマー  ロリ系 エロ漫画家 エロゲー 喪女 エロゲ チアリーダー  エロ動画 拡張 露天 臭い ぎっくり腰 主人 攻略法 出会い喫茶 グラビアアイドル 夫の同僚 バキュームフェラ 地雷 上司の妻 夜勤 非処女 流出 ホットパンツ ペニスバンド 震災 エロ画像 タレント 手術 盲腸 スロット 喪男 BBA ホテトル 別荘 皮オナ 屈曲位 床上手 スケベ椅子 社長夫人 ご奉仕 苦痛 弓道部 立ちション 挑発 上司の嫁 新年会 独身 アナルパール 無精子症 写真 ジョギング フツメン 生保レディー 恐怖 Fカップ 韓国 ラッキー ライブ 美尻 パパ友 役員 夫婦喧嘩 レ〇プ 貧乏 柔道部 フェス 小柄 両親 DJ 新妻 性感エステ 泥沼 草食系男子 キモメン オタク女子 小悪魔 実家 想定 体操部 儀式 失笑 正月明け お祝い 仲居 伊豆 東京 脱サラ 嬢王様 神秘 チンピラ 配信 絶縁 日系ブラジル人 宿題 チキン 悪酔い バストアップ 保育園 寝起きドッキリ ちんぐり返し サランラップ 他人棒 ファザコン  ネットH コテージ 主張 職権乱用 ポッチャリ ファン 看板娘 背面騎乗位 号泣 エレベーター おあずけプレイ 射精管理 支配 介護 彼女の弟 悲惨 近●相姦 目覚ましフェラ 婚約 助手 テクニック プロゴルファー アスリート 雌犬  逆プロポーズ オキニ タダマン 擬似レイプ 相互 偶然 ティッシュ フェイスブック 既婚 ボルチオ  治し方 泳げ鯛焼き君 洗脳 ふぇら 同情 帰宅 麦茶 ゴミ箱 塾講師 自尊心 介護職 使用済み リフレクソロジー ラブレター 先輩の妻 ライブハウス 辻本杏 飯岡かなこ ヤリ目 処女膜 地雷女 びっぷら たまごっち 沖田杏梨 美肌 流行 おねだり マナー 派遣 濃厚 遠距離 階段 アナルバイブ ヤリ捨て 山小屋 ゆるマン 新卒 喪服 ふんどし 鬼フェラ 仁王立ちフェラ 宗教 vipper 通院 ニ穴 アニメ声 子連れ 鬱勃起 日記 二次エロ画像 マギー 料金 親族 はしご  新歓コンパ 交換条件  ダンス 着信拒否 授業 水泳 言い成り 全欄 ハブニングバー 筋肉痛 タイ リベンジポルノ 乱暴 寝落ち 近○相○ せどり 祖母 紳士 竿姉妹 人参 全身リップ 訪問販売 種違い 焦らしプレイ 韓国エステ ラノベ 健全 脇舐め キッチン ポロリ パーカー 一気 インドネシア人 友達夫婦 友達の旦那 上目遣い 集団 ランデブー ハードセックス 同性愛 シラフ 洗濯バサミ 避妊リング 口臭 マッチョ 性○隷 パトロン 同伴 性上位 気絶 吊り橋効果 バスケ バージン おねしょ 警察 ネパール人 バナナ バスタオル 俳優 精液便所 宴会芸 長ネギ 料理教室 地獄 我慢 メス豚 共依存 便器 カミングアウト 出禁 蟲姦 星姦 オーディション ローカルテレビ 企画 背徳感 胸糞 フタナリ パイチラ 密会 トラック 中性 おへそ 無料 マイナー 勇気 谷間 恋人 妻の友人 ノルマ ブラック企業 グラドル ピーナッツ エアロビクス 義理の娘 お花見 ケツ毛 腐敗 収集 コレクション 鮫肌 友人の嫁 同い年  スワッピングクラブ マジキチ 自縛 けじめ 竿付き サスペンダー ぼったくり ペット ヘルパー twitter 狂気 監視 黒髪 ガーゼ  お店 レディコミ ガン 肩書き 介護士 フィリピンパブ MオンナS男 添い寝 図書委員 委員会 美容院 ハダカ 宿直 精液検査 憧れ 現地妻 退職 おなら 無抵抗 アダルトグッズ インテリ 知的 チン蹴り 人間不信 覚醒 GloryHole テスト勉強 ビーチボール タトゥー 犬プレイ 食事 逆玉の輿 オン欄 Skype バニーガール 目の前 ジャージ 運動会 ボクっ娘 ヤンママ 鍋パ で四つん這い 寝顔 キャッチ 白ギャル 不眠症 放置プレイ 産婦人科 浮気相手 おなべ 回春 シ○タ 娘の元カレ 眼鏡 医学部 伏せバック 友達の兄 シンガポール テニスコート 葬式  クリーニング レストラン 腋毛 上級生 看護学生 足ピン 出血 夫の従兄弟 下宿 パフパフ 精神科医 セックス依存症 リア充 白衣 新幹線 ハローワーク カレー屋 オーストラリア 貧乏神  猫耳 貸出 帰国 婚前 女神 彼女の父 無修正 校長 メタボ カナダ 発熱 知り合い 顔舐め 編みタイツ バット 引き籠もり カウンセラー 芸能事務所 同期の妹  ママ 新婚初夜 無礼講 控え室 マンカス セリクラ 悶絶 チア部 同時イキ 親切 ひとり暮らし 狸寝入り 夏フェス ゴルフ場 臭いフェチ ボンテージ 歳下女子大生 ニューカレドニア 乳首舐め SM サイクリング ネイリスト パリ 元ヤン 友達の父 お小遣い 音声 ギャル男 友達の夫 サーファー 隠撮 寝盗られ ニート 筋肉フェチ  ソープ嬢 仕事 姫初め 生本番 社員 芸能 台湾人 男湯 イジメ シンママ 兜合せ 録音 恋愛禁止 隠しカメラ 吹雪 腕枕  限界 試験 会長 牛乳 森ガール 公認 ハシゴ 美少年 壁ドン ジーパン 後輩の男友達 三角関係 日焼け 万馬券 貸切 ブラチラ 飛行機 10P ニーソ 塩対応 穴あきパンティ 股間 染み 元嫁 マンコ 半陰陽 後輩の妻 倒産 逆セクハラ カツアゲ 交尾 罵倒 継母 ふたなり 胸毛 風習 中だし 脚フェチ 半勃ち 車検 ハイグレ 鷲掴み 禁欲 ハイボール ぢゃ性 ユルマン 姉妹交換 免許 70代 老婆 社長婦人 ワカメ ローライズ 阿鼻叫喚 オナペット 15P カマトト かりまん ノロケ 相部屋 オリモノ 転校生 オプション レオタード むっちり 黒タイツ 廃墟 アナルファック  交換 マンション 寄付 利子 チャイナドレス 苦情 お清め ソフトテニス部 喘息 制裁 ローソク ムチ スポーツクラブ 渋滞 早熟 靴なめ キス魔 フィジー 武勇伝 コスプレ巨乳 自暴自棄 出張ホスト 遭遇 ぶっけけ インフルエンザ アスリート女子 無臭 女子プロレスラー 興奮 マッサージ師 プロレス 腰痛 フィギュアスケート部 おもてなし 読者モデル 水泳教室 バイブフェラ 母子家庭 汚物 乳がん パラダイス IUD 処理 屈辱的 ブーツ ニーハイ 診察台 四つんばい 夫の上司 デルヘル ボディービルダー 出勤前 ボーリング 片思い 大家 人助け イカ臭い まんぐり返し ドクター 生き別れ 自慢 母の妹 出合い系 マリッジブルー ぱふぱふ メガネ屋 弟の妻 ボディービル 姉妹相姦 TV電話 性同一性障害 割り切り バレンタイン クォーター 竹刀 自棄酒 音信不通 部室 サクラ アメリカ ケジメ テニススクール 婚約者 シミ付き 処女初体験 セカンドバージン 元旦 中継 出会い 馬鹿 不満 逆ギレ 女優 ポカリ 小説風 スケスケ 近親○姦 初夜 プラトニック ニュージーランド人 母子○姦 サプライズ インモラル 姉の同級生 ラーメン屋 パンパン コスプレイヤー メガネっ娘 女店主 謝罪 オジサン 男子校 バツ2 叔母さん 悪臭 アイマスク シングルファザー 社長の娘 娘の担任 コーヒーショップ バンコク サッカー少年団 保護者会 キュウリ 摘発 ダブルブッキング ペンション バンガロー 排泄 ボクシングプレイ ホームセンター ボクシング部 通勤 大学受験 くじ引き 賞品 お化け屋敷 角オナニー 整体師 27P セフレ交換 サドル フェラテク 将棋部 報告 恨み 敬語 オムツ 婚活サイト セミプロ 本気 不潔 検査 ナプキン 出前 保護 ウェディングドレス SMクラブ 生意気 カンボジア レディース 年始 初潮 チーママ 下品 貯金 スノーボード 暴発 事務 留守番 リンパ  白髪 セックス依存性 空家 腐れ縁 色弱 エクササイズ キャットファイト 初対面 男子禁制 

フリーエリア